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0(第2146位)どうも。
現在は見る専門(という事になっている)の一般会員ですが、大百科の未修正記述や放置記事を見かけた際に編集したくなる程プレミア会員を志望しています。
ちなみにかつては某カタログWikiでも編集作業をしていて、そこでは主にレトロゲームの記事を編集していました。
現在、大百科で気になって加筆・修正したいカテゴリは、ロックマン、音ゲー(特にBEMANI関連)等々。
どうしても編集したい欲がある為、掲示板で指摘を長々と書いてしまう癖がありますが、プレミア入会で無くなるかと思います。
他、正義感が強い性格が現れてしまうのか、たまに記事の荒らしへ攻撃する事もありますが、基本的に自重しています。
2016/05/12追記
一時期はプレミア会員でニコ百を編集していた者ですが、現在は色々訳があって一般会員に逆戻りしています。
なので、現状は一般会員記事作成スレ等でプレミア会員様への編集依頼を行っています。
いつかはプレミアに復帰して記事を編集したいです。
2017/12/09追記
編集依頼のやり方を把握出来たので、
これからは、ここで一度記事や編集内容のたたき台を製作してから、一般会員記事作成掲示板で編集依頼を行う方針にしたいと思います。
さかさまパイプラインとは、SFCのアクションゲーム「スーパードンキーコング3」にあるステージ名である。
スーパードンキーコング3のゲームボーイ移植版である『ドンキーコングGB ディンキーコング&ディクシーコング』では、ハードの都合上、残念ながら他の多くのコースと共に未登場だが、本ステージを継承するステージとして「ブリキのやまのちかすいろ」が存在する。
同コースはパイプラインを舞台としている点や、地上と水中を行き来する内容、ラスボス付近に存在するステージと、本コースとの共通点が多いのだが、最大の違いは水の質。
さかさまパイプラインは十字キーの操作が左右逆転してしまう水の中を進む点が特徴だったのだが、このギミックはスーパーファミコンの複雑な処理を用いているという事でゲームボーイでは再現が不可能になってしまい、ゲームボーイ移植の際に通常ステージと同じ水が使用される事になった。水の質が通常になった事によって水中での操作が他のステージと同様に行う事が出来る様になり、その結果、ステージの難易度も原作から大幅に減少している。
更に、ステージの後半になると一転してスコークスに変身してステージを進む。同じくダクトを舞台にしていた「ふわふわダクト」を彷彿とさせるシーンが挿入される事から、原作の面影を残しながらほぼ別ステージと化していると言っても良いだろう。
本ステージが存在する「ブリキのけいこく」は原作における「カオスのかくれが」のポジションとして位置づけられていて、ワールドのボスもゲームの最終ボスを兼ねているバロンクルールなのだが、本ステージの位置はラスボスの2つ前に存在している。ちなみに、ラスボス直前のステージは原作ではトラウマ3連戦の前座に位置していた「おばけタルのどうくつ」になっている。
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最終更新:2026/01/08(木) 11:00
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