今注目のニュース
おぎやはぎ小木「嫌ですよ、それは」 避難所「ホームレス拒否」めぐる発言で「人命優先」「いや本音」と物議
『おっさんずラブ』で知られる女優・内田理央さんが『エヴァ』綾波レイのコスプレを披露!美しすぎる姿が"成長後みたい"と話題に
IOC、東京五輪マラソン・競歩の札幌での実施検討 Twitterでは「冗談かと思ったらマジだった」などの声

シーク単語

シーク

掲示板をみる(114)
  • twitter
  • facebook
  • はてな
  • LINE

シークとは、

  1. Seekコンピューターデータ読み込むために的のエリアまで一気に移動すること。「シークバー」の記事も参照。
  2. Sheik。アラビア語で長老を意味する。
  3. ゼルダの伝説シリーズの登場人物。

本記事は3.について記述する。

概要

初登場は「時のオカリナ」。シーカー族最後の生き残りを自称し、ガノンドロフの野望を阻止するべく冒険するリンクの前に度々現れる。包帯で顔を隠し、ハープでメロディを奏でてリンクの冒険を導く。

正体はゼルダ姫ガノンドロフの魔の手から逃れるために正体を隠していた。シークの姿は単なる変装ではなく、体格からの色まで変わっているため、高度な魔法による変化術ではないかとされている。
性別に関してはユーザーの間でよく議論になるが、少なくとも「魔法変身した」ことだけは確かである。

ゼルダ本編に登場したのは「時のオカリナ」の一回きりだが、「トワイライトプリンセス」には開発途中までシークが登場する予定で、トワプリ仕様のシークもデザインされていたが没となり、スマブラXにはその没デザインで登場した。

スマブラのシーク

大乱闘スマッシュブラザーズシリーズでは初登場の「DX」以降毎作登場し、原作よりも登場回数が多いキャラクターとなっている。
デザインは「DX」では時のオカリナ仕様、「X」と「for」では上記のトワプリデザイン、「SP」では前作までをベースブレスオブザワイルドシリーズの防具一式を着用した容姿となっている。

アクションはほぼ全てスマブラオリジナルのもので、アサシンのような体術や暗器を使い戦う。また「X」まではゼルダからチェンジして使用する存在自体がネタバレキャラクターで、ゼルダべて素い動きを誇るが反面ふっ飛ばしが低いとなっている。「X」の最後のきりふだは矢。ゼルダとほぼ同じ技だが当った敵をふっとばす方向が違う。

「for3DS/Wii U」以降はゼルダチェンジ止され、新技を携えて単独のプレイアブルキャラクターとなる。

「SP」ではリンクブレスオブザワイルド仕様になり最後の切りふだが「古代兵装の矢」に変更されたことからシークとゼルダも一新され、シークは「宵闇乱舞」を会得。その場で突進し、当たった相手にシーカー族の紋章が浮かび上がると共に短の乱舞を浴びせる。画面全体にエフェクトが掛かるのも相俟って気分は必殺仕事人。「X」から所持する短スマブラで使ったのはこの作品が初。

ゼルダ無双のシーク

ゼルダ無双にもプレイヤーキャラとして登場。リメイク作を除けば16年ぶり2度ゼルダシリーズ登場である。

武器はハープ。弱攻撃では装備しておきながらこれまでちっとも使わなかったクナイを用いた素い攻撃を繰り出す。また特殊攻撃では直前に出した強攻撃の属性に応じてハープのメロディを奏でて攻撃する。この時演奏されるメロディ時のオカリナに登場するメロディであり、特に炎のボレロ(時間経過で起爆、大ダメージを与える魔法陣を設置)とプレリュードエリアを設置。エリア内では必殺技ゲージが自動回復)は非常に強。そして必殺技はシークを中心とした広範囲攻撃を繰り出し、全プレイヤーキャラの中でもかなり強い部類に入る。

レジェンドモードでは「シーカー族の青年」というステージで登場。ゼルダ姫を探すべくオルディン火山を越えるハイラル軍の前に突然現れる。

関連動画

関連商品

関連項目

掲示板

急上昇ワード

最終更新:2019/10/16(水) 21:00

ほめられた記事

最終更新:2019/10/16(水) 21:00

☆オススメの関連コンテンツ

動画

この記事名で動画を検索

静画(イラスト)

この記事名で静画を検索

ニュース

この記事名でニュースを検索

ウォッチリストに追加しました!

すでにウォッチリストに
入っています。

OK

追加に失敗しました。

OK

追加にはログインが必要です。

           

ほめた!

すでにほめています。

すでにほめています。

ほめるを取消しました。

OK

ほめるに失敗しました。

OK

ほめるの取消しに失敗しました。

OK

ほめるにはログインが必要です。

タグ編集にはログインが必要です。

タグ編集には利用規約の同意が必要です。

TOP