単語

コウ

とは、人名である。

その他

  • 恒 - 六十四卦の一つ

漢字として

Unicode
U+6052
JIS X 0213
1-25-17
部首
忄部
画数
9画
読み(常用)
コウ
訓読み(常用)
-
Unicode
U+6046
JIS X 0213
1-55-81
部首
忄部
画数
9画
𠄨
Unicode
U+20128
部首
二部
画数
7画
𢛢
Unicode
U+226E2
部首
忄部
画数
11画
意味
旧字体。恒はその俗字。
つねに、久しい、いつもの、不変の、やすらか、、上弦のが満ちていく、という意味がある。またと通じて、わたる、あまねし、という意味がある。
説文解字・巻十三〕には「常なり」とあり、〔経・小保〕を引用し「(ゆみは)るが如し」とある。
字形
符はは恒の初文。〔説文〕はの会意としているが、文では舟ではなく
音訓
読みコウ音)、ゴウ音)、訓読みは、つね。名のりに、ひさし、などがある。
規格・区分
恒は常用漢字である。JIS X 0213第一準。1946年に当用漢字に採用され、1981年常用漢字になった。
・恒温・恒格・恒河沙・恒幹・恒久・恒訓・恒言・恒産・恒常・恒星恒等式・恒徳・恒蔽・恒例

異体字

関連項目

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https://dic.nicovideo.jp/t/a/%E6%81%92
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