単語

ロウ

とは、長大な渓谷という意味の字である。

人名

日本苗字に豅(ながたに)姓がある。明治維新の際、僧侶が名乗った寺院姓の一種。鳥取県米子市などにある。

  • 豅含雄(ながたに・がんゆう):教育者、僧侶

漢字として

Unicode
U+8C45
JIS X 0213
2-88-91
JIS X 0212
62-70
部首
画数
23画
Unicode
U+8C3E
JIS X 0212
62-69
部首
画数
15画
𧯇
Unicode
U+27BC7
JIS X 0213
2-88-90
部首
画数
17画
意味
長大な、山深い、という意味がある。〔説文解字・巻十一〕に「大長谷なり」とある。
字形
符は
音訓
音読みは、ロウ音)。〔説文〕に「みて聾の若くす」とある。
規格・区分
常用漢字でも人名用漢字でもない。JIS X 0213第四準。JIS X 0212補助漢字

異体字

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最終更新:2026/01/09(金) 13:00

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