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最終鬼畜妹フランドール・S単語

サイシュウキチクイモウトフランドールスカーレット

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同人サークルCOOL&CREATE」のビートまりお氏によるによるアレンジ曲。

COOL&CREATE東方アレンジCD東方ストライク」に収録されている。

東方アレンジであるが、元ネタが複数あり、そのいずれも弾幕シューティングゲームである。

1781
フランドール・スカーレットについて語るスレ#237

元ネタ  

因みに、ケツイ怒首領蜂怒首領蜂 大往生の3作はケイブによるアーケードシューティングである。


また、この曲には「最終鬼畜全部声」「最終鬼畜半分くらい」「最終鬼畜一部」という別のバージョンが存在する。

全てその名の通り、「全部声」は演奏しでのみ「半分くらい」は半分の演奏と半分の

「一部」はサークル石鹸屋」による生演奏バージョン。いずれもが入っているが、歌詞がとてもカオスである。
そのくせカラオケJOYSOUNDで配信されている。
叫んでいるだけではあるものの同様に配信されているIOSYS楽曲よりは較的歌い易かったりする。   

因みに全部声は約20人いれば再現できるとか。

全部声東方ムーラン」に収録。現在COOL&CREATEのサイトexitにてダウンロード

一部COOL&CREATE東方ライブコレクション "Flowering ERINNNNNN!!"に収録されている。

半分くらいライブイベントCDに収録されたもである。

 なおライブで歌う時には、まりお+観客で「最終鬼畜みんなで声exit_nicovideo」になる場合がある。観客全員で歌うとライブ会場はカオスに包まれるが、まりおに敵う人間は今のところもいない。

海外での呼称と、それに伴う問題

海外オーエンアレンジである、「最終鬼畜」のそのまたピアノアレンジが「death waltz」と呼ばれている。

しかし、その「death waltz」とは、最終鬼畜に対する称などではなく、別の歌のことをすようだ。

それが、「Faerie's Aire and Death Waltz」だ。(邦題:妖精エアと死のワルツ)

そもそもこの「Faerie's Aire and Death Waltz」は、john stump氏の作品のことだが、海外で認知される「death waltz」とは全く違うリズムの曲である。

そして海外では、「オーエン及び最終鬼畜death waltzのパクリ」と誤解する人が増えている。

何故か。

まず、death waltzの本物は80年代に出来た。オーエン2002年

そして、2008年ごろに海外で一般認識される最終鬼畜ピアノアレンジである、「death waltz」がyoutube投稿された。

その投稿された動画が、海外話題を博し、現在に至る。

この一連の問題で、一番の元は、最終鬼畜ピアノアレンジを「death waltz」と呼称し、それをjohn stump氏作成の曲というに誤認識した人々。

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最終更新:2019/10/20(日) 15:00

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