『スケルツォーネ』とは、ゆにPによる歌愛ユキオリジナル曲のタイトルである。
2010年2月1日投稿。
初めて歌愛ユキを起用した曲。そして、バンドサウンドではない、すべて打ち込みによって作られた曲としても初となる。
楽曲はアンビエント調であり、重厚でありながら美しい音で全体が統一されている。
ユキの哀愁を帯びた歌声が、物悲しいストーリーの詞を綴る。
※ 参照元:ブログ記事
僕の心には 錆びた螺旋穴
聴こえない耳は孤独に溶けた
握り締めてみる 人の温度を
僕には何もない何も見えない
捨てられていく記憶 思い出は邪魔だ
人の形と僕だってかわらないのに
笑顔の意味を認識出来ず
廃棄部品と寄り添って
もう僕らの意味 個体番号も
明日になれば消し去って
どこへ
そして姿を変えて
昨日とは違うコードネームを受けとって
釦を押せば
笑顔の意味を知らないなんて
廃棄部品と似てるって
もう言葉の意味 個体番号も
お前にはもう要らないって
終り
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