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マックオーエス

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揺るぎないUNIX基盤をもとに構築され、すべての新しいMacに搭載された様々なテクノロジーを最大限に活用するOS X。最も直感的で、最も高度に統合されたコンピュータ体験を、あなたの毎日に。(Apple公式サイトより抜粋)

概要

Mac OS X(マックオーエステン)は、AppleのMacintoshに搭載されているOSである。現名称は「OS X」。

OS Xは、すべてのMacを動かすオペレーティングシステムです。揺るぎないUNIX基盤をもとに構築され、ハードウェアにできることを最大限に活用するように設計されています。だから世界で最も直感的で、最も高度に統合されたコンピュータ体験が生まれるのです。

Apple公式サイトより抜粋

トラックパッドによるタッチジェスチャー操作を主軸としたユーザインタフェースや、OS上にアプリケーションのダウンロード販売から自動インストール、アップデートまでの仕組みを組み込むなど、先進的な機能を多く搭載する事が特徴。一方でベースにUNIXを用いており安定性も高い。

新しさと安定性を兼ね備え、様々なユーザーに受け入れられやすいOSとなっている。

現行バージョンは「V10.9 Mavericks」。2014年6月2日に行われたWWDC2014にて、次期バージョン「V10.10 Yosemite」の秋リリースが発表された。なお、V10.7以降は製品名「Mac OS X」から「Mac」の文字が消え、「OS X」へと改められている。

歴史

Mac OS Xのルーツは、1986年に公開された「NEXTSTEP」である。

カーネルにはカーネギーメロン大学で開発された「Mach」(マーク)を採用した。これは4.3BSDのソースを元に修正を加えたもので、互換性も維持されていた。インターフェースも独特のものを開発し、Dockに相当する機能も備えていた。その後、カーネルを分離してGUI周りなど一部機能を公開した「OPENSTEP」 をリリースし、サン(現:オラクル)など他社のUnixワークステーション、OSにも採用された。

Appleは次世代OSとして「Copland」を開発していたものの、難航して1996年に中止を決定し、他社で開発したOSをベースに次世代OSを開発するプランが浮上した。そこに名乗りを上げたのが、創業者であるスティーブ・ジョブズが立ち上げたNeXT社の「NEXTSTEP」と、同じく元Appleの技術リーダーを務めたジャン=ルイ・ガセーが立ち上げたBe社の「BeOS」だった。システムの軽さや柔軟性ではBeOSが優位に立っていたものの、当時は完成とはいえないレベルだったこともあり、Appleは実績のあるNEXTSTEPを採用することとなった。

新しいOSのプロジェクト名は「Rhapsody」と呼ばれ、開発に至っては、従来のNEXTSTEPのAPIを元にした「Cocoa」のみならず、従来のMac OSのAPIに近い「Carbon」という新しいAPIを制作した。インターフェースも、NEXTSTEPとMac OSの機能を兼ね備えつつもブラッシュアップされた「Aqua」を新規に開発した。

こうして2001年3月に、最初のMac OS X V10.0がリリースされた。その後、現在に至るまでバージョンアップが重ねられている。

エディション

他社製品の様に複雑なエディションは存在せず、「クライアント用」「サーバ用」の二種類のみが用意されている。

クライアント用はV10.9よりアップグレード無料となっている。これはOSのパッケージ販売を廃止し、OS備え付けのオンライン販売(AppStore)に限定することによって、新規はMac本体の購入時のバンドルとなったため単独販売をする必要がなくなったからである。その代わりアップグレードの頻度が高く、更にOSだけ新たに手に入れることはほぼ不可能となったため、一概に競合他社との価格比較はできない。

バージョン

各バージョンには、下記の通りコードネームが当てられている。

  • Public Beta~V10.8 … ネコ科の猛獣
  • V10.9以降 … Apple本社のあるカリフォルニア州にちなんだ地名

バージョンを重ねるたび、ドラスティックにアーキテクチャを変えていく傾向にある(PowerPCからIntelへの変更、32bitOSから64bitOSへの移行など)が、都度、救済策やシームレスな移行を提供しているため、ユーザが意識することは少ない。

OS X V10.10 Yosemite(ヨセミテ)

Yosemite ロゴ

2014年秋リリース予定。コードネームの由来は、カリフォルニア州中央部の「ヨセミテ国立公園」から。

V10.5 Leopard以来のUI変更が施され、従来のメタル調から、白と半透明を基調としたフラットデザインとなった。これにより、iOS 7以降のデザインとの調和が図られた。

機能面では、iOSデバイスとの連携が大幅に強化されている。MacとiOSデバイスが同一エリアに存在している場合、お互いをリアルタイムで同期する「Handoff」、Mac側からテザリングのオン・オフ制御ができる「Instant Hotspot」、Macで電話の発着信・通話ができる「電話機能」、などの機能が利用可能となる。

OS X V10.9 Mavericks(マーヴェリックス)

Mavericks ロゴ

2013年10月22日リリース。本バージョンより、コードネームの命名規則が従来の「ネコ科の猛獣」シリーズから「カリフォルニア州の地名」シリーズへと改められた。Mavericksの由来は、カリフォルニア州クパチーノ付近の「マーヴェリックス海岸」から。

パフォーマンスの改善に重点が置かれたバージョンとなっており、CPU動作を効率化させる「タイマーコアレッシング」や、ウィンドウなどに隠れて見えない部分の描写・動作を抑える「App Nap」、非アクティブ状態のアプリケーションの使用メモリを圧縮する「圧縮メモリ」などの新機能が搭載されている。

OS X V10.8 Mountain Lion(マウンテンライオン)

Mountain Lion ロゴ

2012年7月25日リリース。コードネームの由来は、ネコ科の猛獣「ピューマ」の別名(山ライオン)から。

iOSから「リマインダー」「メモ」「メッセージ」「通知センター」など多くのアプリが新機能としてOS Xへ移植されているほか、認証されていないアプリのインストールを制限するセキュリティ機能「Gatekeeper」や、スリープ状態でも各種更新作業を行ってくれる「Power Nap」などが新たに登場した。

OS X V10.7 Lion(ライオン)

Lion ロゴ

2011年7月20日リリース。コードネームの由来は、その名の通りネコ科の猛獣「ライオン」から。

本バージョンより、Mac App Storeからのオンラインアップデート方式となった。

安定性と性能の向上に努めていた前バージョンとは異なり、大幅な機能追加および変更が加えられたバージョンとなった。iPhoneをはじめとしたiOSデバイスを使用するユーザーから見て違和感が感じられないよう、iOSとの親和性の向上に重点が置かれている。データの保存をユーザー意識させない「オートセーブ」や、OSを起動した際にシャットダウン前の状態が再現されている「再会」、ひとつのアプリケーションのみが画面を占める「フルスクリーンアプリケーション」など、iOSの使用感に近付けるような新機能が搭載されている。また、本バージョンよりタッチジェスチャーについてiOSとの統一が図られた。

Mac OS X V10.6 Snow Leopard(スノーレパード)

Snow Leopard ロゴ

2009年8月28日リリース。コードネームの由来は、ネコ科の猛獣「ユキヒョウ」(スノーレパード)から。

安定性と性能の向上に努めており、インストール後のファイルサイズについても前バージョンと比較して数GB少なくなっているなど、未だに根強いファンを持つバージョンである。反面、目立つ新機能の導入は少ない。ニ年後の次期バージョンリリース前になって、追加の新機能「Mac App Store」が導入された。以後、OS XのバージョンアップはこのMac App Store経由にて行う形式となった。

Mac OS X V10.5 Leopard(レパード)

Leopard ロゴ

2007年10月26日リリース。コードネームの由来は、ネコ科の猛獣「ヒョウ」(レパード)から。

UIの変化が進み、Dockのデザインが従来の半透明なパネル状のものから、メタリックなトレイのようなものに変更されている。また、ヘアライン仕上げ風だったメニューバーも模様のないシンプルなメタル調となり、シックな雰囲気となった。

機能面においては、OSのバックアップを自動で取得してくれる「Time Machine」や、Windowsとのデュアルブートに公式対応した「Boot Camp」、ファイルの内容を簡単に確認できる「Quick Look」など、現在に続く基本機能がここで導入されている。他方で、Classic環境の廃止など、レガシーなものとの決別が図られたバージョンにもなった。

OS Xのバージョン概要表

バージョン コードネーム 発売日 新機能 / トピックス
10.10 Yosemite 2014年秋予定
  • iCloud Drive
  • Mail Drop
  • Markup
  • Handoff
  • Instant Hotspot
  • 電話機能
  • UIの変更 (メタル→フラットデザイン)
  • Spotlight強化
  • Safari強化
  • 通知センター強化
10.9 Mavericks 2013年10月22日
  • iBooks
  • マップ
  • iCloudキーチェーン
  • マルチディスプレイ
  • Finderタブ
  • タグ
  • タイマーコアレッシング
  • App Nap
  • Safariパワーセーバー
  • 圧縮メモリ
  • カレンダー強化
  • Safari強化
  • 通知センター強化
10.8 Mountain Lion 2012年7月25日
  • リマインダー
  • メモ
  • メッセージ
  • 通知センター
  • Power Nap
  • 音声入力
  • 共有
  • Facebook連携
  • Twitter連携
  • AirPlayミラーリング
  • Game Center
  • Gatekeeper
  • iCloud連携強化
  • Safari強化
  • 中国向けの機能追加
10.7 Lion 2011年7月20日
  • オートセーブ、バージョン
  • 再開
  • Launchpad
  • フルスクリーンアプリケーション
  • Mission Control
  • AirDrop
  • iCloud
  • 絵文字サポート
  • タッチジェスチャー強化
  • Mail強化
10.6 Snow Leopard 2009年8月28日
  • Mac App Store
  • パフォーマンス、安定性の向上
10.5 Leopard 2007年10月26日
  • Time Machine
  • Spaces
  • Boot Camp
  • Quick Look
  • UIの変更 (Dock他)
  • Classic環境の廃止
10.4 Tiger 2005年4月29日
  • Spotlight
  • Dashboard
10.3 Panther 2003年10月24日
  • Exposé
  • UIの変更 (アクア→メタル)
10.2 Jaguar 2002年8月24日
10.1 Puma 2001年9月25日
10.0 Cheetah 2001年3月24日
Public Beta Siam 2000年9月13日

主要な機能・アプリケーション

Mac App Store

Snow Leopardリリース後の2011年1月6日に、追加のバージョンアップとして実装された。

iOSのApp Storeと同種の機能をMac OS Xに搭載したもの。OS上にて各種アプリケーション購入からダウンロード、自動インストールやバージョンアップまで一括管理する。また、Lion以降のバージョンについては、Mac OS Xそのもののアップグレードや本体ファームウェアの更新についても本機能で実施するようになった。

フルスクリーンアプリケーション

Lionにて実装。対応するアプリケーションをフルスクリーン表示する機能。通常の画面最大化とは異なり専用のUIで表示され、メニューバーとDockが隠れた状態となる。フルスクリーンアプリケーションごとに個別の仮想デスクトップ領域が割り当てられ、後述の「Mission Control」で画面を切り替えることが可能。ディスプレイ表示領域の小さなMacbook Air / Macbook Pro向け。

Mission Control

Lionにて実装。Mission Control(ミッションコントロール)は「司令塔」という意味。

Snow Leopardまでの3つの機能、デスクトップ上のウィンドウを一時的に整列表示させる「Exposé」、仮想デスクトップの作成・切替を行う「Spaces」、ウィジェットをまとめた「Dashboard」を統合したもの。仮想デスクトップおよびデスクトップ上のウィンドウをまとめて一覧表示・管理できる(Dashboardは仮想デスクトップのひとつとして表示される)。

オートセーブ、バージョン

Lionにて実装。

以降、書類の編集・保存は「オートセーブ」「バージョン」による方式となった。これは従来の「名前をつけて保存」「上書き保存」のようなファイル保存方式とは異なり、編集のたびに都度、内容が自動で上書き保存されていく形となる。ただし、これまでの編集履歴が「バージョン」という形ですべて記録されており、自由に過去のバージョンまで遡って編集をやり直すことができる。

再開

Lionにて実装。現在開いている書類やSafariのページといった、現時点でのOS上の状態がすべて記録されており、予期せぬ再起動やシャットダウンが発生しても、OS起動時にはそれまでの状態がそのまま再現される。

AirDrop

Lionにて実装。AirDrop(エアドロップ)は「パラシュートによる空中投下」という意味。

特別な設定不要で、近くにいるMacとワイヤレスでのファイルのやり取りが行える。Finderの中の一項目として表示され、AirDrop上に表示された他ユーザーアイコンへファイルをドラッグアンドドロップを行うだけでファイルが送信される。

なお、同じ機能がiOSにも実装されているが、2014年6月時点においては、OS XとiOS間でのAirDropによるファイルのやり取りを行うことができない。同年秋リリース予定の「OS X Yosemite」および「iOS 8」では、OS XとiOS間においてもAirDroでのファイルのやり取りが可能となる。

Launchpad

Lionにて実装。日本での読み方は「ローンチパッド」。

Mac内のアプリケーションを、iOSのホーム画面のようにタイル状に一覧表示してくれる。このLaunchpad上では、iOS同様にアプリの移動や削除、フォルダ化などを行うことができる。内容としてDockと重複する点も多いが、これはiPhoneやiPadをきっかけとしてMacを導入(ハロー効果)したユーザーに対し、iOSと似たフィーリングの操作を提供する目的があると思われる。なお、Moutain Lion以降は、Launchpad上部に検索フィールドが追加された。

通知センター

Mountain Lionにて実装。iOSに搭載された同名のものと同じ機能。対応する各種アプリケーションの新着情報を一括管理・表示してくれる。新着情報は、随時画面右上にポップアップで表示されるほか、トラックパッドの右端から(むしろトラックパッド外から)左方向へ二本指スワイプすることで、画面奥の通知一覧領域をスライド表示させることが可能。

Gatekeeper

Mountain Lionにて実装。Gatekeeper(ゲートキーパー)は「門番」という意味。

マルウェアの脅威から身を守るために実装されたセキュリティ機能。アプリケーションの実行制限を「Mac App Storeからのアプリケーションのみ許可」「Mac App Storeと確認済みの開発元からのアプリケーションを許可」「すべてのアプリケーションを許可」の3パターンより選択することができる(デフォルトは2番目の設定)。

Power Nap

Mountain Lionにて実装。Power Nap(パワーナップ)とは、15~30分程度の短い仮眠のことを意味する。

Macがスリープ状態となっている時でも、メールの受信やiCloudとの同期、Time Machineによるバックアップといった各種最新化を行ってくれる。なお、これらの動作はMac本体のライトやファンを動作させず非常に静かである。

共有

Mountain Lionにて実装。iOSに搭載されている同名の機能と同じもの。OS Xのアプリケーションには矢印マークの「共有ボタン」が設置されており、選択することで、そのアプリケーションが現在開いている文章・写真・URLといった様々な情報を外部へと共有できる。共有する手段は、Mountain LionよりOSに統合されたTwitterやFacebook、メールあるいはAirDropというように多岐にわたる。

音声入力

Mountain Lionにて実装。iOSに搭載されている同名の機能と同じもの。キーボードによる打鍵のかわりに音声で文章入力することができる。テキストフィールドへカードルを合わせた状態で「Fn」(ファンクション)キーを2回押すことで起動する。マイクから収録した音声はネットワークを経由してAppleのサーバにて認識処理される仕組みのため、Macがネットワークに接続されていることが条件となる。

iCloud

Lionにて実装され、Mountain Lionで強化された。詳細は記事「iCloud」を参照。

「MobileMe」の後継として、2011年10月12日よりサービスが開始された、Appleのクラウドサービス。これまでiTunesが行っていたデジタルハブとしての役割をクラウドに置き換えたもので、メールやSafariのブックマーク、写真、iTunes Storeで購入した楽曲などをすべてクラウド上で管理してくれる。そのAppleIDが登録されているiOSデバイス / Macであれば、すべて自動的にデータの同期が行われるほか、楽曲であればクラウド上から直接ストリーミング再生をすることなどが可能になる。

Facebook連携

Mountain Lionにて実装。SNSの「Facebook」をOSのシステムレベルで統合されており、あらかじめOS X上でアカウントを登録しておくだけで、自動的に「連絡先」「共有」「通知センター」がFacebookの対応する機能と連携する。

Twitter連携

Mountain Lionにて実装。SNSの「Twitter」がOSのシステムレベルで統合されており、あらかじめOS X上でアカウントを登録しておくだけで、自動的に「連絡先」「共有」「通知センター」がTwitterの対応する機能と連携・同期する。

マップ

Map 3D Flyover Tokyo

Mavericksにて実装。

iOSで実装されていた同名の機能が、OS Xへと移植されたもの。UIに多少の差異はあるものの、その内容はiOSと同様で、「連絡先」「Safari」「カレンダー」などのアプリと連携することが可能。

iOS 6でリニューアルされたバージョンをベースにしており、OS X版でも、ニューヨークやロンドンといった大都市の立体画像を表示する「Flyover」の機能は健在である。なお、iOS版初期においては、地図データの不備による騒動が発生していた(記事「iOS6マップ不具合事件」参照)が、OS X版リリース時点では改善されているため、影響はない。

2014年6月21日、「Flyover」の対象に日本の東京が加えられ、iOS版とともに立体画像を閲覧することが可能となった。

タッチジェスチャー

OS X搭載デバイス(Macintosh)は、ノート型の場合であれば標準搭載のトラックパッド、デスクトップ型の場合はマジックトラックパッドまたはマジックマウス上で、複数本の指によるタッチを検出することが可能であり、それらを用いた(マルチ)タッチジェスチャーにてデバイス操作を行う。

→詳細は「タッチジェスチャー」参照

OS X(トラックパッド/マジックトラックパッド)のタッチジェスチャー一覧
2本指 3本指 4本指
タップ コンテキストメニューを表示 辞書で調べる -
ダブルタップ ページ拡大/縮小 - -
トリプルタップ - - -
フリック - - -
スワイプ ページ切替 (左右)
ページスクロール (上下)
画面切替 (左右)
Mission Control表示 (上)
Mission Control非表示 (下)
Exposé (下)
-
ドラッグ ファイルのドラッグ[1] - -
ピンチイン 縮小 - Launchpad起動
ピンチアウト 拡大 - デスクトップ表示
回転 回転 - -

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外部リンク

関連項目

  • Apple
  • Macintosh
  • iMac / Mac mini / Mac Pro / Macbook Air / Macbook Pro
  • iOS
  • iCloud / Exposé / Boot Camp
  • Twitter / Facebook
  • Objective-C
  • オペレーティングシステム
  • Windows
  • タッチジェスチャー
  • ショートカットキーの一覧
  • カリフォルニア
  • ライオン / ユキヒョウ / レパード / トラ(タイガー) / ジャガー / チーター / シャム
Appleロゴ
Macintosh デスクトップ iMac | Mac mini | Mac Pro
ノート Macbook | Macbook Air | Macbook Pro
iOSデバイス iPod iPod classic | iPod nano | iPod shuffle | iPod touch
iPhone iPhone
iPad iPad | iPad2 | iPad mini
ソフトウェア OS Mac OS | Mac OS X | iOS
iLife iMovie | Garageband
その他 iTunes | Safari | QuickTime | Logic | QuartzComposer | Objective-C
機能 Siri | Exposé | Boot Camp | タッチジェスチャー | Twitter | Facebook
技術・サービス iCloud | iTunes Store | Apple Store | Retinaディスプレイ | ライトニングコネクタ
人物・イベント スティーブ・ジョブズ | スティーブ・ウォズニアック | Worldwide Developers Conference
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脚注

  1. *一方の指でファイルをホールドした状態で、もう一方の指を動かすことでファイルのドラッグが行える
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