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もしもボックスとは、藤子・F・不二雄漫画ドラえもん」に登場するひみつ道具のひとつである。

概要

初登場は単行本11巻。電話ボックスのような形態をしており、中に入って受話器をとり、「もしも~だったら」と仮定の設定を話すことにより、その世界を実際に体験できる。(電話あいさつもしもし」と仮定の「もしも」を引っかけたシャレ)

世界の構造自体を作り変えてしまう描写が見受けられることから、しばしば「最強ひみつ道具」と言われることもある。ただし、登場話ごとに具の効果の設定が異なっており、その仮定の世界概念明らかではない。例えば

この他にも人の意識や記憶を書き換えるだけのようにも考えられる話や、物理法則そのものを変更しているとしか考えられない話などもあり、具の原理と効果については(ごく一部のファンの間で)熱い議論が絶えない。

もしも」の世界を体験するひみつ道具としては、「異説クラブメンバーズバッジとマイク」も登場する。こちらはもしもボックスにはない(と思われる)機として「一度異説を実現させてから、同じ異説世界へ行く人間を任意に追加できる」ことが挙げられる。

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最終更新:2022/12/08(木) 19:00

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