曲調がカラオケを意識している?かのようなポップ感がたまらない。 曲中のハモリゾーンが美しい逸品。
最初のリンパートから神調教を見せ付ける。 「君と僕は」・「だけさ」の部分だけでかなりの視聴者をわしづかみにする。 ミクパートにいたっては、いきなり「愛している」から優しい神歌を歌い上げはじめ、なんといってもこの曲の一番の聞き所である絶妙なハモリが強烈な印象を与える。
のっけから目立ちたい人にとってはリンパート、あとから歌唱力を見せ付けたい人にとってはミクパートを歌わせようという構成になっており、視聴者に歌ってみたを作れと言わんばかりの壮大な釣り仕様を漂わせる。 歌ってみたを作成する上で二人でハモリ練習も楽しいであろうし、一人二役で別々のパートを重ねるのもいいハモリができるかもしれない。
最大の見せ場(聴き場?)は「宝物なんだよ いつまでも」で盛り上がりは最高潮を迎える。
まぁ要するに、 この曲パネェw
2008年10月30日ごろ、削除された。
- 1
- 0pt
