紹介
名前:kinoco(キノコ)
性別:女
性質:飽きっぽい、棒読み、忘れっぽい、アルチュハイマー
年齢:姉御
- kinocoとは、ニコニコ生放送でゲーム実況配信を放送している生主である。
- 抜群のトークスキルでリスナー達を虜にする。まるでマ◯ックマッシュルーム的な存在である。
- 放送中によく「オラァー!」と言うが、あくまで仕様である。
- 放送で「ジャスティス」という言葉の意味を知らずに使用していた。リスナー総ツッコミ。
- ゲームのジャンルである「シューティング」のことを「インベーダー」と言う。
- 笑い上戸で意味不明なワードにツボってしばらく放送事故になる。
- 「次枠必要?」と聞いて「必要!」と言われ枠取るがしばらく誰も来ないでキレる。
- 唐突に高火力の下ネタを放ち、リスナーが変な空気になるが仕様。
- きのこの山派閥に所属しておりタケノコ派を平気ぶち煽る。(そのままリスナー同士の戦いになること有り)
更新できる方がいましたらどんどん更新して下さい。
当たり前のことですが、誰かが不快になるような書き込みは禁止です。
みんなで楽しく放送を盛り上げていきましょう♪
これまでプレイしたゲーム
FFの中でも人気の高いタイトルを初見プレイ。放送主だけではなく多くのリスナーも感動した。
ゲームをプレイ中、リスナーに助言を求めるも、欲しい答えが返ってこない場合はリスナーにプチ逆切れすると言う荒技を見せた。
<以下詳細>
とあるボスとの戦闘中、リスナーの助言コメントで「ホーリー使えばいいよ」「ホーリーが弱点」というコメントを多くもらうも、ホーリーを習得していなかったためホーリーが使えず。それに対し「え?なんでホーリーないの?」「ホーリーないとかないわ」などと言われる始末。さらに途中から来た状況がわからないリスナーからも「ホーリー使えばいいよ」などと追加コメント攻撃を受け、得意のプチ逆切れをリスナーにお見舞いした。これが後に伝説となるホーリー事件である。
ワンダと巨像
「テイズルズオブ~」のシリーズとよく勘違いされるが全くの別物
装備は貧弱だが立ち回りでなんとかしようとして、なんともなってない。
訳なのわからない通常ドロップを拾い集める病的な収集癖があり、初見に「何で持ってるんですか?」と聞かれる。
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