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ティセ・ロンブローゾ単語

ティセロンブローゾ

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ティセ・ロンブローゾとは、サンソフトの2D対戦格闘ゲームわくわく7」に登場したキャラクターである。
11歳、女性であるが、自動人形オートマータ、つまりロボット)のため生殖機い。

概要

ティセ・ロンブローゾロンブローゾ博士が作った7体自動人形博士の屋敷でメイドとして働いており、身体の各部分を自在に変形させることができる(に生活用品)。個性的なたちとは異なり、引っ込み思案な性格でいつもオドオドしている。148cm35kg。軽っ。

倒れた博士の病を治すため、わくわくボールを巡る戦いに身を投じた。しかし彼女の心にはもう一つの願いがあった。それは「人間になること」であったが…。

性能

もが強キャラになりうる「わくわく7」の中では割と大人しめの性。全体的に低攻撃・高機動バランスとなっている。必殺技にはトリッキーなものが多い。手数が少ないのが頭痛の種であるが、隙の少ない攻撃を中心にテンポよく丁寧に組み立てていけば、きっと勝機は見つかるだろう。

必殺技

キャラクター考察

メイドアンドロイド、更にに隠れているという、見るからにオタク向けにデザインされたキャラクターである、といいたい所だが、ちょっと待ってほしい。「わくわく7」は1996年に発売されたゲームなのである。メイド喫茶はもちろんのこと、あの「To Heart」のマルチですらまだ世に出ていなかった時代なのだ。萌えという概念すらまだ希薄であったこの頃から、ティセは々を待っていたのである。そう、マルチを手に取る前から、ティセはを持っていた。「BLACK LAGOON」のロベルタが登場するか前から、強な重火器でらのハートを焦がしていた。それ町の歩が「めいど!」と叫ぶ10年以上も前に、「め、めいどどうも…あ…怒らないでください…」とこのに向かって言い放っていたのだ!

なんということであろうか。ティセこそが今の萌え文化の礎を築いたといっても過言ではなかったのである。いやむしろ、全てティセだったのだ。そうに違いない。暗ニュースが続いた1995年が終わり笑顔を忘れていた人々に再び生きる活をくれたのも、日本ワールドカップに出れたのも、長野五輪が成功したのも、エヴァンゲリオンヒットしたのも、アンゴルモア大王を降臨させなかったのも、全て彼女がいたからではないだろうか。

動の世紀末を越え21世紀を迎えた々であるが、人々の記憶からティセは忘れ去られようとしている。はたしてそれでよいのだろうか?々が彼女から受け取った情は、10年やそこらで消えるものではなかったはずだ。今このときこそ、彼女への爆発させ、彼女の時代を取り戻すべきなのである。ああ、愛しきティセ!ティセ・ロンブローゾよ!の復活を心待ちにせん!立ち上がれ!サン電子の志を継ぐSNKプレイモアよ!いざ、わくわくセブンティーンの開発に着手するのだ!

わくわく7」は、絶賛発売中のプレイステーション2ソフトサンソフトコレクション」で遊ぶことができますよ!
他にも、Wiiバーチャルコンソールでも900ポイントで配信されていますぞ!!
さあ、君もティセに会おう!

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最終更新:2019/10/19(土) 01:00

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