概要
アニメの初期にガレッキーが使用した拳法。
大砲の中に斧などの武器を持参して自ら入り、目標めがけて撃ち出すという、上空からの攻めを可能にした奥義。気球に乗って上空から正確な方角・距離を導きだし、確実、そして正確に相手に向かって落下する。アニメ版オリジナルの南斗聖拳。
すでに拳法でも何でもない。むしろ着地点の予測さえ付けば敵ですらない。Wikipediaから引用すれば
これには読者・視聴者のみならず、原作者サイドの顰蹙も買ったようで、これをきっかけに堀江信彦や武論尊がアニメの制作現場にも直接介入する事になる。
とのこと。
これを使用していたガレッキーという男も、攻撃すべき時に食事の時間を優先するなどツッコミ所満載であるが
対峙したケンシロウも飛んできた敵を謎の高速回転でなぎ倒していくというツッコミ所満載な戦い方をしていた。
ニコニコ動画でもたびたびこのシーンの動画がアップされていたが、現在は存在しない(筈)
また、大砲で人間を発射するシーンがあればそれにタグとしてついている場合がある。
関連動画
関連項目
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リビジョン番号: 1495426
読み:ナントニンゲンホウダン
初版作成日: 10/02/05 07:57 ◆ 最終更新日: 12/04/09 00:22
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