>>3通常、
記事名変更に合意が必要とされるのは変更により不都合な記事の隠蔽や
乗っ取りが発生するのでそれを防ぐためにであり今回の件はそれらの
案件とは性質が全く
違います。
今回変更された記事は元々「
滋賀のタグ荒らし」しか使っていない言葉の
単語記事であり、そもそも記事化するべきでなく、案の定記事化後に本人も使わなくなり
廃棄状態にありました。
それを今回「
現在滋賀のタグ荒らしが使用している
タグ」へ
記事名変更となり元々の記事の
目的通りの使用用途となっており、なんら差し支えが発生してはいないと思います。
また元々の記事は個人の独自の言葉の上、
リダイレクト化されておりそこで
記事名変更についての
議論は成立しないと思われます。1:1や1:2で
議論できてもそれは合意の形成とは呼べません。
もし記事のこういった使い方が気に食わないのであれば記事の
削除申請を出された方が良いかと思います。