『KAITO v3』上弦の月『オリジナル曲PV』 動画

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上弦のとは、2013年7月15日投稿された黒うさPWhiteflame)のKAITOオリジナル曲である。

上弦のという曲は他にも存在する為、本楽曲をし示す場合は、タグ上弦の月(黒うさP)とする。

概要

前作に続き、KAITO V3を使用した楽曲。

氏の過去千本桜の続編として作られており、PV中にもミクが登場する。

2018年8月30日16時33分、VOCALOID伝説入り達成。

歌詞

を薄く照らして
寄せ木細工 音を奏でた

艶やかな 上弦の
雲にえた 傘もないのに

がきて それが
霜解けの様に

凍てついたがいつか
熱く流れるならば

終わらないの中で 抱きしめて
貴方が 答えを 隠しているのなら

変わらないで どうか囁いて
壊れた心を せめて包んで

傾いた気持ちはやがて
秘密ばかり増やしていたこと

また一つ 「変わらないで」と
頬の紅を崩してたこと

降り続くがやがて
洗い流した

鮮やかな色を付けた
雪の椿のように

仮初のがいつか覚めたなら
貴方を 探して 何処へと進むだろう

さやかな願い事をしたことも
渡す景色も 忘れてくだろう

か遠く離れて
それはても儚く

過去現在(いま)も 全てを
託していくなら―――

間奏

終わらないの中で 抱きしめて
貴方が 答えを 探しているのなら

椿 く染まる びらに
今宵を預けて迷い続けた

歌詞の言語解説
・寄せ木細工
厳密には寄木細工が正しい(『せ』は書かない)。
200年程の歴史を持ち、縞(シマ)、市松紗綾(サヤガタ)、麻の葉、マス、矢羽根青海波(セイカイハ)など日本の伝統文様を木で寄せた技法の伝統工芸品である。
箱根土産物屋で売っている。
箱根駅伝トロフィーは寄木細工で作られている
椿
ツバキツバキ属の常低木であり、日本太平洋側に分布するヤブツバキが、日本東北地方から北陸地方日本海側の多地帯に適応したものと考えられており、変種、亜種とする見解もある。
期は4-6月で、弁は薄く、に広く開く。雄蕊の糸は合着せず、濃黄色から赤色になる。

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