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秦宓単語

シンフク

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「秦宓(秦フク)シンフク ? ~ 226)とは、三時代の政治家であり、博識に定評ある学者である。

字(あざな)は「子勅」


この記事の本来の表記は「秦宓」ですが、「宓」の字が表記できないブラウザを考慮して、
「秦フク」と記述する場合や「秦宓(秦フク)」と併記する場合があります。

正史では

の出身で、若くしてその博識と弁論達者ぶりを認められていた。

その名から劉焉の招聘を受けたが、儒学者の任安を劉焉推薦して、自らは病と称して出仕せず、王商から出仕を勧められても辞退した。

ある時、秦宓(秦フク)の持つ「戦国策」を借りに権が現れたが、秦宓(秦フク)は、

人を殺して自分だけ生き残るための書物だ。

と言って権をめた。

劉焉の後を継いだ劉璋から、劉備へとの支配者がうつると、広太守の侯纂が、秦宓(秦フク)を「仲」と呼んで招いたが、秦宓(秦フク)は仮病を使って屋敷にひきこもった為、訪れた侯纂がとはどのようななのかと問うと、秦宓(秦フク)は、

  • の地を流れる長江が中華第一の大河である事
  • の地で生まれた禹が治により前絶後の業績を立てた事
  • 天帝の地に連動する星座を見て政策を決める事

等をあげ、劉備と言う人物は小者であれば仕官はしないと宣言したが、劉備が長くて手が長いだけの小者どころか下の大人物であった為、招きに応じて出仕し、従事祭となった。

そして、関羽呂蒙陸遜に敗れて処刑された討ちの為に、劉備が兵をあげて孫権を討とうとした際は、の時ではいとして反対した為、閉された。

その後、諸葛亮丞相と益州牧を兼任するようになると左中郎将・長校尉となり、最終的にはの大農にまで昇進して逝去した。 

逆転論破

が二代皇帝劉禅の頃、の使者としてを来訪した温は、秦宓(秦フク)に弁論を挑んだ事があった。

AAは、あくまでやりとりをイメージしたものです。

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あなたは学問をするのか

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学問は五尺の童子でもするものだ  

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に頭はあるか 

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    ,.-'-´- 、    l   ヽ   ,'""i;\     | ',、.  /          ,.'
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   !        i  ./    ヽ ` l '、!ヽ,ゝ/.,ノ ,! l ./        , ,.'
   l        、  `' 、.   ヽ. |  ヾ ゚,.'  '  ィ i/    r;- .,_ ,.'.,.'
.   ',           ヽ     `' 、.  ヽ!. ,...!、!,_     '/     `'-、'ヽ;'
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      ヽ       ,`ー'"          | `!. !   ,.ri"´`- , r'
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西にある。「経」に「として西顧する」とある

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                ヽヽ:、;;ヽ_,,,-ヽヽヽヽi__  |
                 ',',  i'"   ヽ',  .|-ヽ.|
                 i.i、 ヽ、、-tテ|.|| .,'b',!.|
                 'l ヽ, l,|  ̄.|,' | ,' 'i"`.i
                    `:、ー_,,,__  l' ./__ノ,ヽ、
                     /i`:、_,/',、':,\',':,ヽ、
               _,,.. --―'''" ,' ヽ,、 |  ';: ヽ\', ヽ`‐:、_
               ,r‐'‐-:、     ,'  ','、'i     ri `,、.\  `'i-、_
            /    ヽ    '‐:、__ ', '| .i´iヽ,_l゙ `‐'、',,_,..ゝ  ',  ヽ
              /      ヽ    / ', "i ' ,,', 、`i_i、 \  .',  ',
          /       i   く   ', !''i-', 'i-' .>、).  `i  .',  i
            /        l    ',   ',、.'--',"'--'.,'".,!  |  .',  |
         /         ,'    ',   ', `-:、\ ,' ,:' |  |   .|  |
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       ,:'         /'"     .',   |     |o  .|  .|   ,'   |
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でははあるか 

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            `=,‐- _- r‐-`‐-、 ! r'
                 'i i´)`r'".-、,_  `'i‐'
              |,!、'!.   lT;j'‐ ,r'
              /" |      ._|
           ,.-'/ '、 ヽ `''‐-r'
    r―,――‐:''"| ヽ. `‐:、` ,-'"
  ,r'゙   ヽ    !_.  \  `/-i`,、_
'"´      ',      `ニ=-\./、,, !',.ヽ`''ー,-:、
.         i    く.    ヽ .! .',`i".、  ヽ ヽ
          |     `:.、.   ':! .',.| ゚.l   ヽ `':、
          i       `:.、.  ',. '| .,'    i   ヽ
        ,'         \. ', |.,' _______ i    \
ニ-、  __  ノ           ヽ'、/     |     \
  `く´ `:<              |O     .|、  _.-  \
    \   ヽ              |      !ヽ_.r     .',
      \  ':,.             |      |.,:'"      i
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│ シンフク   |             |     i        /
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経」に「は九皋に鳴き、に聞こゆ」とある  

                 i"',‐、:| i':、ヽ''‐:.、
                 |.| ヽ'!_!___',ヽヽ .ヽ
                   |.i i',,_  _,ヽ', |  ',
                l/'i |tr:i "i;ェj|l .!,、 ゝ
                  `| ! _  ノ',!,ィ,.ノi´
                    '、---、 '/r':'riノ
                   ヽ  _,.-'  |
                    i二r-‐''"_,i`i:、
       _,,r---、      _,./ | i.',-‐ニ,:'. ',`ー--:、_
   r‐=''''"__,.-' " ,`=:、_,._;‐''",.:'/ .| |. ', ,:'   ゝ r'"  `:、
   `‐‐ニニr' ,.:'  ",ニ-`:.、`:く_i‐:、 !r''| ',:'`'-='" }"      ヽ
    (´_,,,,,'、_i  r'" -   ',ヽ `'‐゙_l ニ/  ,:' _r"       |
        ヽ-!  r'、   | |.    `''‐'、_/_/         |
          `‐r'i´'ニェ:'ノ        `:'-,         ,ノ
           | l,-‐`'"                  ,:''/
            | | `‐i-,、__               /,,/
             | |  ', |  `i‐- _          ./" /
              | .|   'i  .|O  `i'r- _      /  ,:'
┌‐────┐ |  |   |  |   |,'  `''ー-‐'"   i
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では足は 

                    '‐‐‐‐‐――‐- 、.._
                    ‐ニ`、`  ̄ `ミヽ 、!,.ヽ-ァ
                    二´`ミ_` ‐,.. -、、' l/ {
                     `ヽ/'ヽ'l/'´-、_  `'´r'
                      ,|ゝ-''´  i'Tj'‐' .ノ
                  __,....i-/Y ´l.        |
         , -‐‐''、''    '´  / | ゝ  __.._´.‐'
        ノ    ヽ .    /  !  ゝ \___ /、
       /      ;l    <..__ |!  ./ニl´ノ`l \_
      /       ;;    _,.. -'´ト,.イ;  ノ!/、_」   ヽ
     /        i       |  .〉.イ 'ノ .\   ;.ヽ
    ノ        /     .ヽ  | / |/  ゚/   ノ ヽ
   /        /´      l,  |./  .|/ ./´   y 
  /        ./         `! |  / /、___ /    ヽ
┌‐────┐'、          ヽ | .ノ/    /     ゝ-,
シンフク  |  \          Y,- '     イ       ゝ
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これも「経」にある。「の歩みは難、この子猶らず」 

              /', i"''‐:、 '':., , ヽ`"''‐-=、'''' ----::、_ヽ____________________
         ,_____,,,,...-'´ヽ':,', l | `':.、ヽヽヽ  ヽ  i`i'-、,_::::::...... ',
_______     ヽ 、-:.,,_-:.,, ,`、.',', l |:::::::\ヽヽ':,:: ヽ .',ヽ .',::::.....  '.
         ', ', ',.';`'‐:、 ':、::', ', ', _,..-‐'`、ヽヽ',  ヽヽヽ i-、_ :::ヽi
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          ',.',.';, ', ;:::',        : : ヽ',.', ヽ: ヽl ::: .|r‐ lヽ |
           | ',',ヽ' :::',:       _,.:r: :',.',.l、.i',:',::i i::: |::‐、.|-、.i
-------------- l |i.', ', ', ::`:、,,_  !、'ー'゙,t;;ツフ| i|.',.i.',l::|l:::::|ヽ" |-、`i-------
           || ヽ ,'i, ヽ::`t:j'i     `"´ | | .',| i .||::::| 、/ヽ ':、',
           ||  ヽヽヽ,_-l.´|       |,' || | ,'| / .|  `.ヽ,!、
           l|   `''、 `''ヽl        |l  |' |.!.|,'  l     l |ヽ-------
________________.     .!        ヽ-‐ ''    !  ' .l.l '  /   ./ .|':, ':、
                     ヽ,-===='-''':、 '   ./_,,,r‐i"'、 ,:./ .ヽ `:、
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            ___,,,,,,,,,,,.:-'"   .,'  `'::-、-‐'-゙,,,|    ',.ヽ  ヽ  .\::ヽ
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    _,,.:-''"´             .,'     ::':,. `':、|  |   i ヽ  ヽ、  \
  .,r'"´`""''''‐-:、          ,'      ::::ヽ  |  .|   .',  '、.r'"'、i  i'",')
┌────┐ `'、         i       :::: ', |  .|,.ri''"'i'',  ヽ':, .'!,__,! .':,
│.チョウオン|   ',        '‐-、,,,_   _::: '、!  !l .'i  (______,.! ヽ ヽ ヽ .\
├────┴──────────────────────────

では姓はあるのだろうか 

     `ー-、_-- ,,`ー--    `ー-、_ `‐-、ヽヽ.`-、_
     ,,___`''‐、 ` - _      、_ ` ‐、 `ヽ ' l .i 'ー'"i   -------------
     `''‐、_ ̄ ` - _ - --   ` - ` 、`:、ヽ  | ,' ' .,'
------- -、,,,ニ、`ー- _ ニ _  .("`''ー、=-,_、-:、ヽノ //ノフ______________
       `ー、 `, '"_`':、- >''''      `  `ー" '.i/
   -------.,r'-/ ´.`i ':, ,!.   _,,         i"      ________________
         `i ! r‐-,.! `l     ""ヽ、     .l_______
__________________ ,:r', '、'(__|       i'".l":';i`ー ノ ,,r'
       _r‐'/ i-、'、__       ` -`"' .::   .|i
.    __/" ,' l゙ `  |.              |!
__,.:-''" ./  .l  .',     |.           __   i        ---------------
     /   .|.   ',  l |         _,,,,_   .i'''''´
.   /    |   ヽ l. ヽ     r'"'ー-"==r"
.   /    |    `'、.  \   ヽ=,,_r',i_           -----------------
  /       i       `-、  `:、_   ....-r' `:、
/       |       `'=--、=‐-,--:'i    `'‐:、_
`ー-、_      .l、      /-‐-:、,|  ,'.  ',      `-、----------
    `‐-、_ -.|ヽ    /    |. !   ',        `‐、
┌‐────┐':、 ,.:'i    ,.:'| |、  _, !       i  .',
シンフク  |  '、/ .)  / |/| `、"         |  ',
├───‐─┴────────────────────────

氏だ。天子の姓が氏だからそうと分かる

               r-="_ ̄ ̄`‐-、
            ,--、-|.|`-:、 、 ̄`:、\`;、
            !',`:、ヽ| __,,,ヽヽヽ ヽ_ i,,_
             i ', r'"    ヽi、  | ヽi:、`‐,―‐'''''" ̄i" ̄`--―------――- 、_
             | i  '、_ 、r'・"i |', /b i.| ',  \     |         ,       i
             |l ヽヽi'| ` ̄.!' |/ r'-|i .',   >   |        /i       イ      
             '  ,`"`-i__,,.::--i ,:'_r''i' ,' ',‐‐'---i  ',       ! |       ! |
            __ィ'"    /゙i" ̄_イ-! ', 'ri  |,     |  ヽ        .|       |
          /" |    '-、`7"i | i ', ', '、 | ',   .|   \  __,,,--|       |
         /   .|     /"|ヽ| ! i i.  ','、! .',  .|     ̄ |.   |       |
        ,:'     ',     ', ',. | i   ', _ ', '、. ',  |        |   .|       |
        i      ',     ', ', ! r‐、__.) ヽ'_i ', i  |       .|   .|     _,.!
       /      '、     ヽ ',`!`ri、__!、,,  r、_! ',  |      ',   '''i'''"" ̄___,,,!
      r'---、___,,,...-:、_   ヽ ', !,,,!- ,,,':,ヽ-' " ', .|      ':,   フ''" ̄  |
     /      r'"__!__.)-、  ':,.',  `‐-ヽ,|/   ', |       ヽ. i"       |
    ,'       i  _,,,,,,) i,  ',.',     ',O   ', .|       .ヽ! ヽ _|__l__i_!,,,,
┌‐────┐  |   _,,)=i' `i_ヽ,,,,,,,,...... ' -----'-'――'''''''"""  ̄ ̄
チョウオン |---――''''''' "" ̄
├───‐─┴────────────────────────────

日は東より生まれるが 

              ,. -‐7
       ,.-,. -‐r - '"   /‐.7
    ,.-',"'´, -,'´'´  _, ‐'´  /
  , ‐'´/i // , ‐, ,- '  _, - '7
 ヽ、 ! l .!.,'/,. //-.、,. ‐'.,...、 !_
  くヽ, 、 /'´    .!、 i !`,ヽi´
  'ヽ!` `    ,r'_", 'ヽ!ゞi l.!.i´
    ',.-_、_.、/!.t;:,!l     l' ノ、l
    ヾ.ゞ'i  ``      'i゙  ',
      ヽ. ! ,   _    ,'  ',_
      ヽ`r_'ニ´‐'ヽ  ,_',.-‐;´-ヽ,
.       \'i'-‐_'ノ ./r‐.く´, -‐ ''`' 、
           ヾ,´ _, ,'./ ::: !  _ヽ___`'_ 、
          /´.,!' / .:::/-、'´       .\
        /.>i゙_./ .:::/  ; `ー,        '、
       ,.' .,.' ,..,V、 ::::::!  l  .l `!,.       ',
      ,.' / !ン i ヽrノ,  !  .! l.i        !
       / ./  !  ヽ !..::::: /..、 ,'  !'i       i
.      / /  ,.' ヽ ....`"ーく::./.:ーノ.,'       !
    ,' /  , '   `-、-'、_`ノ'ー '7 /      ,.'i
┌‐────┐  ヽ\ヽ-,. - '´.,.' .:::::::::::::::::, ' /
│ シンフク |   :::::\`'ヽr,-.'´..::::::::::::::::, '.::.,'
├───‐─┴────────────────‐

東に生まれて西で死ぬのだ

と、皇帝よりも皇帝の方を上にせんとす温の言にすべてっ向から答え、ディベート勝利した秦宓(秦フク)に対して温は大いに敬し、その博識を絶賛した。 

演義では

劉璋臣として登場する。

劉備の使者の簡雍が、劉璋に対する降伏勧告に訪れた際にその礼な態度をとがめたが、劉備のものとなると、劉備に仕えて諸葛亮らと共に劉備皇帝つくように働きかけた。 

その他「秦宓(秦フク)」の詳細についてはWikipediaの該当記事参照exit

関連動画

関連データ

コーエー三國志シリーズにおける秦宓(秦フク)の力一覧。

統率 政治 身体 運勢
三國志
三國志II
三國志III
三國志IV 38 31 71 65 67
三國志V 22 75 61 62
三國志VI 36 27 76 68 65
三國志VII 18 74 65 76
三國志VIII 18 71 66 76
三國志IX 15 6 71 78
三國志X 12 6 70 71 76
三國志11 16 7 72 78 76

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関連項目

関連人物

掲示板

  • 5ななしのよっしん

    2015/10/23(金) 09:34:51 ID: Ge/TIqSsXB

    >>ある時、秦宓の持つ「戦国策」を借りに権が現れたが、秦宓は、
    >>人を殺して自分だけ生き残るための書物だ。
    >>と言って権をめた。

    じゃあなんで持ってたんだよ

  • 6ななしのよっしん

    2015/10/28(水) 19:33:00 ID: +b/HULrvHL

    >>5
    持ってるから中身知ってるんだろ

  • 7ななしのよっしん

    2015/10/28(水) 19:40:10 ID: Gd5yeoWpHk

    人に貸さずに自分だけ生き残るための書物だ

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最終更新:2019/11/15(金) 02:00

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