深夜の時間帯は、音楽をバックに原田宗典の短編小説を朗読する「夜の詠み人」とゆう企画も行っており、リスナーに大好評である。
音楽垂れ流し放送は、「朝」「昼」「夕方」「夜」と4つの区切りを設けており、それぞれの時間帯に合った音楽を流している。
概要
- 魔人ブウ、井上陽水、マイケルジャクソンの物真似が得意であり、テンションが上がると弾き語りの際、歌に混ぜたりしてリスナーを楽しませている。(主の悪ふざけで井上陽水のマネをする際、松井がしばしば登場する。)
- 初期の主な弾き語りのレパートリーは玉置浩二、山崎まさよしなど。
- 穏やかな口調と時間帯に合った選曲は、まるで深夜のFMラジオを聴いているかのようである。
- あだ名は「ま~にゃん」「まっちー」その他いろいろ
- 基本的に笑い上戸であり、時折見せるその甲高い笑い声は、放送を見ているリスナーもつられてしまう程である。
- 自身で生配信を行ってはいるが、他放送の研究に余念がなく自らを「○○厨」と公言するほどである。
その一視聴者としての態度が、等身大の生主としてのさらなる共感を生んでいることも否定できない。 - DAWのアクティベーションで失敗しDTMを挫折したという過去があるが、最近になってまたやる気を見せている。(09年8月)
- 運営に捧げたとある即興の歌を歌った時あたりからロスタイムになる頻度が半端ではなく、リスナーも「またか」と、ついコメントせずにはいられない。
- 10月13日は再スタート記念日。人生が変わるほどの決断をし、新しい夢へ踏み出した記念すべき日。
- たまに、「オプション酔払い」と放送タイトルにつくことがある。この際は、生温かい目・耳で見送ることをお勧めします。
- 09年11月25日、Bar machiriニコニコ支店開店。全国50店舗を構える中堅チェーン店である。
本場NYで鍛えたそのシェーカーさばきとそのマターリトークは、リスナーをカリオスチョロの城(北極の氷の下にある)へといざなう。常連は50万までのツケが可能。 - 平成22年2月2日に、コミュニティ参加者222人を達成(旧コミュニティ)
ギターのテクニックはかなり高いものを持ちながら、本人曰く「音楽は技術じゃない」と語るように
技術に溺れることなく、真摯に音楽に取り組む姿勢から、他の弾き語り生主から崇拝されている。
彼の伝説のひとつに「ラグさえも計算した凸セッション」がある。(通称【時空セッション】)
通常スカイプにてセッションを行う場合、ラグがあるのでどちらかミュートした上で行わなければならないが、
彼はコンマ幾秒かのラグを頭において耳では相方の演奏を聴きながら、わざと遅らせた上でギターを弾いてみせた。
結果、リスナー側は違和感なくセッションを堪能することができた。
関連コミュニティ
http://com.nicovideo.jp/community/co1537784
関連項目
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