3袋Pとは、アイドルマスターの動画(主にNovelsM@ster)を投稿するプロデューサー(動画投稿者)である。
概要
2011年4月25日、【NovelsM@ster】春香と千早と3つの袋
にてデビュー。奇才新人Pがぞろぞろ出てくる中、埋もれない独特の個性を視聴者に印象付けた。
所謂「頭が良すぎる人の考えは予想が付かない」系であり、視聴者の発想の斜め上を狙うなんて生易しいものではない。例えるならば、100メートル走の時に涼しい顔をしてテント下に座っている、みんながスタートしたらゴールの旗を手に「こっちだよー」と叫ぶ、みんなが驚いて「あっちだ!」「わー」「わー」と押し寄せるようなもので、視聴者が動画をクリックしても「ゴールどこだよwww」と予想の付かない展開の奇抜さにみんなヤラレてしまうのである。
P名は、視聴者から寄せられた候補の中から、あみだクジで決定された。(動画【NovelsM@ster】やよい・トゥー・ザ・フューチャー 第2話【設定解説回】
冒頭にて)
読み方は、P本人は『さんふくろぴー』と呼んでいるようだが(↑動画2:51投稿者コメント)、好きなように呼んで良いのだそうだ(同、2:55)。
関連動画
やよい・トゥー・ザ・フューチャー
第四次ウソm@s祭りより続いた作品。設定は多少、前作(【NovelsM@ster】愛の初めて伝導日記【ラーメン】【動物】
)より引き継がれている。
菊地真の100発芸
第五次ウソm@s祭りにVol.100で完結。その直前にVol.001が仕込まれているが、視聴者にはどこまでが嘘なのか戸惑う者も居たとか、居なかったとか。果たしてこれは、嘘か、真か!?
どうみても真である。
雪山ペンション館殺人事件草
元はPixivに投稿されたSSだが、二つに分割し、動画として制作された。これまで以上に映像的な趣向が凝らされている。
ミステリーなのにミステリー的なヒリヒリ感は少なく、独特のゆる~い空間で人が死ぬ。しかし事件編では真面目に考えさせられ、なるほどと言う解決編に繋がる。そして…………酷いオチ。意図的に長くされた表示時間のウザさは異常であった。
超NovelsM@ster
盛り上がった『超NovelsM@sterコンテスト』、どきゆりPの素材により謎空間がさらに凄いことになった。
謎に謎をぶつけるとツッコミが追いつかない事がよくわかる。
手描き
PixivにはSSだけでなくイラストも投稿している。
『SS』の項にあるアカウント参照。
SS
関連コミュニティ
関連項目
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