ニライカナイとはケトラPの重音テトオリジナル曲である
テトラPの15作目の作品で、和風のロックの曲である。どうやらテト誕生日に合わせようとしたようであるが・・・
勢いのある格好良い和風ロックであるが残念ながら現在、アップロード者削除により閲覧不能である。
ちなみにニライカナイとは沖縄なのど異界の概念である。古事記の根の国との直接的なつながりはないが古事記の根の国と類似点は多く、同一のものとする説もある
風、 強く木々を揺らせば
枝葉、 踊り
現世の理りから
外れたモノ
深い、 深い海の底で
長い時を過ごした
やがて還る 底根國
言葉一つ胸に残して
この命果てるまで、 と
歌をUTAU
流れ、 流れ 季節は巡り
人も花も形を変える
物語の始まりは
まだ姿見せず、 朝靄の中
君の背中、 艶やかな肌
善事一つ、 悪事一つ
読み(編集者注、違っていたら、ごめんなさい、あと悪事の正確な読みが分かりません)
現世(うつしよ)、虚空(こくう)、底根國(そこつねのくに、古事記の読み方。冥界(異界?)のこと)、水底(みなそこ)
朝靄(あさもや)、黄泉平坂(よもつひらさか、底根の国の入り口)、齎す(もたらす)、根の国(底根國と同義)
善事(よごと)、魂(たま)、Coelacanthus(コエラカントゥス、絶滅した太古の魚。シーラカンスの仲間でシーラカンスと同じ綴りだったりする、第二章ということでシーラカンスという曲もあったがこちらも現在削除されている)
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最終更新:2026/01/21(水) 19:00
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