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とは、地面や基礎の上に立てて、屋根や梁など建築物の上部構造の支えとする建材である。

柱は、また以下の意味で使われる。

  • 柱(チュウ) - 数学で、柱面もしくは柱体のこと
  • 柱(はしら) - や高な人を数える助数詞
  • 柱(はしら) - 書物の左右の端など欄外の部分
  • 柱(じ) - 弦楽器の部位の一つ。弦を載せる部分。

人名

  • 任柱(? - 1867年) - 清の人。捻軍の導者の一人

漢字として

Unicode
U+67F1
JIS X 0213
1-35-76
部首
木部
画数
9画
音読み(常用)
チュウ
訓読み(常用)
はしら
Unicode
U+0782B
部首
石部
画数
10画
意味
はしら、はしらのようなもの、琴柱、幹、直立する、支える、塞ぐ、という意味がある。
説文解字・巻六〕には「楹(はしら)なり」とある。
字形
符はは、台の形で直立する意味がある。
音訓
音読みはチュウ(音)、チュウ、ジュ(音)、訓読みは、はしら、じ、ささえる。
規格・区分
常用漢字であり、小学校3年で習う教育漢字である。JIS X 0213第一準。1946年に当用漢字に採用され、1981年常用漢字になった。
柱を符とする漢字には、嵀、𥯸などがある。
柱工・柱根・柱状・柱石・柱礎・柱頭・柱聯

異体字

  • 砫は、〔漢語大字典・異体字表〕にある異体字。また〔玉篇〕に「石室なり」とあり、また宔の異体字とされ〔集韻〕には「宗の宔石なり。た宔と作る」とある。

関連項目

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掲示板

  • 1ななしのよっしん

    2021/10/14(木) 07:00:49 ID: oFdJrWXhdI

    鬼滅はないんだな
    まじめ系の大百科記事なのかな

  • 2ななしのよっしん

    2021/11/29(月) 11:33:21 ID: 6/1JyJWTmG

    作った人が関心なだけなのかも
    もしかして柱の男たちもないし
    個別の項にはあるかもしれないけど

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最終更新:2022/07/03(日) 05:00

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最終更新:2022/07/03(日) 05:00

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