今注目のニュース
声優・小野大輔、『劇場版ウルトラマンタイガ』の主題歌担当!3/4発売決定
ディズニーで遭遇した2人組の提案に唖然 「夢の国でそんなこと…」
海外サッカーファン小柳ルミ子のガチ「toto」予想結果が凄すぎ!? 「toto」の種類から買い方までの永久保存版レクチャーもあり!

クサカアキラ単語

クサカアキラ

  • 3
  • 0
掲示板をみる(9)
  • twitter
  • facebook
  • はてな
  • LINE
  • ほめる(3)
  •  
  •  
  •  
  •  
  • その他

クサカアキラとはニコニコ動画で活躍する踊り手歌い手ゲーム実況者、および生放送主である。

生放送記事についてはこちらを参照→クサカアキラ(生放送主)

本項では歌い手としての活動およびゲーム実況者としての活動を記載する。 

なお旧名:Hamarキラーとして生放送で活動し、歌い手としての活動ではHamar名義で活動していたが
2012年末にクサカアキラに名前を統一している。 


また、相方アケミと活動する際はケミーキラーとして活動している。踊り手としての活動もこちらを参照→ケミーキラー 

概要

歌い手としての活動

ゲーム音楽歌詞を付けて歌っている。
特に『クロノ・トリガー』の楽曲『風の憧憬』に付けた歌詞は、『ニコニコ動画流星群』などで多くの人によって歌われている。

2010年には「生うたオーディション セカンドシーズン」に参加。他の出場者が落選していく中、見事ファイナルオーディションまで進出を果たした。クサカアキラ(当時Hamar名義)はオーディション出場に際し「ニコニコ動画が行うオーディションだからこそ出場を決意した。他のオーディションに出るつもりはない」と自らの配信やブログなどでっている。
生うたオーディションの詳細については下記項を参照のこと。

2011年8月には、ソニーミュージックによる松田聖子トリビュートアルバムMemorieS~Bitter Sweet Pineapple~exit」に参加し、「Sleeping Beauty」の歌を担当した(実質的なメジャーCDアルバムデビューとなる)。
また9月には、さつきがてんこもりdmARTSよりリリースした「ニコ生モラルハザード」に参加し、当人のコミュニティ「生ケミキラ」のテーマソングRomance of Rose」等の歌唱を担当。同楽曲は「ケミーキラー」の世界観を体現したものとなった。

歌い手エピソード

生うたオーディション

一次審二次を順調に通過(二次一発合格)。三次オーディションでは古川本舗「Alice」を熱唱し、見事一発合格で通過を果たした。

11月20日に開催された四次オーディションでは、それまで多用していたバラード~ミドルの曲から一変して「ゴーストスイーパー(ゴーストスイーパー美神OP)」を披露。投票で76.0を獲得し一発合格で通過、五次オーディションに進出した。

その後、第五次オーディション2010年12月11日に放送された。クサカアキラの第五次オーディションの選曲はアニメ交響詩篇エウレカセブン」の第四期OP「NIRGILIS - sakura」。ストッキングの右足の親が破れたままの熱唱 の結果「もう一度聞きたい」44.7%一発合格ラインには達しなかった。
しかし、結果が70%未満の4人からユーザーがもう一度聞きたい人を1名選ぶ方式の敗者復活(3名が復活し、1名が敗退)の結果、4人中3位となる27.0%を獲得し、第6次審への進出が決まった。

その後第6次、及びセミファイナルも通過しクサカアキラはついにファイナルへ進出。
残念ながら優勝はならなかったが、オーディションを通じて持ち前の存在感を発揮しまくったHamarであった。

クサカアキラ(旧名:Hamar)、願いを叶える(ライブ出演、ニコニコ大会議10-11・FINAL凹出演)

2010年12月25日、親交の深い生放送主ramo」率いるユニット「developtree」のライブシークレットゲストとして相方であるケミーと共に参加し、満員のオーディエンスの前で歌声を披露exit_nicovideoした。
長年の標であり、ブログユーザー生放送配信などで自らっていた「観衆の前で歌いたい」という願いをえたことになる。

そして、2011年2月5日。クサカアキラ(当時Hamar名義)は「ニコニコ大会議2010-2011全国ツアー ~ありがとう100万人~ FINAL(凹)」へ出演exit_nicovideoした。全ツアーへの出演経験はあるが(ケミーキラー名義、踊り手として)、歌い手Hamar(旧名)」としての大会議出演、そして東京における出演はこれが初めてである。

クサカアキラは壇上に上がると、「ゲーム音楽を歌うのか」という予想とは裏に、Baguettes Ensembleを従えてキャプミラPの「エンドレス」(ジャズアレンジ)を熱唱した。初めての大舞台、さらにUmiNekoによる素晴らしいパフォーマンスの直後…という出番をものともせず、持ち前の重厚で伸びやかな歌、そして表現豊かなジャズ特有のアドリブまでも披露。観客から大采を浴びた。

クサカアキラは、歌い終わると「おおきに!」と挨拶
その後に発生した観客からの「カッコイイー!」のに対し「聞こえへんぞ!」とコールアンドレポンスを要し、さらに「化粧取ったら!?」(※)と呼びかけた。そして、返答に困った観客に彼女は「ためらうな!w ブサイクって言え!www」(※)と返し、笑顔を振りまきながら舞台を後にした。
最後には暗転後に舞台上で転んでしまう始末。運営コメントにも「こけたようです」と書かれてしまったのであった。

流石はクサカアキラ、何から何までスケール外の魅を持った存在である……。

※ 化粧取ったら→ブサイククサカアキラ(生放送主)化粧配信に関する記述を参照のこと。


ゲーム実況者としての活動

ゲーム実況も当時から相方ケミーと共に実況していた時もあったが(現在は本人による削除で閲覧不可)、最近は個人での実況も増えている。

また、せんとす氏とドラゴンクエスト5等のコラボ実況も行っており、歌い手だけではなくゲーム実況者としての活動の幅も広がった。

歌い手マイリスト

ゲーム実況マイリスト


関連動画

関連商品

関連コミュニティ

関連項目

外部リンク

掲示板

急上昇ワード

最終更新:2019/12/16(月) 04:00

ほめられた記事

最終更新:2019/12/16(月) 04:00

ウォッチリストに追加しました!

すでにウォッチリストに
入っています。

OK

追加に失敗しました。

OK

追加にはログインが必要です。

           

ほめた!

すでにほめています。

すでにほめています。

ほめるを取消しました。

OK

ほめるに失敗しました。

OK

ほめるの取消しに失敗しました。

OK

ほめるにはログインが必要です。

タグ編集にはログインが必要です。

タグ編集には利用規約の同意が必要です。

TOP