saboten(生放送主)とは、遊戯王凸待ちデュエル・及びゲーム実況放送をしている生主である。
概要
skypeを利用した、凸待ちデュエリストであり実況プレイヤーでもある。
ポケモン放送にも手を伸ばし、主に電気タイプのポケモンに愛情を注いでいる。
しかし最近は凸者がいなく、伝家の宝刀であるスカイプテストで茶番放送をすることが多くなっている。
一定時間凸がないと闇の扉が開き、もう一人のsabotenが出現し、ろくでもない茶番が開始されると言われている。
少し声真似に自信があるらしく、ろくでもない茶番の際には秋山森乃進などの声真似などをすることが多い。
リスナーたちの結束力が硬く、凸ストライキ(笑)が起こったこともあるが、当人曰く「そんな無駄な結束いらねーよww」らしい。
主に話術力がありすぎて、雑談枠になってしまうということも多々あるらしい。
大の甘党であり、プリンを食べる為の枠をとるお茶目な一面もあるかわいい人である。
コミュ100人記念に予約枠を取るも本人は寝てしまっており、リスナーの雑談場とかしたことがある(別名10.2事件)。
大学に入学したことにより放送回数が増加することが予想されたが、予想とは裏腹に放送回数は激減。
当人曰く「豆腐メンタル」のため、日々の出来事の影響を多々受けるためモチベーションが上がらないらしい。
ポケモンバトルでは「強いポケモンより好きなポケモン」を信条に戦っている。
ダークホースのヌケニンには気をつけたほうがいい。
遊戯王はもちろんニコ動のネタを浅く広くカバーできる。
当人曰く「趣味の幅は海のように広く、田んぼのようにところどころ深かったり浅かったり」らしい。
2009年11月26日に18歳の誕生日を迎えR18枠も取れるようになったが、使われたことはない。
2010年2月23日に1回目の復帰を果たす。その際、sabotenは某リスナーにより生放送用のプログラムを教えてもらうがテンションが異常なまでに上昇した結果、超紳士になってしまいHENTAIっぷりをさらすはめとなった。
2010年2月23日は復帰記念日であると同時にHENTAI記念日ともなった。
またこのころからゼルダの伝説縛られたい実況を開始し、時のオカリナをクリア後、ムジュラの仮面とスーパーマリオRPGに手を出すが、モチベーションの都合によりどちらも未クリアである。
また、sabotenを表記する場合、ひらがなでさぼてんを推奨しているらしく、カタカナでサボテンというと突っ込まれる場合があるので注意が必要。
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関連項目
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