【初音ミク】僕をそんな目で見ないで【オリジナル曲手書きPV】
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ななしのよっしん
2011/03/12(土) 11:51:19 ID: U48pWAQxgd
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(◞≼●≽◟◞౪◟◞≼●≽◟)
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ななしのよっしん
2011/03/14(月) 01:05:42 ID: p+ZnyMz3cg
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戦争(神風)解釈
本人は青年or成人している
幼児口調で比喩にしているのかなと
だから考えが豊かなのだと思う。
ままはそのまま母親、ぱぱは国の例え
まま>死んだのが恥ずかしくなる
国のために死んだのだからそんな目でみないで、死んだことは誇りなんだよ。
ぱぱ>死んで楽(気持よく)になった
>戦争(苦痛)から意識的に逃げてしまった形になって恥ずかしい。国のために死んだことを悔いてしまって恥ずかしい。
悔いてる描写はないけど恥ずかしいということはつまりそういうことだとおもう。
自転車は戦闘機(車輪が付いてる)と風は神風(自転車は昔の思い出と重ねているかもしれない)
戦争(空襲?)で家はなくなり人もいなくなった。「僕」も神風で死んで身体が無くなった。
ままのおもちゃたちは焼け溶けて消えた
兵隊が手を振っているのは死んだ魂が安全な旅立ちができるように(魂振り)←兵隊 手を振る意味 みたいなのでぐぐったら出てきた
この解釈で行くとポップコーンのように吹っ飛んだ僕・迎いのパレード・お空を飛び越えて・飛び散って僕はたくさんになる・銃声で合点が行く。みんな星になれば仲間さは死んだら戦争も敵も関係ないみんな一緒(平等)になる。
いろいろはぶいたけどこんな感じじゃあなかろうかと解釈した。しかしオルゴールはなんだろうと頭を悩ませている・・・爆弾かなあ? -
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ななしのよっしん
2011/03/14(月) 14:59:44 ID: AShuEejrwd
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解釈はよくわからないんだが、本当にこの曲は何度聴いても何故か涙が止まらない。
最初聴いたときには怖いとかは全く思わなかったんだが、夜寝ようとしたときなんとなく脳内で流れたら不安になって眠れなくなってしまいました。
不思議な魅力と不気味なイメージが混ざった独特の歌だなと思います。擬態語や擬声語?の歌詞や効果音も素敵。
個人的にサビが「~だろ」とか「~おくれよ」口調なのと、「まま」「ぱぱ」って平仮名であることが気になる…口調については幼い子供でも確かにぶっきらぼうな子も結構いますが、なんだか腑に落ちません。
あと「あるはずのない自転車」っていうのもこのスレではなんとなく解決しているっぽいですが、個人的にかなり引っ掛かって不気味な印象が残りました。
それから最後のサイレン音とお(ぽ?)ーーーーって声とか…これ以上はいい加減長くなりそうなので自重しますが。
感覚的な歌に対して色々深く考えすぎなのかな… -
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ななしのよっしん
2011/03/17(木) 21:25:34 ID: SC09rIRZIx
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久々の神曲だと思って、どんな解釈ができるのかと思ってきてみたら予想外に多く驚きました・・・
中絶説、事故説が有力なようですがそれ以外もいっぱいあって面白いです~。
作者が「深い意味はない」というからこそ、いろんな解釈が出来るんだなぁって曲の素晴らしさを感じました・・・
こういうジャンルは一般的なアーティストにはなく、VOCALOIDでしか聞けないものだと思うので、たしかに「不謹慎だ」と思うのも否定できませんがVOCALOIDの素晴らしい特性として受け止めたいものです。
強いメッセージ性を持っていますしね。だからちょっと動画のコメントには自重してほしいと思いました。
私は≫121さんあたりの解釈で聞いてます~。
中絶説や事故説は、死を肯定して両親をなだめてるっていう表現も納得なんですがやはり怖いので~><
少数派でしたが≫40さん等の説も腑に落ちますね。面白いです。
もっと評価されるべきですとも(笑) -
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朱羽
2011/03/19(土) 21:36:53 ID: RLBeIsXEzo
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中途半端な解釈ですが思ったことを書き込みます
ぱぱ、まま⇒国の偉い人
僕⇒戦争に連れて行かれた少年
二番の
初めて風になる 僕の心は風に壊されるの所で
私は初めて聞いたときに空から落ちているんじゃないかと思いました
自転車はジェット機とかそこらへんのやつだと思います
死んだのが気持ちいいのは戦争から解放されるから
死んだのが情けなくなったり恥ずかしくなるのは死んで戦争から逃げたから
おもちゃの兵隊は兵士
ミニカーやオルゴールは戦闘機
漫画は戦闘機の説明書みたいなやつ
って私は考えました
でもオルゴールはハッキリとはわかりません
小学生で戦争のことを習ったときに先生が
「君たちと同じぐらいの年で戦争に出される子がたくさんいたんだよ」
って先生が言っていたので
PVの僕は幼いですが実はそれよりも年をとっていて戦争に出されてのかと・・・
中途半端な解釈ですみません -
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ななしのよっしん
2011/03/23(水) 00:25:43 ID: VTdNWzg5Sh
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ななしのよっしん
2011/03/23(水) 00:34:24 ID: VTdNWzg5Sh
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ななしのよっしん
2011/03/24(木) 00:59:01 ID: 8PuY32rECH
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今までの解釈や>>125から想像だけど
最初のサビ~二番目のサビ=「僕が死ぬとき」、
二番目のサビ~三番目のサビ=「死ぬ~火葬」
三番目のサビ~=「火葬~本格的にさようなら」
オルゴールの櫛歯に挟まる、たくさんの僕になる、みたいな表現がされてるけど
そこは物理的な話でどういう風に死んだか、を物語っている気がする。
そこで、もともと欲求があったのかは分からないけど僕は死に対して「気持ちいい」と感じている。
オルゴールやら銃声やらのところは、死んだ僕に対しての生きている人たちの動揺とか悲しみとかを口にしている様子。それに対しての「大丈夫みんな星になれば仲間さ」
坂道を下るところは、最初は具体的な描写で「自転車にのって風になったみたいに感じている僕」。
だけどだんだん死を彷彿とさせる異世界的な描写になってきてる。
もしかしたらこのときに僕は「この気持ちよさの中で死にたい」とかそういう願望が芽生えたのかもしれない、そういう、僕の脳内がどんどん傾いていってる描写なのかもしれない。そして事故か自殺かわからんが赤くなる=死ぬ。
「あるはずのない自転車と一緒にいつまでもどこまでも」=火葬されて、煙になり風になって、死んだときと同じ心地のまま自転車にのってる気分。いつまでもどこまでも風として漂う。
兵隊さんやまんがやオルゴールもいっしょに消える?とかいう描写は火葬でいっしょに燃やされるということ。
ここでなんらかの意味で「本格的に」さようならする(母や父の意識の中の僕もさようならって意味かもしれないし、僕が悲しむ父や母を忘れていくって意味かもしれない。個人的には肉体はさっき風になったのでここでは魂が黄泉=夢の世界へ行くのかな、と思う)僕は、だんだん薄くなってジャンプする長さも長くなっていく。
母や父にさよならする。
っていう流れかと思う。
要するに1番目=死ぬ、2番目=火葬して肉体が煙(風)に、3番目=そして魂も黄泉に
ってところかなあと思う。
正直意味なんかないとは思うけどあったとしたら。 -
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ななしのよっしん
2011/03/24(木) 11:02:39 ID: pILCB4Vd7L
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既出かもしれないけど
「僕」はまだ幼いから死ぬことについて悲しいとか思っていない
だから両親を安心させるために歌っているんだけど
実は死というものはあまりにも悲しくて残酷でひどいものなので
そこで聞いている私たちに違和感を感じさせるのでしょう
個人的には、「僕」は生きることに疲れて死んだら楽になれると思った、だから自殺を選んだ10代の青少年じゃないかと思っています。
ままやぱぱが買ってくれて作ってくれた色んなものたちは「僕」に注いでた愛情の象徴なのでしょう
恥ずかしながら私もこないだまで死んだら楽になれるって思っていましたが
この動画を見て死の重さ、怖さを考えてみることができました。
死の意味を考えさせるいい曲だと思います -
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ななしのよっしん
2011/03/24(木) 18:24:35 ID: pPzJwthwN3
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ななしのよっしん
2011/03/29(火) 13:34:11 ID: aO2CNI+dMO
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せんじ
2011/03/31(木) 14:16:06 ID: 9XqziqA4eT
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長くなるすまん。。解釈投下させてもらいまっする。うつ状態から、命を絶った少年の歌に聞こえるんだ…。
●僕をそんな目で見ないでまま 死んだのが恥ずかしくなるだろ (まーまー)
ぐにゅぐにゅのほっぺが ポップコーンのように吹っ飛んだ僕を
そんな目で見ないでぱぱ 死んだのが情けなくなるだろ (ぱーぱー)
⇒そのとうりで、苦しみから解放された反面、逃げるしかなかった自分に悔やむ気持ち。
「ぐにゅぐにゅのほっぺ」は幼い自分を表現しているのかも。
親にとっては子供はいつまでも子供であることを自分でも思っているのかな?
この歌はしょっちゅう子供っぽい表現がつかわれているが、そういう自覚のもとの表れに聞こえる。
●迎いのパレードは魂をピンセットでひょいと抜いて
放り投げて ちんとんしゃん しゃばだばだば
とれろ とれろ トレモロ ラレルラ トレモロル
ラリラ トロトロにむけたぼくは どこにいくんだろ?
⇒ピンセット簡単に引き抜かれてパレード(行進)に混ざること
大きな生命のなかではひとつの人間はそれくらいの小さな存在
大きな生命に混ざって自分が人間である自分から離れることかと?
●お空を飛び越えて オルゴールのクシバに挟まる
クシバの震えが気持ちいいので ぴゅっぴゅっと小刻みに僕は弾けちゃう
体が小さく飛び散って僕はたくさんになる
(にゃんにゃかにゃかにゃかにゃか)
空っぽの脳みそがとろとろにとろけてお星様になる
(トーロリトロリトロル)(トーロリトロリトケル)
⇒性的なものが臭わされる歌詞だなと思う。どこか自虐的というようにも… -
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せんじ
2011/03/31(木) 14:17:26 ID: 9XqziqA4eT
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●兵隊の銃声は なりやまない 演奏は なりやまない
オルゴールは いつまでも止まらない
遠い国の果てでオルゴールは鳴り続ける 大丈夫みんな星になれば仲間さ
⇒この歌でいう兵隊とは、少年から見た「世間で当たり前のように生きる人間の姿」のように思えます。
ずらーっと並んで生きている人々が兵隊の整列する姿みたいに感じられるようにも。
「国で当たり前のように生きて日常と戦っている」という見方は少年にとっては兵隊にみえるのかも。
⇒オルゴールというのは一般的には「癒し」とか「安らぎ」とかの意味があると思う。
「遠い国の果てで」というのは、その癒しも全て少年の耳には遠くに聞こえているということのように思える。
星になるというのも、一般的には死を意味するものであるから、「死んだら自分も仲間になれるだろう」
というものに考えてしまいます。
●虹のように光る 魂の最期は(タン タン タン タン タカタカ)
ぷるんとグミのように砕けて溶けて消える
(マン マン マン マン マカマカ ナナナナナナ ナララナララナララ ララララララ)
だから
●僕をそんな目で見ないでまま 死んだのが恥ずかしくなるだろ (まーまー)
かわいいじぶんを きもちよさに負けて捨てちゃった僕を
そんな目で見ないでぱぱ 死んだとこ見ないでおくれよ (ぱーぱー)
だって死ぬの気持ちよかった僕は恥ずかしくって
じゃんじゃんぱっ じゃんじゃんぽっ しゃんしゃんぱらドロリトロル
とれろ とれろ トレモロ ラレルラ トレモロル ラリラ
白くトロトロに パラパラ ハララララ
⇒「気持ちよさ」というのは開放されたことと、それと「逃げ」を自虐的に表現しているかと。
「かわいい自分」本当は人間は自分のために生きてゆくもの…という表現?
「死ぬのは気持ちがよかった」死んで開放された自分だけれど、選択が逃げしかなかった。
戦って生き抜くことを辞めて、死という逃げを選んだ自分は「気持ちよさに負けた」という
自虐的というかそういう表現になっている感じがする。 -
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224
せんじ
2011/03/31(木) 14:21:11 ID: 9XqziqA4eT
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●虹のように光る 魂の最期は
ぷるんとグミのように砕けて溶けて消える だから
●僕をそんな目で見ないでまま 死んだのが恥ずかしくなるだろ (まーまー)
かわいいじぶんを きもちよさに負けて捨てちゃった僕を
そんな目で見ないでぱぱ 死んだとこ見ないでおくれよ (ぱーぱー)
だって死ぬの気持ちよかった僕は恥ずかしくって
⇒「気持ちよさ」というのは開放されたことと、それと「逃げ」を自虐的に表現しているかと。
「かわいい自分」本当は人間は自分のために生きてゆくもの…という表現?
「死ぬのは気持ちがよかった」死んで開放された自分だけれど、選択が逃げしかなかった。
戦って生き抜くことを辞めて、死という逃げを選んだ自分は「気持ちよさに負けた」という
自虐的というかそういう表現になっている感じがする。
●お昼の帰り道 自転車で下り道くだるくだる
補助輪つけて 狭いおうちの
狭いスキマの 間を抜けて
初めて風になる 僕の心は風に壊される
こんなに気持ちいいなんて 僕が風に壊されてくのは
⇒一番、この歌で欝状態に耐えかねた少年というイメージが湧いて出たのはこの部分。
「お昼の帰り道」…普通だとお昼に帰るっていう表現はつかわないきがする。夕方ならまだしも。
お昼というのは活動期だし、そんな中、帰らなくてはならい理由があったのか?
それが、例えば虐めや、自分への過小評価で自己嫌悪に耐えかねて逃げ出す…というに思えました。
補助輪をつけるというのも、幼児のように弱弱しいぐらついたバランスというのから、
今にも崩れそうな精神状態を連想しました。 -
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せんじ
2011/03/31(木) 14:22:39 ID: 9XqziqA4eT
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●いつまでも下る下る 終わらない坂道 人の姿はどこにも見つけれない
家は消滅して 電線は歪みくねる 風に削られて体が赤く溶ける
そして僕は消える 魂を残したまま あるはずのない自転車と一緒に いつまでもどこまでも
⇒大体、お昼の帰り道…の歌詞のあたりから、歌のバックから、
人の喋り声らしきものが聞こえる。
なのに「人の姿はどこにも見つけれない」って歌詞は、
もう周りの人たちが少年の目には人の姿に見れない存在だと思える。
⇒家は消滅する…もう居場所(身を落ち着けて安らぐ場)は無い。
電線は歪みくねる…光も無い、心の中で誰との繋がりもできなくなる。
魂を残したままというのも、想いをのこして消えるという思い。
●僕をそんな目で見ないでまま 僕はもうどこにもいないんだから
ままはミニカーやまんがをいっぱい買ってくれたよね
そんな目で見ないでぱぱ 僕は消えるのが気持ちよかったんだ
ぱぱはオルゴールやおもちゃの兵隊をいっぱい作ってくれたけど
⇒ミニカー…車の形をしているが、乗れない。
漫画…現実では無い。母親の気持ちもそんなふうに感じてしまうほどの精神状態。
⇒オルゴールやおもちゃの兵隊…オルゴール「癒し」兵隊「戦い」
父親は少年の異変に気がついてなにか伝えようと思っていたのかもしれない。
父親は恐らく「国で当たり前のように生きて日常と戦っている」普通の人であって、
逆に少年を追い詰めるようになってしまっていたのかも。
⇒でも肉親である父親だから「オルゴールのような癒し」も感じられる。
父親が励まそうと思えばそれほど追い詰められ、肉親である温かみもあり、
あまりに複雑で板ばさみのような気持ちになっているようにうかがえる。。 -
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せんじ
2011/03/31(木) 14:23:57 ID: 9XqziqA4eT
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●僕をそんな目で見ないでまま 僕はもうどこにもいないんだから
ままはミニカーやまんがをいっぱい買ってくれたよね
そんな目で見ないでぱぱ 僕は消えるのが気持ちよかったんだ
ぱぱはオルゴールやおもちゃの兵隊をいっぱい作ってくれたけど
⇒ミニカー…車の形をしているが、乗れない。
漫画…現実では無い。母親の気持ちもそんなふうに感じてしまうほどの精神状態。
⇒オルゴールやおもちゃの兵隊…オルゴール「癒し」兵隊「戦い」
父親は少年の異変に気がついてなにか伝えようと思っていたのかもしれない。
父親は恐らく「国で当たり前のように生きて日常と戦っている」普通の人であって、
逆に少年を追い詰めるようになってしまっていたのかも。
⇒でも肉親である父親だから「オルゴールのような癒し」も感じられる。
父親が励まそうと思えばそれほど追い詰められ、肉親である温かみもあり、
あまりに複雑で板ばさみのような気持ちになっているようにうかがえる。。
●僕はもうどこにもいない 僕の魂は夢の世界へ消えた
ままのいっぱいのおもちゃも 一緒に仲良く溶けて消えたんだね
僕はもうどこにもいない また夢で会うまでさようなら
ぱぱの兵隊さんは オルゴールの隙間から手を振っていた
⇒夢の世界…想像できないような(あの世)ところ。
(一緒に仲良く溶けて消えた)死んだことで母親の思いもともにできたという喜びと
苦しみから解放されて、
父親の「日常と戦っている兵隊的な姿」も「安らぎをくれるオルゴールのような姿」も
やっと共存して感じられているように思える。
あああ文章がめちゃめちゃですまん上に長文ですいませんでした…。。どうもでした。 -
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ななしのよっしん
2011/04/01(金) 15:07:13 ID: 3rEiYNxXZ9
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いろんな解釈あって面白いね。だから大百科って嫌いになれない。
自分は最初原爆か事故死かと思ってたけど、みんなの見てるとどれもそれっぽくて揺らぐなー。
ポップコーンのように弾けた僕、は自転車ごと壁に激突したって意味にもとれるし、爆弾(もしくは地雷)で吹っ飛んだって意味にもとれる。
男の子が自転車をこいでいて、だんだん暗くなっていって最後に赤くなるのは
そこで原爆が落ちたんじゃないか・・・とも思った。赤くなるのは血とか爆弾の光とか。
ままのいっぱいのおもちゃも一緒に仲良く溶けて、ってのは原爆の熱の熱さで溶けたとか。
言葉が可愛らしいのが逆に不気味だね。これは心臓弱い人は無理そうだな・・・
なんにせよ、作者さんのセンスがすごいことには違いないと思う!
文章めちゃくちゃですまん -
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ITTTO
2011/04/01(金) 23:50:08 ID: dyFx/cZC+/
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ななしのよっしん
2011/04/02(土) 12:18:23 ID: xggOPeesmE
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ななしのよっしん
2011/04/02(土) 15:46:40 ID: IaLo0AP9mU
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ななしのよっしん
2011/04/03(日) 01:39:36 ID: C7KjAFDeIu
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ななしのよっしん
2011/04/04(月) 06:55:54 ID: q/ToNGn+RF
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はろく
2011/04/04(月) 20:00:14 ID: RkJVzelMiE
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中絶か特攻かで割れてたけど、私解釈では特攻かなあ。
ぐにゅぐにゅのほっぺが ポップコーンのように吹っ飛んだ僕を
→特攻で爆発して身体がポップコーンのようにふっとんだ
お空を飛び越えて オルゴールのクシバに挟まる
クシバの震えが気持ちいいので ぴゅっぴゅっと小刻みに僕は弾けちゃう
→「ぼく」は死を迎えることに興奮を覚え、戦闘機のエンジンの震え(クシバの震え)に快感を感じていた。
遠い国の果てでオルゴールは鳴り続ける 大丈夫みんな星になれば仲間さ
→外国で死んでいく他の特攻隊の人たちに送る言葉
お昼の帰り道 自転車で下り道くだるくだる(省略)
家は消滅して 電線は歪みくねる風に削られて体が赤く溶ける
→戦闘機(自転車)で敵側の何かに特攻する。そして・・・
・・・のような感じでしょうか。自分でもかなり強引な解釈だとおもいます・・。
自分の親に見られたくないのは死に快感を得た自分を見られたくないから。
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はろく
2011/04/04(月) 20:12:34 ID: RkJVzelMiE
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青空
2011/04/04(月) 23:49:19 ID: yry17fQnzm
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この曲は戦争に行った人の話だと思う
死んだ後色々見てなんやら -
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ななしのよっしん
2011/04/05(火) 01:16:58 ID: TgQvjqRRIb
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ななしのよっしん
2011/04/06(水) 00:08:50 ID: 0NkPQEU0sP
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2011/04/06(水) 16:52:45 ID: xggOPeesmE
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ななしのよっしん
2011/04/07(木) 01:15:01 ID: AUPh7GOUPD
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ななしのよっしん
2011/04/07(木) 15:13:14 ID: RIubO3E0nV
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