mao☆とは、ニコニコ生放送で主に汚上品放送を行う放送主である。
さまざまな声色、小芝居、絵描き、下ネタ、知識の深さに定評がある。
生放送主のmaoとは別の人なのでmaoの記事をお探しの方はそちらをどうぞ。
概要
もともとは凸専門のリスナーだったが、あることがきっかけで自分のトークスキルなどを磨くために放送を始める。
その独特の声、キャラ、ノリでリスナーに愛されている。
下ネタを連発することもあるが、わりと繊細でナーバスでマジメ。
そのときの気分によって触れ幅が広いため、タイミングによってはまったく違う面を見ることができる。
そのため、一緒に笑って、泣いて、温かい気持ちになれるリスナーが多い。
放送主はリアル社会での経験が豊富で知識も広いが、ネットの経験は浅くまだまだ知識不足。あとパソコン知識が皆無なので困っていたら優しく教えましょう。
自放送外で自分が関わっている放送について、自放送内で話されることを嫌う。
放送主のコミュニティ以外の放送で放送主を見かけた場合はそっとしておいてあげましょう。
得意声マネは平泉盛だが喉を痛めるためあまりオススメはしない。
可愛い系の声マネができないことを実は悩んでいるらしい。(ジョン・ミケランジェロ・ブローニングという・・・ゲフンゲフン)
英語が全く駄目なので英語を読ませてはなりません。
兄弟の影響もありゲーム好き。
1990年代ハードのプレイステーションとセガサターンでは、 セガサターンの方が好き。
映像もセガサターンの方が綺麗だよねーとの事。
ニンテンドーDSも持っているが、あるゲームの操作が煩わしいと感じて以降やってない。
12月19日生まれ。
放送の種類
- 雑談放送
放送主がコメを拾いながら雑談を行うメイン放送。BGMにはその日の気分のメドレーをかける。
蝉や鈴虫と言ったナチュラルBGMが聞こえる場合もあるが、その時は一息ついてまったりしよう。
そのときの調子や気分によって、さまざまな声色を使い分ける。
地声はけっこうかわいらしいがチャカチャカ話せないという理由から低めの男声で話すことが多い。
話題はそのときどきで多岐に渡り、放送主のうんちくが多く披露される。
リスナーの悩みを聞いたり、放送主の悩み事を聞いたりすることも多い。
放送主はテンションが上がると喉を酷使する癖があるので、気づいたら「っ水orお茶」とコメントしてあげよう。 - お絵描き放送
放送主が気分でお絵描きをする放送。
使用ソフトはSai。本人は線画を描くより色塗りをするほうが好きとのこと。
独特の色彩感覚と塗りが特徴。本体が描き終わってからのデコレートこそが真骨頂とも言える。
コテハンを描いたり、リクエストされたものを描いたりもする。
集中しすぎてよく目を傷めるのでリスナーはときどき注意してあげることが必要である。 - 音楽鑑賞会
リスナーが自分の好きな音楽やその日のテーマに沿った音楽をリクエストしそれをかける放送。
はじめは雑談枠で行っていたが、放送主が知らないいい曲が多かったこと、
リクエストを打ち込むたびに雑談が止まってしまうことから、音楽開拓専用枠が設けられた。
洋楽、ゲームミュージック、ボカロ曲、アニメソング、J-POPなどリスナーの趣味も幅広い。 - 凸待ち放送
最近ようやく念願のステレオミキサーを導入することに成功。
タイトルに【凸待ち】と表記される場合もあるが、雑談放送であれば空気を読んでの凸をお待ちしている。 - お姉さんにお休みを☆
深夜の放送枠。
ネタがない!うまく話せない!とお思いのそこのアナタッ!!
この枠では、放送主におはようorおやすみを言ってあげるだけでいいのだ。
放送主だけではなく、多くのリスナーから温かいコメントがもらえるだろう。
それ以外にも
- 特撮を語る放送
放送主が大好きな特撮系の曲を流したり、思い出に浸る放送。
特撮好きリスナーが大いに盛り上がる。 - 朗読・怖い話放送
怖い話を朗読したりリスナーが書いた小説を朗読したりする放送。
放送主の朗読スキルの高さから、怖い話朗読では泣き出すリスナーが続出した。 - 麻雀放送
天鳳を利用してリスナーとの麻雀を楽しむ放送。
ここでは、放送主がリスナーの中に混ざって楽しんでいるので、リスナー同士で別卓を囲んで遊ぶことも多い。
放送主は麻雀を覚えて間もない初心者だが、今後の成長が楽しみであると期待されることもしばしば。
※尚、一般的な麻雀放送と違い、リスナーの意向から放送主は手牌を放送画面からわざと隠して打っている。
などを行うこともある。
また、ホラーゲーム実況にも挑戦するなど様々なことにチャレンジ中である。
関連動画
関連コミュニティ
関連項目
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