ponkanとは、実況パワフルプロ野球2009のサクセスの栄冠ナインモードの実況プレイヤーである。
概要
今回のプレイが初実況とのこと。
栄冠ナインは初プレイということで、プレイ動画(特に初期)ではプレイ経験のあるユーザーから采配ミスを指摘されることも多い。
実際の野球経験者で大学ではソフトボールもやっていたとのこと。
ポジションはずっと捕手でプレイ中にもそのような発言などが多く見られる。
実際の野球ではそうなのだが、パワプロではそうでないこと(例として実際の野球では低めに投げることはゴロを打たせやすいがパワプロではあまりそうでない)を知らずそういうところもユーザーに発言されることも。
しかし、その指摘が反映なかったりしばらくたってからだったりする(理由は後述)。
目標は春or夏の全国制覇。その後なにか他の作品をプレイするかなどは明かされていない。
ポニーテールが好きらしくポニーテールのマネージャーが入部したときはデレデレであった。
初代ポニーテールが卒業したあと2代目ポニーテールが入部したときも同様の喜び方をした。
ユーザーに自分や新入部員の名前を募集したりしている。
新入部員の名前の募集の際には卒業生の丸山(後述)が人気であった。
天才肌の選手に異常なほど恵まれていて、数年のうちに3人も入部しており、ユーザーからも強運とよくいわれる。
が、入部したのはまだ初期でグラウンドレベルが低い状態だったので突出した選手にはなっていない(もちろんその世代では十分突出しているのだが。)
動画投稿のペースは1日1本くらいで、1日に5本も投稿したことも。
動画の長さは約15分のものから約40分のものまであり統一性に欠ける(試合の長さなどもあるので仕方ないことだが。)1回だけ試合が長引き分割したことがある。
休日などでまとめ撮りをしているらしくなかなか意見などが反映されない理由のひとつとなっている。
名前が決まってなかった時期は高校名のオタリーマンが指揮していた、ということにしていたが
名前が決まったのでポンカンに監督を変更、オタリーマンは部長になったとのこと(一部で解雇という説もあるのだが)
丸山という苗字になぜか縁があり、毎回ネタにされる。
初代丸山はショートのポジションが他の部員と重なりコンバートされてしまうが、打撃で高成長を見せ、新チーム初ホームランを打つなどの活躍を見せた。卒業後はサラリーマンになり、学校によく襲来して部員に勉強を教えてくれる。しかしあまりに出現の頻度が高いので暇人といわれることも。
2代目丸山はクロスファイヤーを覚えるなどして着々とエースの道を歩み無事プロに。
また敵として丸山の苗字が出てきたときはなぜかその丸山に痛打を許すことが多く丸山×や丸山の呪いといわれる。
打撃型のチームを目指しているが、なかなか機能せず敗戦したり魔物に助けられたりすることが多い。
プロに行く選手はほとんどが巧打俊足の選手かピッチャーでパワーヒッターはほとんど割合的に少ない。
これはパワーヒッターの選手の使いどころが代打しかなく、俊足巧打の選手は守備固めで入るなどして出ているイニングが長いことなどがあげられる。ピッチャーに関しても似たことが言えるだろう。
普段実況プレイをするさいはコーラやカルピスなどの飲み物を近くにおいているらしく、実況中に飲んだりする。
そのためか実況中にトイレにいきたがることも。
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