同僚の佐藤単語

ドウリョウノサトウ

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同僚の佐藤とは、

  1. 同じ職場で働いていたり、同じ地位・役職にいたりする佐藤さんのこと。
  2. 亡くなるまで煮溶かすもの。誤記。

のいずれかをす。当記事では2を説明する。

概要

同量の砂糖」の誤記。「どうりょうのさとう」と入すると「同僚の佐藤」という変換補のほうが先に出てきやすいため、誤字が発生することがある。

遅くともTwitterでは2011年に既に誤記しそうになった人が存在しているほか、それ以降もネタとして投稿したアカウントを複数確認できる(参考exit)。

2020年にみなせ氏(@Ton_beriexit)が白菜大根を使って料理をしている際、大根を切ってを入れた様子を投稿した後、「同僚の佐藤を入れて、亡くなるまで煮溶かします」と書いてしまったため話題となった。「砂糖」に加えて「くなる」まで「亡くなる」と誤って書かれていたため、佐藤が犠牲になってしまった。

ちなみにそのあとの投稿では「砂糖が溶けたらexit」と正しく書いている。

2日後、おいしい大根の甘漬けが完成しており、誤字に気づいたみなせ氏も「酢と、同僚の佐藤(誤字)がいい塩梅で、めっちゃ美味いexit」と感想を残している。

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最終更新:2023/09/29(金) 00:00

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