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ななしのよっしん
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2025/02/11(火) 16:04:36
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ID: oOzH+KIjcc
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設計の
無駄は
無いんじゃないか視界が良く、燃料
タンクは防弾(防漏
ゴム)
翼も
畳めるうえ
弾薬庫防弾(鋼
板)
また操縦系が
翼の前方にあって被弾に強い(
戦闘機は背面から被弾しやすいため)
艦上機には「発艦性
能」も重要で極端に
速度が
早くても発進する機体が少数だと
弱い
戦闘機にしかなれない
F8Fの場合は
主脚に工夫があって脚の折り
畳みに
ヨーク(Yみたいな形状の部品)を追加して
脚柱を押し長さを稼いだ
このおかげで直径の大きい
プロペラを装着して発進性
能を確保している
まあ大きい
プロペラは
重いから、単純に大きくしても尾部の
バラストが増えて
性
能に貢献しない可
能性もあるが
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ななしのよっしん
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2025/02/11(火) 22:09:19
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ID: oOzH+KIjcc
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あと
F6Fはもともと離昇
1600
馬力
エンジンの
戦闘機として
開発されていたってのがある
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ななしのよっしん
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2026/04/30(木) 15:24:01
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ID: FAq/Hh0nd9
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>>60無駄を削るための時間こそ
無駄と切り捨てたからこその成果だよ
設計・製造にかかる時間も含めて「
無駄」を削った
米軍と、「
無駄」を
最適化不足くらいにしか扱わなかった
日本の違い
誉やハ43だって「
世界最小の2千
馬力
エンジン!!」とか言わずに
無難にまとめとけばよかったのに
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