※…「体操」については、“1年20分体操”のことが具体的には(投稿者にとっては)
暗示されていて(別に誰のどういう体操でもいいわけですが)、とにかく曲に一定の
強さと長さが有ると、体操する者には盛り上がるなどして助かると思うのです(?)
補足・動画投稿者、国王は当時、だいたい20分ほどの体操を「毎日必ず続ける」と、病院の医者と約束があった。
“人権作曲家”…???
粛清虐殺、民衆蜂起をテーマにした作品なら、
人権描写音曲(???)ということに成りはしないか…?
(※)以下、誤記等が有り得ます…???
“反戦運動をやめよう”…???
反戦運動は、直接には、反戦運動が無力に近いと知るために
のみ有効な運動かもしれません‥‥??
そして、そこから、反戦運動は寧ろ害ではないかと考えるに至る
ステップに成りうると思います‥‥??
実は自分は反戦運動経験者です(元活動家)…?
“やるんだったら、ヤクザ撲滅運動”をやってください、
本当に根性が有るんだったら、街頭で‥‥??
反戦運動をやって、どれだけの“戦争”を止められたか、収支
報告の様な物は有るのでしょうか…???
戦争を止めたことがあるかに主張する人がいる様です‥‥
“戦争”は、一度でも止められたら、大変な殊勲でしょうが
(そして先のことよりも、確実な1回と云うなら、次の
其の1回が確実である限りで、この活動には
「優先的な価値」が有りそうでしょうが)‥‥
実際には反戦運動が成果を得ると、“調子づいて”人材が
其処に投入されてしまい、”本来の問題を直視できない”脇見を
起こして寧ろ“戦争”を多く継起させるのではないかと
思われるのです(???)
世俗からの自由独立なしでは、結局、
何もかも元に帰しうるのでは…???
本来の問題というのは世俗ですね、通常、官憲特高の様な色シャツ系が
動き出してから止める物は無いでしょうが、世俗の
風潮に流されない独立心が育っていなければ、
戦争機運の高まりの初期(何とか軌道修正が可能かと思える、
実は最後の段階なのであろう、そのとき)から、世俗の勢いに
流されてしまうのではないかと思うわけです(???)
反戦運動は、少なくとも最近まで、世俗の目線で世俗多数に
訴えかける世俗運動だったのではないでしょうか‥‥??
だから、戦争体験を語っても、それが世俗化(世俗への転写)を
目指していれば、やがて世俗の更新期(戦争ムードへの塗り替え、
「今度ばかりは“戦争”が必要だ」的な論調が勃興し、力を
得ると謂う際)には、世俗迎合的な(最初から世俗に価値を置き、
世俗主導型の世界システムを追認している)態度で
来た人には、もはや“決定的な一貫性”は保てないかもしれず、
何より、一般多数の世俗感受体質が改善されていない限り、
幾ら、一時的な折伏ができていようが、風向きが変われば、
さっさと別の色に塗り替わるというのが、世俗一般かと思われます‥‥
“正しい考え”を、単に脳内に置くのでなく、それを自律的に
維持していこうという姿勢が芽生えていなければ同じことかと思うのですね…???
そんな、謂わば“好い加減な世俗”を介し、依存する様にして、他でもない世俗の
人達の死を防ぐ為に、戦争を止めよう、と謂うことにしか成らないのだろうと思います…???
さてカフェでは日常的に、スプレーで(PC等々を拭く洗剤らしいけど)“不快な”
香料みたいな何かが撒き散らされていて、何年か苦しんでいるんです‥‥
体の匂いに敏感な人達も、香料系だと平気らしく、
よくも、これほどの“化学物質の水槽”みたいな
環境を疑問視しないで“泳いで”いられるな、みたくの有り様で、
自分も其れが漂って(充満的に成って)きたら逃げ回って
いる感じですが、自分自身は元反戦活動家であるも、
殺意の様な物を抱いたことすら有ります(苦笑)‥‥
人間というのは、集団的に気付いていないことには、なかなか気付かないの
でしょうが、それでは駄目じゃないかな…“逆効果な活動”ならばと…??
多くの人は恐らく、したい運動をするのですね‥‥
そういう仕方だからと好まれて
運動してくれるというのでは目的(効能形成)に沿ったかたちの運動など、
不可能ではないでしょうか…???
権力の悪の根元だけを問題にしていると、イメージ的にはよく
分かっている筈の「世俗のムードで“戦争”が実現」していく手足の
部分が見えなくなるか、捉えられず仕舞いに陥ることでしょう(??)
人倫…?
“作曲家とて、思想面では世俗の一員だとして、
何処迄、考えを鱶められているのか”‥‥
「大量死」は「個別死」の
集まりと視て(群発細分)、
「権力殺」は「幹部殺」で
連なり(命令系統)に還元できるなら、それは‥‥
法概念の混乱を如何に整えるかというよりも、
罪構造の欠落を如何に補うかの問題…にと、
飛ぶべきかもしれないのである(?)
動画投稿者と、当記事・掲示板について
「めっきゃく」さん・・・『オウ王国』の「国王」。
独特の口調で持論を展開、音楽を鑑賞・作曲し、絵を描き、自分の国(文化)を築かんとするクリエーターである。
この動画は「国王」が投稿した作品であり、動画記事は王国領であるため、オウ王国関連の記述に用いられている。
どの記事・掲示板にどのようなテーマの内容が書かれているかは、下記「オウ王国地図」を参照。
記事の後半や掲示板が動画とちぐはぐになっていても、王国全体の充実・発展のためということで、ご了承願いたい。
なを、オウ王国は独自の美術・音楽・言語等を編むだけではない。現在の社会を批判し、否定・拒絶するという一面もある。世俗を退けてその代わりに、オリジナルの芸術文明を創造する試みである。なぜそうする必要があるのかは、ユーザ記事の一説を引用し、説明とする。国王は、他人から理解されないであろう事、孤独を覚悟の上であり、ご意見無用。
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