今注目のニュース
負傷者はいないのになぜ血しぶきのようなものが飛び散っているのか?トラックと車両運搬車の衝突事故現場の謎
台風11号 列島への影響は? 離れた所も大雨の恐れ
地域で評判だった飲食店の店長 本部からとんでもない『指示』をされて…?

dj TAKA単語

ディージェイタカ

掲示板をみる(145)
  • twitter
  • facebook
  • はてな
  • LINE

ノノノ
イ▼ー▼
イ  |  めぇぇもりぃぃ~ず
ミ\_ノミ

人物

コナミデジタルエンタテインメント所属のコンポーザー。6月4日生まれ。同社のレコードレーベルbeatnation Records」の中心人物でもある。本名「石川貴之」(いしかわ たかゆき) 、称は「」(後述に詳細)

beatmaniaIIDX 2nd style』から『beatmaniaIIDX 10th style』までbeatmaniaIIDXサウンドディレクターを務め、楽曲面のプロデュースを行っていた。トランス系の楽曲を手がける。

2007年6月29日には自身の1stアルバムmilestone」をリリース。→公式アルバム情報
exit
2013年12月25日には2ndアルバムTrue Blue」を発売。→公式アルバム情報exitexit

Dance Dance Revolution X2では、TAGとともにサウンドディレクターを担当している。

であり、「ライアン」というを飼っている。また、good-coolwacほどではないが辛いものも好き。プロ野球巨人ファンbeatnation Recordsメンバーの中でも面倒見が良い性格らしく、アルバム制作で忙しいSota Fujimoriメンタルケアをしたり、junに「お兄ちゃんっぽい」と感想を言われたりしている。

一方で、beatnation Recordsドッキリ企画で楽しそうな笑顔(後述のTAKA笑いこと「オホハハハハハwwwwww」)を見せたり、Ryu☆IIDXプレイ中にエフェクターを弄ったりといった、イタズラ好きな面もあるようだ。

顎と呼ばれる理由

beatmania IIDX 5th style』の楽曲「V」のムービーTAKA本人の横顔シルエットが写ったときに、しゃくれているせいか「」と呼ばれることがあり、ファンの中ではそういった称(または蔑称)で親しまれている。

TAKA笑い

「オホハハハハハwwwwwwww」という独特の笑いを持つことでもよくネタにされるが、
これに関してRyu☆の放送しているRyu☆Streamにてゲスト出演した際、放送開始がかなり遅れている中、なぜかTwitterからの「オホハハハハハwwwwwwww」がソーシャルストリームを埋め尽くした(以前に行われたRyu☆によるユーザー生放送において、Ryu☆TAKAに関する話をした際、この笑い方を真似ていたことが原因の一つと考えられる)。そして放映中にRyu☆からそのことについて触れられ、半ば認のような発言をし、後にUstreamにて放送されたBEMANI DREAMS TVでもTAKA笑いが放送前にソーシャルストリームを埋め尽くすことになる。

代表作

V

beatmaniaIIDX 5th styleから収録されているアントニオ・ヴィヴァルディの「四季」より「」の第一楽章のリミックス。8thまでの最高難易度の曲であり、SPにおいては歴代最古の現難易度12を有する楽曲である。

のちにDance Dance Revolution EXTREMEpop'n music 16 PARTY♪、jubeat saucerにも移植された。

V(BEMANI)

memories

beatmaniaIIDX 8th styleから収録されている楽曲。作詞作曲歌唱のみならず、演奏エンジニアリングムービー出演まで全て本人が担当。なお、BEMANIシリーズには「memories」というタイトルの曲がこれを含めて3曲あるため、区別のために「リーズ」と呼ばれることも多い。後にee'MALL経由でpop'n musicGuitarFreaksDrumMania移植された。 アルバムTrue Blue…」にはマチゲリータリミックスを収録。

以下の動画の6:52からの部分に「memories」のムービークリップあり(ムービーbeatmaniaIIDXからの移植)。
飲み物を口に含んで御視聴ください。

Übertreffen

pop'n music 14 FEVER!から収録されている、ヨハン・ゼバスティアン・バッハの「フルートと通常低音の為のパルティータ」のリミックス。別名「プロバロ」(プログレッシブバロック略称)、または「バーロー」。
EX譜面はとにかく休みが鬼畜譜面なため、最高難易度「Lv43(Sunny ParkからはLv49)」を冠している。
後にbeatmaniaIIDX 15 DJ TROOPERSDance Dance Revolution X、ポップンリズミンに移植された…が、移植されるたびに位置が低くなっていたりする。
(ポップン:ラスボスIIDX:中ボスDDR:ただの隠し曲リズミン:ただの配信曲)

beatmaniaIIDX 12 HAPPY SKYTatsh合作した楽曲。
ANOTHER譜面はSP・DP共に2000(ACではDJ TROOPERSまで最高ノーツ数だった)で、発狂(狂ったように難しい譜面)・BPM減速・加速地帯等と、IIDX難易度を誇る譜面となった。クリア出来る人はある意味ゴリラ人である。AC段位認定モードのSP皆伝では、皆伝初出のDistorteDからずっとFinal Stageの座を守っている皆勤ものである。

またHARDプレイ時や皆伝挑戦時、低速地帯を抜けた後に「ウイニングラン(ほぼクリア確定という意味)」とコメントされることが良くあるが、そこまでたどり着ける程の実いといけないという前提があることを忘れずに。

後にDDRX2移植されたが、CHALLENGE譜面では上記とは違い加速終了後はピアノの音通り矢印を踏まされることなど「ウイニングラン消失」などと呼ばれることも。

嘆きの樹

beatmaniaIIDX 13 DistorteDでのボスフォルダCARDINAL GATE」の最後に待ちかまえる楽曲。
後にDDR、その孫機種であるミライダガッキにも収録された。何故入れた。
ANOTHER譜面はSP・DP共に前述の同様、ACではDJ TROOPERSまでにおける最多ノーツ2000だった(現在EMP初出の卑弥呼に抜かされている)。譜面は、デニムラス殺し、24分螺旋階段が特徴的(DPAは24分螺旋階段右手だけでやらせるというなんとも鬼畜譜面構成である)。
AC段位認定モードのSP皆伝では、皆伝初出のDistorteDから22PENDUALまで皆勤であったが、23copula伐採リストラされてしまった。

THE SAFARI

beatmaniaIIDX 3rd styleから収録されている楽曲。
3rdではBPM130だったが、6thではBPM150と少々くなった。ムービー部分には怖いライオンの顔が使用されており、(「・ω・)「がおー称で親しまれている。ANOTHERはないが、HYPER現在の12段階難易度表記では10とされており、登場当初は最難譜面のひとつと位置づけられていた。

7thから導入された段位認定システムでは全ての作品においてSP七段のラストに配置され、その譜面の難しさで多くの六段所有者を苦しめ続けている。このTHE SAFARIの部分でゲージをなくしてゲームオーバーになることがあまりに多いため、八段以上の段位を取得しているにもかかわらずTHE SAFARIのせいで七段の取得に失敗し続ける人々を「サファリ難民」と呼ぶことがある。(同様の言葉に「ギガデリ難民」がある)

ちなみに、この曲を作ったTAKA自身のほか、L.E.D.もこの曲のせいで六段止まりでいるとか。
アルバムTrue Blue…」ではそんなのをものともしない皆伝ごりらのDJ TOTTOリミックスを手がけている。

Colors(radio edit)

beatmaniaIIDX 6th styleから収録されている楽曲。pop'n music(ee'MALL経由)、Dance Dance Revolution EXTREMEへも移植された。「テケテー」とも呼ばれるフレーズが、この曲の代名詞となるほど有名。
アルバムTrue Blue…」においてはsasakure.UKリミックスが収録されている。

ANOTHER譜面が7th styleで追加。その譜面には中盤あたりに発狂が襲ってくる。しかしそこで大きくゲージが減ってしまっても終盤で回復できるのだが・・・ギリギリ届かず(74%が多い)クリア失敗になるプレーヤーが多い。

One More Lovely

beatmaniaIIDX 10th styleから収録されている楽曲。10th styleワンモア曲として収録された非常にHAPPYな曲。ラス殺しがひどい。こちらも「True Blue…」においてP*lightリミックスを担当している。 

また、片手プレーヤーであるLISUがANOTHERHARD抜けした際には多くの人が驚愕した。

KAC2011の決勝ラウンドでこの楽曲が選ばれた際、iconoclasm相方であるwacテンションで「までONE MORE LOVELY!!!」という名言(迷言)を発している(詳しくはwacの記事を参照)。後年、pop'n music うさぎと猫と少年の夢に、おそらくその発言を元ネタにしたと思われるまでワンモアラブリー(onemore 90's lovery)というタイトルの曲が収録された。なお、楽曲自体はOne More Lovelyとは関係がない。

NOBUNAGA

pop'n music 18 せんごく列伝から収録されている楽曲。ジャンル表記は「謀叛トランス」。
この曲の途中にはオペラボイスが入る地帯があるのだが、そのはまさかのTAKA。
memoriesいつもの様子とのあまりのギャップにポップンスタッフ含め、もが驚愕した。

あるのひとコマ
まめしば「謀反トランスってが歌っているの?」
PON「たぶんオペラ歌手の人かと・・・」
まめしば「へ~」
数分後・・・
PON「あの、さっきの件ですけど、本寺さん本人らしいです、歌ってるの。」
まめしば「えええええ!?
一同びっくり。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

masaru「チーム全員が振り向いた(立ち上がった)伝説の曲です。
開発中はいろいろな音が鳴っているけど、この曲が流れたときの衝撃は忘れられない。」

(pop'n music 18 せんごく列伝 公式曲紹介exitより)

天国のキッス ~D.J.TAKA's style~

beatmaniaIIDX 5th styleに収録された楽曲。松田聖子カバーで、ボーカル担当はお笑いコンビオセロ。「キスしてダーリン」という衝撃的なセリフから曲が始まる。

アーケード版では8th style以降収録されておらず、黒歴史ではないかとのも(dj TAKAにとってなのかオセロにとってなのかは不明)。実は他に「SAMBA DE JA(ry」という版権リミックスを手がけてるが庭用にすら入らず一発削除されたのは秘密。
ただし、同じバージョンが初収録だった「V」がpop'n music移植された際のコメントで、TAKA松嶋尚美の結婚に対して祝福のメッセージを贈っていることから、曲自体は忘れられていない模様。

ちなみにムービーは汎用です。動くオセロ映像は入っていません。

True Blue

初出はjubeat sauser2013年1月1日より開始されたbistro sauserにて解禁可
後にbeatmaniaIIDXREFLEC BEATpop'n musicSOUND VOLTEXDance Dance Revolutionミライダガッキ移植された。またREFLEC BEAT VOLZZAにてDJ commandによるリミックスが収録された。
ボーカルAiMEEが担当。dj TAKAとは以前Blue rainBrokenで参加している。
現在dj TAKAが手がける中で最も音ゲー収録が多い曲であり、どの機種においても高難易度譜面となっている。

dj TAKAの2ndアルバムである「True Blue...」に表題曲としてロングバージョンが収録。インタビューにて、Blue rainBrokenTrue Blue3部作であることが判明した。

名義

関連項目(楽曲)

Risk Junk名義の曲は当記事にて

関連項目

掲示板

  • 143ななしのよっしん

    2018/12/04(火) 00:49:31 ID: yKUnGDSbJg

    だがそのHEISEIはかなりのガチ曲だったぞ
    曲名の通り、終わりゆく動の平成の世を表現した壮大かつどこかい曲で、dj TAKA平成最後の曲に相応しい曲だった。(まあまだ年号が変わるまでに他にも曲を提供してくれる可性はあるけど)
    ぜひロングで聴きたい一曲だったよ

  • 144ななしのよっしん

    2019/04/04(木) 21:13:55 ID: r0fF4pGtqb

    最後(24~30日まで)のウィークリーランキングはやはりHEISEIになるんだろうか…そう考えるとまたやりたくなってくるね
    中盤のチャージノート地帯とかすごい良い音だと思う

  • 145ななしのよっしん

    2019/06/10(月) 22:51:45 ID: AtHANitP15

    CBタイトル曲もTAKAだったんだね
    最近のタイトル曲じゃ一番好きだったんだけど納得の作曲
    IIDXにもまたTAKAロック欲しいなぁ

急上昇ワード

最終更新:2019/08/22(木) 15:00

ほめられた記事

最終更新:2019/08/22(木) 15:00

ウォッチリストに追加しました!

すでにウォッチリストに
入っています。

OK

追加に失敗しました。

OK

追加にはログインが必要です。

       

ほめた!

すでにほめています。

すでにほめています。

ほめるを取消しました。

OK

ほめるに失敗しました。

OK

ほめるの取消しに失敗しました。

OK

ほめるにはログインが必要です。

TOP