安芸高田市定例記者会見(2023.7)とは、中国新聞と石丸伸二市長の戦いの記者会見である。
概要
転載元のYoutubeは公式から出されていて、見ることができる。
安芸高田市定例記者会見(2023年7月) 前編
-Youtube
名言・名言集
「そのあたりの矛盾を感じますが、こちらが問うた内容に答えていただきたいんですね。」
「はい。じゃあこれ以上お答えすることはありません。」
「いい加減な記事、と、申し、、、」
「しっかりとした取材と認識をもって書いたということで・・・」
「では、お答えください。」(クイズっぽい)
「長くないですか?もうやめませんか?」
「意味が、ありません。」
「お答えするつもりはありません。記事に書いてあるのがすべてであります。」
「市長の土俵にマスコミを無理やり引き上げてですね。そこで議論させようとしてるんですか。」
「根回しなどというものをイメージされていらっしゃるのでしょうか。」
「これは会話でしょ。会話でしょ。会話をしてるのに問い詰めてる・・・」
「まったく理解できません。」
「もう、チョッとこの話をですねー。アノー。チョッとずーッと。市長わかるんですよ~。ソノーアノーこの記事に対してドウコウという不満があるというのはもう、ネエ、わかるんですけど、これ記者会見の場でスカラ、ネエ。そこはちょっとモウチョット理解された方がイイんじゃないかなと思います。」
「これが事実です。」
「正しく、話を認識し、記事にして頂きたいと思います。」
「正しく記事を・・・」
「今、発言は求めていませんので。黙っていてください。よろしいですか。」
「市長がお考え下さい。」
「それは単なる誹謗中傷です。」
「非常に恥ずかしい内容だと思いますので、以後、慎まれるべきだと思います。」
「あの。市長がその考えだということは・・・」
「問うたことだけ答えてください。」
「何をおっしゃってるんですか。何が言いたいんですか。」
「そんな市長がどこにいるんですか。」
「それは、、それは。記事をですね。記事をですね。・・・」
「ちょ、そうですね。わかりました。わかりました。結構です。」
「書く力がないということなのでしょうか。」
(マイクを通さずに)「バカにするためだったらですね。自ら議会を議会の解散権を使ってですね。解散すればいいじゃないですか。」
「ちょっと、ちょっと。よく聞こえない。マイク・・・」
「え、、なので、もっぺんさっきのくだりいいですか。」
「その前に、私がうんぬんおっしゃいましたよね。じゃあもう一回言ってください。」
「言ってませんよ。」
「市長が感想を言っていることだと思いますので、私は特に何も言う必要はありません。」
「はぁ、」(ため息)
「言ってませんよ。ちょっと待ってください。」
「市長が勘違いされているんだと思いますけどもぉ。」
「なのでぇ。」
「今、気付かれましたね。」
「当然知ってますよ。」(絶対知ってなかった)
「マウント取りたいわけでもないので。」
「自分から取ってきたんですよ。」
「人のせいにしないでください。」
「えー、市長がやっていることは、えーー、安芸高田市民の方はですね。えーしっかりえー情報を把握したうえで、来年選挙があると思いますので、そこの段階で、皆さん投票行動されて、それが結果となって現れることと思いますので、えーまあ90とか95%とか、それはもちろん市長のところに直接届く声と言うのは、市長を応援するものが多いのかとは思いますけれども、来年の選挙で結果を指名されたらいいのではないでしょうか。」
「中国新聞は、カープとサンフレッチェ以外、読む価値がない、とその方は、購読をされてる方ですが、おっしゃっていました。」
「今非常に失礼な言い方かなと思いますが、まあ市長の感想でしょうから・・・」
「いいえ。私ではなく、そういう読者がいたという事実をお伝えします。私ではありません。」
「まあ。えっと、Youtubeでライブ等もですね。見てくださっている方もいらっしゃるので、今リアルにですね。いろいろやり取りしましたけれども。」
「非常に失礼な言葉もたくさんありましたし、われわれ言いたいこともありますけども、この場はふさわしいとは思いませんので、これにて終わりたいと思います。」
「その言葉そのまま市長にお返ししたいと思います。」
関連項目
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