てすつ
ユキと申します
下に行くほど新しい作品となる。
ぷよ魔導フィバ好きです。既存のドット絵に偏るのでフィバキャラは難しいかもしれん。にょんさん並に絵が上手ければ…。見事にPC98系に偏ってて吹いたwww
アルルにやたら偏ってるのは察してください。
世界観
「混沌の神が支配している世界。
光は闇の恐怖を確認するためにあり、希望は絶望の下に存在した。
長い年月を生きている者ほど、その事をよく知っていた。
そして、その事実を知った者は、その瞬間より自分の特殊な能力を失い、旅することを止め、自分の死の順番を待つために生きるようになる。」
登場人物メモ(ごちゃまぜ)
アルル・ナジャ…魔導シリーズにおける主人公。かわいい。魔導師で人間の可愛い女の子。口調は米光氏からきている。最初は名前ななかった。この年頃の特有の性格してる反面大人なところもあるっぽい。魔導師になるためにはかなり厳しい世界観らしく1にて試験を受けて合格したことからかなりメンタル強そう。またその経験から3のテテテへアドバイスにつながるのかもね。またあの厳しい世界観を考えると魔導師になるためにはかなりの努力をしていそう。のどを締め付けて訓練してるらしいしね。0だと胎児で9だと結構年取ったアルルになってたんだろうか。うーんみたかったな。
アミティ…フィバ以降の主人公。かわいい。女神の生まれ変わりらしいけどあんまり本編ではそういう部分があまり出されてない気がする。素敵な魔導師になりたいらしい。なれるといいね。ちなみに頭はよくないっぽい。性格はいい子だけど思春期なところもある。ちなみに細山田さんいわく7からの帽子の形の変化も意味あることらしい。どういうことだろうか。
サタン様…タニス・リーの「闇の公子」にでてくる登場人物がモデル。というかあの小説ちょっとみただけでどれがサタン様なのかがすぐわかるレベル。元ネタはユダヤ、キリスト教、イスラム教における地獄の長の悪魔。メガテンだとあくまでこの人(?)も神の一部で人間の神への忠実度を試す的なキャラになっていた気がする。「黒い大鷲になり世界を飛翔し、闇に呪いの言葉を発する者を見つけ、その運命を弄ぶのが趣味。」らしい、マジキチ。(だがそこがいい)
クルーク…頭いいけどそれを鼻にかけるイヤミな性格してる。(そこがかわいい)あやしいクルークの方が人気らしいけど自分はこっちのクルークのが好きかも(あやクルもかなりステキやけどね)
ルルー…召喚師と格闘系で大きく分かれる。後者の方が有名。しかしどちらも女王ということには変わらない。個人的に魔物寄り?臭さが漂ってて好きかも。というか魔物に慕われる状態ってイイネ。サタン様大好きで王妃になりたいらしい。
1-2-3におけるダンジョンのメモ
魔導塔…鬼畜な塔。幼児にトラウマシーン見せたり、容赦なく敵が襲ってくるし。魔導師になるためには厳しい世界だというのがよく分かるね。
シェゾの地下牢…シェゾの部下?のモンスターがアルルが脱走しようとしてるのを食い止めようとしている。
ライラの遺跡…ライラはユダヤ教における懐妊と妊娠を司る夜の天使。妊娠した際に精液や受精卵を神のところに送りその子供の性別や美醜、貧富などの人生において重要なことを決めるそうな。そして決められた後、戻す。サタン様は花嫁探し(子孫繁栄しようと)してたからぴったりなダンジョン名だぬ。PC98版以降だがこのダンジョン、ハーレムダンジョン設定になってる。これまたぴったりなダンジョン名d(ry。
迷いの森、地下迷宮、モケモエの遺跡…これらは人間に対して憎悪してくる魔物やモンスターが多い?(もちろん自分の欲望満たすためのモンスターも多いけど)。ただルルーに対しては女王様と呼んで慕ってる節がある。迷いの森のテテテとトトトのイベントは必見かも。
作成したもの(模写)
ウィッチ ドラコケンタウロス 腐泥虫 黄ぷよ シェゾ・ウィグィィ スケルトンT
ウィルオーウィスプ 緑ぷよ スキヤポデス 飛頭 のみ パングロス パノッティ ゲロ蜘蛛
ボックス
ML&KJ
某氏が代わりに完成させてくれたもの、某氏に頼んで作ってくれたもの
すごい人へのリンク?
作業用BGM
にわか知識で今のセガシリーズを叩かないでください。7でエコロに取り憑かれるアルルはないわーと言って叩く輩がいるみたいですが…確かにアルルは優秀な方だと思いますが魔導1においてゴーストに取り憑かれたりしたことあったんですよ。よ~んだとサタンさまがドッペルゲンガーアルルの思いのままになったりします。
そして懐古厨な方も自重してほしいです。セガシリーズを別に認めろとは言いませんが、普通の旧ファンへの印象がだだ下がります。なのでちゃんと住み分けしてください.
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