【Minecraft】ComputerCraft 1.3x Turtle API【MOD解説】 動画

2.7千文字の記事

このページでは、動画に関連して以下のAPI解説する。(動画と表記が異なっている部分もあります)

解説Minecraft 1.2.5、ComputerCraft 1.33 時点のものです。
※→ComputerCraft 1.41 版の記事

参考資料

このページの内容は、以下の資料を参考にしている。

Turtle API

Turtle(タートル)の動作を制御する。

Turtleに何らかの行動させる関数は、その行動の結果が返ってくるまで次の処理へは進まない。

移動 (forward, back, up, down)

例:

print(turtle.back())

Turtleに1メートル後退するように命し、その結果を表示する。
(後退に成功したら"true"が、失敗したら"false"が表示される)

回転 (turnLeft, turnRight)

例:

print(turtle.turnLeft())

Turtleを左へ90度回転させ、その結果を表示する。
(回転には失敗すること無いので、"true"が表示される)

select

スロット番

getItemCount

getItemSpace

dig (digUp, digDown)

例:

print(turtle.dig())

Turtleに正面のブロックを採掘するように命し、その結果を表示する。
(採掘できたら"true"が、できなかったら"false"が表示される)

place (placeUp, placeDown)

設置方向がブロックは大抵置けるが、その他については上手く置けないことが多いので事前テストを推奨。

detect (detectUp, detectDown)

例:

if turtle.detect() then
    turtle.dig()
end

正面にブロックがあったら、それを採掘する。

compare (compareUp, compareDown)

木の種類や羊毛ブロックの色などダメージ値の違いも別ブロックとして区別される。

drop

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