Virtual Bitとは、BEMANIシリーズの音楽ゲーム「MÚSECA」に収録された楽曲の1つである。
概要
| アーティスト | KAN TAKAHIRO | |||
|---|---|---|---|---|
| BPM | 152 | |||
| 難易度 | MÚSECA | |||
| 翠 | 橙 | 朱 | ||
| 5 | 9 | 15 | ||
| SOUND VOLTEX | ||||
| NOVICE | ADVANCED | EXHAUST | MAXIMUM | |
| 5 | 11 | 17 | - | |
| エフェクト | Padcontrollers | - | ||
| ジャケット | Mine-C | - | ||
MÚSECAのSTORY楽曲として収録された楽曲の一つ。作曲を手掛けたのはDJ、トラックメイカーとしてクラブ方面で幅広く活動しているKAN TAKAHIRO。楽曲とグラフィカは「機」に属し、女性アンドロイドをイメージしたものがジャケットとなっている。
楽曲もジャケットと同じく、機械的で無機質な雰囲気のハードスタイルとなっており、声ネタを駆使したスタイリッシュな楽曲となっている。
2016年4月1日、SOUND VOLTEXで行われたPOLICY BREAKでボルテにも収録された。MÚSECAの楽曲としてはPOLICY BREAK第1号の楽曲となる。(ちなみにアゲッタモラッタは、このPOLICY BREAKの後に開催された)
注目のエフェクターは、今回が初登場となるPadcontrollers。
譜面レベルはEXHAUST15で、比較的つまみ操作が多い。ただ、普通のつまみ譜面ではなく、ごましおくんなどが作り出す、出張系・トラップ系のつまみ、片手操作がふんだんに使われており、ダブルレーザー地帯も多いため、ゲージが減りやすい。出張系譜面が苦手な人は用心しておきたい譜面の一つである。
また、エフェクトもハードスタイルに合わせたゴリゴリエフェクトとなっており、声ネタのピッチを変化させるなど、面白いエフェクトが使われている。
IVのレベル改定では上記の難しさのためか、レベル17に上方修正されている。
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関連項目
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