LILIUM
-
121
ななしのよっしん
2023/10/22(日) 01:08:29 ID: V55mSJREnx
-
👍0高評価👎0低評価
-
122
ななしのよっしん
2023/10/23(月) 15:05:34 ID: RvfUJHzzw9
-
👍1高評価👎0低評価
-
123
ななしのよっしん
2024/01/07(日) 23:51:54 ID: qgonm05Jj9
-
👍0高評価👎0低評価
-
124
ななしのよっしん
2024/05/05(日) 22:41:58 ID: o5hbzEDISE
-
👍0高評価👎0低評価
-
125
2024/10/25(金) 23:40:24 ID: 9WyoVP2h0H
-
👍0高評価👎0低評価
-
126
ななしのよっしん
2025/06/06(金) 00:32:24 ID: V55mSJREnx
-
>>122
あまりにも今更すぎなレスなんだけど、記事内の
>これは元の聖歌では女性名詞virgoの述語形容詞として用いられているためであった。ところがこれをamoenaの直後に中性名詞単数呼格のliliumを置いてしまったために、活用に矛盾が生じている
ってところ、該当の歌詞の前の文にvirgoがあるけど、多分記事内でいう元の聖歌の文そのまま採用されてる。
そのまま歌詞の原文載せるのはあかんが、それらの部分の日本語訳は、
おお、なんと神聖な、なんと晴朗な、なんと恵み深い、なんと優美な乙女よ。*1
おお、なんと神聖な、なんと晴朗な、なんと恵み深い、なんと優美な(ことか)。*2
おお、純潔の白百合よ。*3
こんな風になると思う。
記事で活用間違いと指摘されてる部分は*2の部分なんだが、*3はliliumが呼格でしかも間投詞のOが入ってるから独立してて、*2のsancta, serena, benigna, amoenaはliliumでなく、*1のvirgoにかかっていると思うんだがどうだろうか(意味が重複してるけど)
あと、引用元はセクエンツィアの「めでたし、世の望みなるマリア」で16世紀のトリエント公会議で使用を禁止された5000余りの曲に含まれており、ミサで使われることがないため宗教的に開設されることはなく現在ではグレゴリオ聖歌中の1タイトルとしての意味しかないとかなんとか -
👍1高評価👎0低評価
-
127
ななしのよっしん
2025/09/14(日) 16:56:38 ID: fhDlSNOUW8
-
👍0高評価👎0低評価
-
128
ななしのよっしん
2025/09/14(日) 17:08:39 ID: MeKEo5tWHW
-
👍0高評価👎0低評価


