単語

エツ

とは、上の人に会うという字である。

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漢字として

Unicode
U+8B01
JIS X 0213
1-17-58
部首
言部
画数
16画
Unicode
U+FA62
JIS X 0213
1-92-15
部首
言部
画数
17画
意味
旧字体は謁。
説明する、告げる、まみえる、上の人に会う、名刺、取り次ぐ、請する。
説文解字・巻三〕には「(もう)すなり」とある。
符は曷。
音訓
音読みはエツ(音)、訓読みは、つげる、まみえる。
規格・区分
常用漢字である。JIS X 0213第一準。1946年に当用漢字に採用され、1981年常用漢字になった。ただ使用頻度が低いということで当用漢字補正案で削除になっている。
JIS X 0208で謁・謁は区点17-58に包摂されていたが、JIS X 0213で謁が分けて追加され、包摂基準の適用対外となった。
語彙
謁見・謁告・謁刺・謁者

異体字

互換文字

  • 謁はUnicodeにおいて謁と互換とされる字である。
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