「Side by Side」とは「ニコニコ生放送における生放送主」及び
「ニコニコ動画におけるMAD職人」である。
80年代~90年代を中心としたJ-POPをBGMに「AMラジオ」のような雑談をするスタイルの放送。
曲に関しては、常時ではないもののアーティスト単位でリスナーのリクエストを受け付ける。
また、気分で「特集」としてカテゴリを決めて放送することもある。(ex:機動戦士ガンダム ボーカルソング特集)
放送される曲に対してニコニコ市場が「良い意味」でカオスな品で埋まることが多々。
(主に差し金は「店長」と呼ばれるニコニコ市場の編集を得意とするリスナーが中心。)
また、コミュのサムネイルで「リスナーほいほい」の状態になることも見受けられる。
当初の予定では「月曜JUNK:伊集院光 深夜の馬鹿力」や「宮川賢の誰なんだお前は?!」をはじめとする
「AM深夜放送」のようなトーク番組を目標に展開する予定であったが、BGM代わりにかけていた
上記年代の音楽が案外受けてしまったことにより「音楽番組」へと早々に方針転換。
「やまだひさしのラジアンリミテッド」や「荘口彰久のオールナイトニッポン」のような
「音楽系にも強いトーク番組」のスタイルにしつつ、AM的なノリを目指して放送している。
名前の由来は「作品作りにおいて、製品などと『Side by Sideな関係』でいられるように技術を向上させたい」
という願いを込めて、MAD職人としてニコニコ動画デビューした際に利用を開始した。
生主の声に関しては「無駄にかっこいい」やらの罵詈雑言が飛ぶことは日常茶飯事。
加えて「銀河万丈」やら「織田裕二」に似ていると言われるが、心境的には複雑・・・
また「生主はドS」やら「生主はツンデレ」などと言われておりますが何か?
生主自身「ニコニコ生放送」で「四捨五入すると30歳」の年齢層を中心とするニコニコユーザーが
安心して聴けるものが見つかりにくいと感じたことで「じゃあ自分でやってしまえ」と思ったことから始まる。
その歳に「ゆとり世代」の放送が多いことを感じためか、生主自身がゆとり世代から「おっさん」と言われるような
世代になったことを逆手に取り、インパクトを重視して生放送初期の番組名として採用した。
(「おっさんホイホイ」を逆手に取った言い回しとして、生主自身も気に入っている。)
後に「音楽番組」となったことで、番組名を「MusicRumble(AM2525KHz)」に変更。
ちなみに「Rumble」は「不良・ギャングの喧嘩」及び「道路の凹凸」の意味を含めて、
「乱れ打ちの如く『勢いで勝るゆとり世代の放送』に対抗したい」という願いも込めている。
主に「機動戦士ガンダムシリーズ」や「頭文字D」で作品を製作。(最近は主にオープニングMAD)
BGMの選定に基準は無いが、基本的には「萌え」を「燃え」に変換することを目的とすることも多く、
曲調が作品に合うことが前提でギャルゲソングや深夜アニメの曲なども躊躇無く使う。
動画編集:EdiusPro5(トムソン・カノープス)
(過去には同社製の「EdiusNeo」を利用。)
波形編集:Sound it! 4.5(インターネット)
動画変換:TMPGEnc 4.0 XPress(ペガシス)
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最終更新:2026/01/06(火) 11:00
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