概要
maya+(生放送主)とは、22歳の新入社員でお人形とヤンデレをこよなく愛し、特技が妄想。
趣味は小説を書くことで、リア友で漫画を描いている相方さんとオリジナルで同人活動をしている。
また、お漏らし属性をもっており、放送でリスナーをお漏らし属性をもたせようと企んでいるとかいないとか・・・
放送スタイル
主の近況をしゃべたり、コメントを読んで雑談したり、人形にローションをたらしたり、R指定の本を朗読したり、昔のヤンデレ日記を読んだり、サービスシーンを見せてくれるなど、フリーダムで内容豊富な放送をしている。
maya+は普段顔出しをしないので、ヒバードというひよこ?がうつっている。たまにゆっくり魔理沙や他の人形たちが顔を見せてくれない主にかわって、画面でうつっている。
後、orz、or2、or7など尻を向けるコメントを打つと「ビシビシ」といいながら、手を動かしてくれる。
記念放送
記念放送といってもコミュ人数と放送回数の2種類がある。
コミュ人数は前回より100人を超すごとに、腕立て伏せや腹筋をしながら放送する。
299人記念放送では最後の数分だけ顔を出してくれた。
放送回数は夜だけで100回をいくごとに普段顔を見せない主が放送中ずっと顔をみせてくれる。
- 100回目の放送はノーメイクで、パジャマだった。
- 200回目の放送では予約枠で1時間放送だった。100回目の反省からか、服も化粧もそれなりにしていた。
- 300回目の放送ではリスナーの要望によりツインテールで普通の服で放送した。
- 350回目の放送ではちょうどmaya+の誕生日と重なり、予約枠で放送した。
ヒバード
ねじをまくと動き出し、前進しているかと思いきや、突然後退して画面上から消えていくという不思議なスペックのひよこ(?)
元は週刊少年ジャンプ連載「家庭教師ヒットマンREBORN!」登場する動物キャラクターである。でもここでは
魔女の変わり身を務めている。一人称は「我」二人称は「うぬ」。意外に喋り方はダンディである。
200夜の記念放送の舞台裏
予約枠で1時間コミュ限で放送する魔女のお茶会・第200夜
というイベントを成功するために前日にmaya+とリスナーは一致団結し、円滑に記念放送を終らすために色々とルール(例:荒らしはスルー)を決めるなど、入念に準備した結果、荒らしはくることなく無事に記念放送は閉幕した。
しかし、予想外のことが起きた。コミュ限なのに初見という人が放送中に名乗り始めた。この放送が終わった時、コミュ人数が30人増えるという異常事態にmaya+は驚き、第201夜ではわざと自分の好きなおもらしについて語り、200夜できた初見を退会させようと試みた。でも、コミュ人数は変わらずorz
関連コミュニティ
関連項目
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