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1 ななしのよっしん
2022/05/07(土) 18:11:56 ID: LB3E+jVEpk
射程足りなくないかこれ
せめて8kmくらいほしい
2 ななしのよっしん
2022/06/15(水) 21:20:09 ID: DF3d3qa1H+
射程4~5㎞だから攻撃ヘリの方が圧倒的に射程長い
だから市街戦では役に立つけど開けた土地ではそうでもない
ロシアに降伏したウクライナの民兵の話によれば、
弾薬が充分補給されてるのに消耗の早いバッテリーは補給が間に合わず在庫切れで
実質的には使用不能になるケースがそこそこあったらしい
3 ななしのよっしん
2023/02/04(土) 21:32:43 ID: LB3E+jVEpk
攻撃ヘリの射程は6kmだから少し伸ばせば何とかなりそうだけど携帯武器だとこれが限界なのかな
4 ななしのよっしん
2023/03/14(火) 02:55:15 ID: tTvpCh3XNP
ヘルファイアは11kmまで届くぞ
これ以上伸ばしても五感が追いつかなくて人に持たせる意味が薄いと思うがね
それより起動時間とかバッテリの時間とか、使い勝手の方を改善すべきかと思う
あともうちょっと軽く短く
5 ななしのよっしん
2023/07/19(水) 12:56:56 ID: 6IitJAMUEB
規則で自縄自縛状態とは
https://
米陸軍は2022年5月、ウクライナ提供分(2,000発以上)を埋め戻すため1,700発を発注、これだけの量を捌くには生産ラインの稼働規模を拡張する必要があり、これに30ヶ月間かかるためRTXは「発注分のスティンガー納品は2026年からになる」と述べている。
シーカー部分を除くスティンガー本体の製造方法は40年以上前とほぼ同じで、RTXは生産ライン閉鎖に伴い蜘蛛の巣が張っていた製造機器を再び引っ張り出す必要があり、この機器の使用方法を学ぶため退職した70代の元従業員を呼び戻さなければならず、時代遅れの回路カードも再設計が必要なため大規模な生産ラインの再開準備に時間がかかるのだ。
この問題についてRTXのヘイズCEOは「製造プロセスのスピードアップのため3Dプリンターの活用と生産ラインの自動化を採用する方法もあるが、これを行うにはスティンガー自体の再設計が必要になるため、国防総省の認証プロセスを再び受け直さなければならない」と指摘、
つまりスティンガー全体を再設計すると新たな認証獲得まで何年もかかるため、手作業で組み立てる40年以上前の製造方法でスティンガーを製造するしかない
6 ななしのよっしん
2023/07/29(土) 10:49:38 ID: RrHvGu1Ywa
アメリカの新しい台湾軍事援助パッケージの中にMANPADSが入ってるみたいだな
確かに台湾侵攻が起きれば大量に必要になる兵器ではある
7 ななしのよっしん
2023/10/11(水) 21:18:56 ID: LB3E+jVEpk
モーターパラグライダーで音楽フェスが奇襲されてたけど
モーターパラグライダーに対して撃ったらエンジンに向かうのかパラシュートに行くのか気になる
8 ななしのよっしん
2023/10/11(水) 21:22:29 ID: WdVc5a+97Y
エンジンじゃないかなパラシュートがエンジンより高温になるならそっちに向かうだろうけど
初期の赤外線探知ミサイルが照り返しや太陽を誤認して飛んでいくように
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