概要
- 一ヶ月で200枠放送する真性のニコ厨である。
- 10月24日のコミュ作成以来ほぼ毎日のペースで放送をしている。かつて就職の面接を控えているため放送を休むことにしたがたった一日の休みで禁断症状に襲われ放送した過去を持つ。
- コミュ作成時は就活中であり内定を貰うまではテスト放送という名前で放送を行っていた。そのため、テスト放送ではあるものの放送技術は非常に高いというテスト放送詐欺となっていた。11月24日に無事に内定を獲得し現在は本放送になっている。
- 節子、せっちゃん、姉さんと呼ばれることが多い。
- ボカロの曲、アニソン等、邦楽・洋楽問わず幅広いジャンルの歌を好む。特にthe veronicasが好きらしい。放送中歌うことも多々ある。
- こよなくフランスを愛する。たびたびエッフェル塔が登場するが視聴者からは東京タワーと流されることがお決まりとなっている。また、コミュニティ名「épreuve」はフランス語で「テスト」を意味する。
- 数少ないMACユーザーの放送主。そのため放送初期では各種設定に多くの枠を費やした。一時期はコメントビューワーの機能停止に見舞われていたが現在は復活を遂げている。
- 非常に律儀な一面も持っていて放送に訪れる全ての視聴者を丁寧にお出迎えする。また、放送終了前の一分間は正座をしてお礼をする習慣がある。放送スケジュールもまたskypeのムドメやtwitterに載せるほどの几帳面さも持ち合わせている。
- 放送初期から多くの職人さん(歌詞職人、CA職人、キャプ職人、お絵かき職人)に恵まれ放送はいつもにぎやかになる。
- お気に入りの顔文字はシンプルらしい。 (´□`) \(^O^)/ ^q^ ;; ^^
- 他の放送主が使う口調がうつる事が多々ある。おつちゅっちゅ、どうゆうこっと?等が挙げられ、どうゆうこっと?に関しては安価を使った罰ゲームを受けることとなった。最近は、どうゆうこっとから進化を遂げて「どうゆうこっちゃ」も登場している。
放送スタイル
- 放送時間帯は、主に夜と深夜。
- 雑談放送が基本。自分で撮った面白い光景の写真を紹介することがある。
- 凸に関してのルールは決められていない。たまに凸者が現れる。
- 顔は出さないが、ビデオ配信をするときもある。
- 稀に声マネをする。過去に行った声マネ:しずかちゃん、たらちゃん、目玉の親父、板東英二、田中眞紀子
主の放送姿勢
- se-25放送ではNGコメント以外に「心のBAN」が存在する。心のBANになるコメントは明記されていないため多くの視聴者はこれを踏むことに恐怖を抱いている。一方で心のBANを栄誉と捉えて数多く獲得する視聴者も存在する。
- 「心のNG」話の流れから大きく逸れる極端なエロコメント等に対して出される主の警告。嫌な事は、はっきりと言う主なので可能な限り心のNGを貰わない様に心がけたい。
- ノリの良さに定評があるが、あまり過激な要求(コメント、ポーズ等)は困ってしまうので控えましょう。
用語
- 布放送
- 放送初期から顔出し放送は行わない方針をとっているためビデオ配信を行う際に布を顔に巻いて登場することである。布状態では呼吸が困難、視界が悪いということもあり現在ではマスク・サングラス放送へと移りつつある。
- マスク放送
- 布放送に代わる新たなスタイル。大きなサングラスと口紅を塗り穴の開いたマスクを付けた風貌で機能性・ビジュアル共に主は気に入っている模様。
- ウマウマ
- 主のテンションが上がったとき、視聴者に元気を起こさせる時に布放送で全力でウマウマを踊ることを意味する。
「チュパファミリー」ニコ生オールの企画で主を吹かせた視聴者がチュパ夫の称号を獲得した事からファミリーは誕生した。家族構成は、チュパ吉 チュパ夫 チュパ実 チュパ子の四人から成り、指・唇・チュッパチャップスを舐め回す一家。特にマイクの近くで指チュパを行う主(チュパ子)の音には定評がある。 - せつにゃん放送
- qにゃんにゃんpを合言葉に現れる。本人曰くせつにゃんは主の妹であり年齢は4歳。せつにゃん放送の冒頭ではたいていセーラームーンのBGMが使われる。また途中では、ワールドイズマインやブラック★ロックシューターを歌うときがある。放送の常連はせつにゃんを本意か不本意であるかは定かではないが避ける傾向にある。せつにゃん放送ではコメが伸びないことが多々見受けられる。せつにゃんが現れたらみんなで「イラッ☆」とコメントしてあげよう。
- 木村セツラ
- もててもてて仕方がないという設定であり多くの謎を秘めたキャラクターである。現在一枠のみの登場で封印されている。果敢にもナンパ凸に挑戦した某生主により20歳であるということが解明された。
- 乙☆女(おつおんな)
- (自称)乙女と言っているが、下記されている通りm9放送をすることが少なからずあり乙☆女(おつおんな)と視聴者からは認識されている。
- 反省枠
- 主自身で納得のいかない放送をしてしまった時に行われる放送。他の放送に凸した直後に行われることが多い。
- 緊急放送
- 就職活動において進展があった際に急遽行われる放送である。特に最終面接の結果が届いたメールを開封する緊急放送では本人の心拍数は最大値に達し、合格を確認した後には大号泣し普段の乙☆女ではなく乙女な一面を現した。
歴史
大家事件(2009/11/13)
深夜にもかかわらず大絶叫でウマウマを全力乱舞して大家さんにうるさいと注意された。それ以来深夜での放送は音に最善を払うようになった。
ニコ生オール(2009/11/14)
コミュニティ参加人数20人突破を記念して夜から夜明けまでスティッカムとニコ生の二元中継によって行われた。主を笑わせる放送、罰ゲーム放送、せつこの部屋、R-18挑戦放送などの企画が行われた。
せつこを吹かせてみやがれ!
主を笑わせる放送では、コメントと動画を用いて豆乳を口に含んだ主を吹かせたら罰ゲームという企画が行われた。3枠目の途中で「チュパ○モ」の一言により主は豆乳を吹き敗北した。この罰ゲームとして、主は豆乳納豆豆板醤ペプシ(通称:ゲ○ペプシ)を放送中に製作し一息に飲み干した。その際、主のチームに居た視聴者三人もあずきペプシを飲むという被害を被った。
せつこの部屋
普段の放送では凸を受け付けていないがこの枠では凸者を募集する。ニコ生オール時の放送ではせつにゃんによるR-18挑戦放送、チュパファミリー誕生へと派生した。
コスプレ放送(2009/11/22)
主を吹かせる放送で豆乳を吹いたために行われたコスプレ放送。視聴者がニコ生市場で選んだコスチューム(チア・女医)を着た。チアコスは胸部がハート型にくりぬかれ、露出の高い衣装にも関わらず安価で決められたポーズに忠実に従い撮影会が開催された。
凸待ち診療放送(2009/11/29)
ニコ生オールの罰ゲームとして行われた女医コス放送。凸待診療所では、チュパファミリーが訪れた。胃潰瘍のチュパ吉、声フェチのチュパ実、お尻にネギが刺さったネギ味噌チュパ夫。全員攻めタイプの患者であったが女医節子は的確なアドバイスや指チュパの処方等で治療を行った。また、チアコス放送と同様に安価をリクに答える撮影会が行われたがチアコス放送で要領を掴み、さらにはコメビューが機能していないことを良いことにひyなポーズが多数要求された。
メイド放送(2009/12/3)
某女性視聴者からの提案により他の放送主のコミュニティで地声でのメイド放送に挑戦した。普段は別キャラで行う深夜のR-18で安価によるセリフリクを地声で挑戦したため今までにないほどの恥ずかしさをあらわにしていた。
映画枠(2009/12/13)
新型インフルエンザにより自宅軟禁中の時間を利用して映画放送を行った。第一弾は「ロミオ+ジュリエット」が放映された。
寝落ち放送(2010/8/15)
帰省中、親に隠れてひそひそ放送を行った。「前日3枠出来た」と豪語していたが放送開始10分で寝落ちしたm9
関連コミュニティ
関連項目
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