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機種統合計画単語

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機種統合計画とは、機動戦士Ζガンダム公式外伝ADVANCE OF Ζ』に登場する用である。
 

機種統合計画

連邦全軍のMS/MAや各オプションを設計レベルで統合するプラン
ティターンズ量産機ガンダムTR-6」の各形態をあらゆるMS/MAの後継機にするとんでもない計画。

TR計画的は“汎用MSと運用パーツの換装による万化、その集大成となる決戦兵器の開発”である。だが、決戦兵器であるガンダム・インレコアにして次期量産機補「ガンダムTR-S[ヘイズル・フレア]」に搭載された万化換装システムは優秀であった。
そこでティターンズガンダムTR-6というコードに体系化された換装システムを生みだした。

機種統合計画はTR-Sの万化換装システムブラッシュアップした構想で、ガンダムTR-6[ウーンドウォート]と呼ばれる高性な小MSを中核(素体)とし、換装によってあらゆる局面への対応を可とさせた。
また、素体を構成するパーツすらこの「換装方式」の対で、一定のパーツを装備したオーソドックスな形態がウーンドウォートと呼ばれるのである。
ウーンドウォートコアブロックプリムローズⅡ」や「ドラムフレーム」を軸とし、多数のラッチ付きパーツを結合させた汎用量産機のこと。)

ウーンドウォートに用意された換装用パーツは、連邦軍の全MS/MAの性質や機を統合し、ブラッシュアップ/リファインしたパーツである。これによってTR-6理論上、全機動兵器の上を行くことが可となる。

つまり、化換装システム用のパーツを用意して全機動兵器TR-6に置き換える計画なのである。
(規模は違えど、この性質はRX-78量産型RX-81「ジーライン」にも見られる。実際ジーラインの一部形態はジム・ストライカージム・ライトアーマーの特徴を受け継いだ後継機として扱われている。)

以下はTVアニメ/映画機動戦士Ζガンダム」に登場する既存機種をTR-6化した形態(後継機化)。

他にも陸両用化や作業MS化等があり理論上、細部のパーツ違いを数に入れればTR-6の換装形態はそれこそ限に生すると言われている。

尚、一年戦争時にも「統合整備計画」というこれと似た計画が存在した。

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最終更新:2019/08/24(土) 01:00

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