『その唇は上等なり』とは、2010年7月14日に発表された、
アキバヲタP作詞・作曲の初音ミクオリジナル曲である。
概要
秋葉原ヲタ夫ことアキバヲタPの記念すべき第1作目のオリジナル曲
アキバヲタ唇シリーズPartⅠ
どうでもいい追記⇒Youtubeってどうやったら音良くうpできんのwまーいいや☆
いいジャマイカ情報⇒ジャマイカ人は陽気です。
歌詞
夜なんかどうせ一瞬の闇だ
紛れる能書き
言い訳と舌使い
不誠実は今夜お前の目前を
埋める
一瞬を臨むのさ
奪え Jealousy
お前を呼び込む合図
情熱はくるりと舞い
声の先で火を衝けて待つ
其処に
残す跡形
証明される 名残
何故だ Jealousy
忍び寄って直ぐに
熱を魅せるのは
関連動画
関連項目
- 秋葉原ヲタ夫(アキバヲタP)
- VOCALOID
- VOCALOID処女作
- VOCAJAZZ
- VOCALOIDオリジナル曲の一覧
- 初音ミク
- 爆発しまくりの記事「その唇は上等なり」
関連リンク
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