アウレオルス=イザード

91 ななしのよっしん
2012/05/04(金) 21:29:49 ID: AyVcaJ8kSG
AAで有名な何でも思い通りにできるっていうんなら・・・
の元になったひとだよな
92 ななしのよっしん
2012/07/08(日) 22:46:09 ID: usHe+ucpLj
イタリア語で喋っていれば負けることはなかった、って話は既出ですか?
93 ななしのよっしん
2012/08/05(日) 15:11:35 ID: yq/YiP1A/r
>>92
…その手があったか
94 ななしのよっしん
2013/01/30(水) 01:00:10 ID: 45SeD3bnUM
この人がフィアンマとかに自信満々で『死ね』って言ったらどうなるのかな
やっぱり効かないのかな
95 ななしのよっしん
2013/02/02(土) 16:28:10 ID: MHbwDRf/i9
>>94
速さ勝負じゃね? 不意打ちなら勝てそう
しかし、あんな序盤でそこいらの魔術師が簡単に最強クラスの術を使っちゃうのが体ない…
当初はそんなに先の事考えてなかったのかな?
96 ななしのよっしん
2013/02/07(木) 00:12:08 ID: TP1yWLMMoN
禁書でかなり好きなキャラだから再登場してほしいけど理だろうな……
97 ななしのよっしん
2013/02/13(水) 02:48:08 ID: 45SeD3bnUM
>>95
正面からならアウレオルス速度差で負けるな
思ったけど、『なる右』は『聖域の秘術』じゃないのかな?

アウレオルスは、フィアンマの後くらいに登場しても良かったくらいだと思ってる。
チートだしインデックスの元パートナーとか、結構重要な立場だし
98 ななしのよっしん
2013/03/04(月) 11:02:32 ID: pdZ6Dlo9hV
>>95
>当初はそんなに先の事考えてなかったのかな?
大まかな筋書きは考えてたと思うよ。
上条中の人が登場したのは、アウレオルス錬成)・フィアンマ上)・オティヌス魔神)と戦ったときのみで、
その3人全てが全系のを持ってる。

あえて序盤で全系の術者&上条中の人伏線として置いておくことで、
後に錬成と似たような領域である上・魔神レベル6の話になったときに、
円滑に話を進められるようにしたんじゃないかな?
さらに、それらオシリスの時代の全系のキャラ達が尽く失敗する様を読者に見せて、
ホルスの時代の視点で考えてるアレイスターとの明確な違いをめかしているのかも。
99 原子萌し
2013/06/05(水) 19:14:41 ID: ILwTmtbhI/
魔人って魔法の行きつく先に行った人だったよね?
って事はアウレオルスも精面さえしていれば魔人に...
100 ななしのよっしん
2013/06/12(水) 02:08:03 ID: D2VL/BNNpR
アウレオルスってよくヘタレとか言われるけど、割と上条さんに途中まで冷静に対処してるし、そもそも錬成って精が強いからってどうにかなるようなでもないよなぁ。
錬成って、敵見て「くっあの攻撃は当たったらまずい!」みたいなバトル漫画でよくある思考したら、そのままたとえ本当はまずくなくても当たってまずいことになってしまうようなだし。

物事を危ないって思えるから、避けたり対処できるわけで、危ないって思うこと自体がアウトって戦闘では相当キツイ。

というか、プロテクトかけてとはいえ魔導書を読んで書き写す仕事してたわけで、その点でも精が弱いってのはなんか違わないかなぁって思う。
101 ななしのよっしん
2013/06/15(土) 18:43:00 ID: MHbwDRf/i9
思っただけでアウトって言う制御の弱いネックだな
錬成を自分の理論最適化して短時間で完成させた位の天才なんだし
口に出す事で初めて効を発揮させるように良出来なかった物か…

それこそフィアンマですらビビだし少しでもネガティブに考えたら終わりって防御に回ると厳しすぎる…
102 ななしのよっしん
2013/06/16(日) 02:38:18 ID: 0CP1NGqQNH
他の敵キャラみたくもうちょっと頭のネジぶっ飛んだキャラだったら強かったってことかw
木原君とかみたいなのが使ったら相当つええんじゃね?
103 ななしのよっしん
2013/08/24(土) 00:22:36 ID: S5vl405Wns
あのヘンテコな口調が好きなんだけど
掲示板レスを見る限りも気にしてなさそうだな
104 ななしのよっしん
2013/08/24(土) 08:30:18 ID: PHKp6Kglga
>>103
禁書で変わった口調は、こいつに限ったことではないからじゃないか?
105 ななしのよっしん
2013/09/14(土) 06:53:41 ID: pdZ6Dlo9hV
>>102
木原くんも想定外のことが起こると露に焦る性格だからなあ

そもそも錬成なんて人間に扱いきれる術ではないと思う
あっても宝の持ち腐れ
下手なこと考えられないから、日常生活を送ることすら難しそうだし
106 ななしのよっしん
2013/09/24(火) 08:24:37 ID: JC4u8hMD0Z
人間必ず何かを想像する生き物だからな
こんなを持ってたら想像も何もあったもんじゃねぇ
間違いなく禁書で最もピーキーだな
107 ななしのよっしん
2013/11/13(水) 01:46:47 ID: j87tg+Jb09
なんか単発を大量に召喚して一斉射撃とか、デカイ怪物に頭ガブリンチョされるとか、登場後即死亡とか、なんかいろいろマミさんっぽい。
108 ななしのよっしん
2013/11/13(水) 08:03:33 ID: 9eZGhLgtLX
>>107
いやいや、本当に死んではないからね。
アウレオルス=イザードという存在が抹消されたってだけだからね。
109 ななしのよっしん
2013/11/17(日) 09:46:31 ID: j87tg+Jb09
>>108
亀レスすいません。アウレオルス本人の人格としては死んでいるような気がするのですが。
110 ななしのよっしん
2013/12/10(火) 01:17:13 ID: pdZ6Dlo9hV
魔神越した存在になったオティヌスは、錬成の上位互換みたいなを手に入れたな。

錬成最大の欠点は、少しでもネガティブなことを想像すると、自分の本当の望みとか関係なく、全て現実になってしまうところだったけど、
対するオティヌスは、自分の意思でやるかやらないか自由に決められて、しかも100%確率で成功させることができる。
111 ななしのよっしん
2013/12/17(火) 08:54:26 ID: okizW+eOcl
2巻のテーマが「バットエンド」だからか、禁書でも屈の可哀想なキャラになってると思う。
112 ななしのよっしん
2014/01/28(火) 01:41:20 ID: Fk4/i7R3s0
 10巻の最後に戦うのは案外こいつだったりして。今の記憶の上条さんが初めて立ち向かったボスキャラだし、互いにインデックスという繋がりの表裏みたいなもんだし。
 オティヌス戦をえた後の総まとめができる実持ちがアレイスター出張ってこない限り、全トールさんかオッレルスヘタレがなくなり覚悟了したこいつくらいじゃないかと思うのもあるけど
113 ななしのよっしん
2014/02/08(土) 00:09:53 ID: urYkCm89qj
右方のフィアンマローラペンデックスあたりでもいいと思うけど確かにこいつには復活して欲しいよな~ 出番つくれそうな九巻でも出てこなかったし
それにアルスマグナがどのレベルまで通用するのか気になるし
114 ななしのよっしん
2014/05/12(月) 00:32:35 ID: 7jqO7s4knI
最近気が付いたことだけど、アウレオルス錬成とみさきち心理掌握組み合わせたら無敵に近いよね?
錬成の致命的な弱点である使用者のメンタリティーを状況に応じて心理掌握で自在に調整すれば、新約9巻でのオティヌスに近いチートができそう。
まぁ、作中一切接点がない二人だから、実現は100%理だろうが。
115 ななしのよっしん
2014/05/29(木) 01:02:00 ID: rmpyVvHw1y
記憶消されちゃったから復活の可性が限りなく0に近いのが残念
116 ななしのよっしん
2014/06/21(土) 17:38:19 ID: bc+Wr2qlLb
そろそろ復活して欲しい
というか思い出してあげてください・・・・
117 ななしのよっしん
2014/08/17(日) 02:09:34 ID: IAP2Q7chzA
本物はまだ復活の可性あるけど、ダミーとかいう再登場の可性ない雑魚がいるからなあ
118 ななしのよっしん
2014/08/17(日) 20:04:37 ID: aa5N3jWBb2
食峰の心理掌握錬成の一部の下位互換でしかいんだよな
119 ななしのよっしん
2014/09/05(金) 18:46:24 ID: BkCf+7X87u
インデックスが既に救われてたのを知って絶望してそのまま崩れ落ちる、で終わってたら
姫神に「例え利用しようとしただけだとしても方は私を救おうとしてくれた」とかそんな感じのこと言われてまだ多少はマシな終わりになってたかもだけど……
アレだったからなぁ……
120 ななしのよっしん
2014/10/05(日) 22:04:55 ID: JjuEi51qwp
>>117そういやダミーって人死にの少ない初期の頃のキャラなのに15巻並みにグロにあって死んでるんだよな。
アニメで出番カットされたのもそこらへんが関係してるのかねえ・・・つくづく不憫だ。