151 ななしのよっしん
2010/03/21(日) 12:59:04 ID: EZYxCYTl3q
web人気ブログねたミシュラン」にミシュラン社から警告!ブログ更新停止へ【2ちゃんねるの反応】(2ch世界ニュース
http://120.hp2.jp/?p=2022exit

ミシュラン頭固すぎだろ・・・ミシュランバカにしてる訳じゃないのに(´・ω・`)
そのうちミシュラン差別用語になっちゃうぞー
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152 ななしのよっしん
2010/03/21(日) 13:05:04 ID: EZYxCYTl3q
ちょwww怖ええwww
現在の時点で総レス1560前後20くらいにユーザーが7人は居るのか・・・

ニコニコ動画β投稿者匿名性が保たれてた、というか投稿者権利者とは限らないのが普通だった
ところがγになって登録制になり、いつからか動画説明文に書かれたユーザーidリンクかかるし、そしてββだったか9に入ってウォッチリストニコニコレポートが導入されて、
いつの間にかニコニコ動画にかつてあった匿名性は薄れているように思える
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153 ななしのよっしん
2010/03/21(日) 13:14:09 ID: EZYxCYTl3q
くそー勝ちたい・・・とりのははさんやめっきゃくさんに近づきたい!

自分が記憶している、『ニコニコ動画権利者自身が動画を上げた』ものの中で最古だと思うのは、(β時代の)陰陽師は大変なものを盗んでいきました
だと思う。イオシス中の人が、(かが上げた?)陰陽師×東方動画に触発されて、権利者の一つであるイオシス中の人自身が琴姫の絵を動画上に挿入した動画βにあげたのが自分の記憶している中では最古。(違っていたら摘ください)
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154 ななしのよっしん
2010/03/21(日) 13:19:47 ID: EZYxCYTl3q
コメントするユーザーの中で自分が記憶している『自分の名前を名乗ってコメント投稿するユーザー』は、記憶にない。
知らないのじゃなく、(仮)だったか(β)の初めはコメント欄の横に『ユーザー名』があって、が最初にコテハン名乗りだしたかはもう記憶に残ってない、ってこと。
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155 ななしのよっしん
2010/03/21(日) 13:25:43 ID: EZYxCYTl3q
でも一番記憶に残っているのは、(β)時代にコテハン名乗って動画荒らしまくった弁明さんだと思う。
β当時はNG機能なんてなかったから嫌でもに付く。
(自分はどんなコメントも受け入れるのがポリシーだからいままでNG機能使ったの数回なんだけど。)個人的には弁明コメントを最初は不快に思っていたけどそのうち弁明の個性を楽しむようになっていた。
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156 ななしのよっしん
2010/03/21(日) 13:37:39 ID: EZYxCYTl3q
自分が弁明さんを不快に思わなかったのは、コメントの中に人間らしさを見たから・・・というとわかりにくいので、えー、
まあ、弁明コメントに反応するユーザーコメントの方が、動画を汚してて不快だったからですよ!
弁明動画を利用して自身の信条をコメントしているのに対し、他ユーザー動画をないがしろにして個人を攻撃していた。
なんていうか、弁明も釣られるユーザー動画ケンカしてたけど、弁明が自分を名乗っている分ニコニコ動画内で『ある秩序』が出来ていた。
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157 ななしのよっしん
2010/03/21(日) 13:54:16 ID: EZYxCYTl3q
「ある秩序」っていうのは、
弁明は自分をgreen big弁明として名乗ることで、攻撃可な「特定個人」にして攻撃させていた、ということがあるとおもう。弁明批判を意に返さず(だいたい動画再生の最初でケンカは終わる)、批判の応酬がある程度完結していたことが混乱の中でも秩序の状態が見られた、・・・と個人的には思っている。
最近みたいに
・問題提起するコメ、反応する矢印「↓」をつけて批判の応酬をしあう。
・なんでもないようなコメントも「批判コメントだ!」と決め付けるユーザーがあらわれ散発的に諍いが起こる。
・・・といったことが(β)や(γ)には少なかった。
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158 ななしのよっしん
2010/03/21(日) 15:13:39 ID: EZYxCYTl3q
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159 ななしのよっしん
2010/03/22(月) 03:44:26 ID: EZYxCYTl3q
ごめんちゃーい
記事更新全然してません

ちょっと仙台まで行ってくる
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160 ななしのよっしん
2010/03/22(月) 07:45:51 ID: EZYxCYTl3q
ああ・・・!!
>>sm10111236exit_nicovideo

に突っ込みてぇ・・・!!突っ込みてぇ!!
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161 ななしのよっしん
2010/03/23(火) 21:19:12 ID: EZYxCYTl3q
ニコニコ動画いんだけど。
なにこれ
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162 ななしのよっしん
2010/03/23(火) 21:23:00 ID: EZYxCYTl3q
あとなんで
三浦茜
河城みとり
重音テト
って3人ともピンクなのwwwwwVIP淫乱ピンク好きすぎだろ
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163 ななしのよっしん
2010/03/23(火) 21:34:25 ID: EZYxCYTl3q
沖縄スペシャルウィークスタート!‐ニコニコニュースhttp://blog.nicovideo.jp/niconews/2010/03/006954.htmlexit
沖縄映画
http://www.oimf.jp/jp/exit

へー
映画祭って、なにするの?
よく見ててなんとなくわかったけど、公式サイトもっとわかりやすくなんないかなあ
あと文字が薄くて読みづらい
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164 ななしのよっしん
2010/03/23(火) 21:38:23 ID: EZYxCYTl3q
めっきゃくさんはすげえなあ・・・
「自分が犯罪に走らないため記事書きまくってる」と本人はいうものの、これだけ書くってすげえ

自分もカノッサ記事みたいに中二病ブツブツ書きたいけどチキンハートだから理だ。
メモ帳チラ裏に使いのがせいぜい(´;ω;`)
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165 ななしのよっしん
2010/03/23(火) 21:45:22 ID: EZYxCYTl3q
コピペしなおし
その研究所では実験が行われていた。研究所の周辺を暗い装をしている大人達が巡回している。
巡回をしているメンバーのなかには、研究所には似合わない、小柄な少女も加わっていた。少女を細め周囲を見渡す。
異常のないことを確認すると今度は施設内へ入っていく。
施設にはガムテープで後ろ手を拘束されている男女数人がお互いに寄り添うように座っている。男女らはおびえているが、騒がないよう命されている。少女が、男女らの見り役である武装した男に尋ねる。
「状況は?」「・・・異常なし。」男は不そうだが答えた。少女は武装グループリーダーではないが、グループ内でのある程度の権限が与えられ、較的自由に移動できる立場にいた。彼女が武装グループにとってお客様、賓客であっだ。
少女金髪を左右に三つ網に束ねており、肌は褐色、見たは12,3歳程度。男の態度も意に返さず、見回りに戻ろうとする。
「・・・仕事おわらないかな」少女がそうつぶやいたとき、周囲の明かりが一明滅する。「まさか?」 少女は自分が今回の仕事についた理由を思い出
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166 ななしのよっしん
2010/03/23(火) 21:53:40 ID: EZYxCYTl3q
「・・・仕事おわらないかな」少女がそうつぶやいたとき、周囲の明かりが一明滅する。「まさか?」 少女は自分が今回の仕事についた理由を思い出
ーーー省略ーー
男女達を拘束しているグループは所属不明の団体の依頼で某所で拉致研究所に運ぶ仕事をおっていた。
テロリスト集団と行動を共にしている金髪少女中央アジアから亡へ人質を搬送するときに、中央アジア国家側から見りとして同行している。
少女テロリスト集団がなんのために活動しているのか知らないし知ろうとすることは少女自身のボスから禁止されていた。
しかし少女にとっては研究所のある地域へ移動してからある胸騒ぎがしていた。
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167 ななしのよっしん
2010/03/23(火) 22:26:23 ID: EZYxCYTl3q
もしかしてこの付近に兄弟の一人がいるのか?」
少女心臓が高なる。不安や期待によるものかは判然としないが、予感を感じ取っていた。
(まさか…確かにこのには兄弟が何人かいるらしいが、どの地域で何をしているかは全く知らない。…しかしあるいはあいつなら)
チカチカ
照明がまた明滅する。少女はハッっとする。
(あいつに会うことはまず考えられないが、何かくる!)
少女部屋を移動する。研究所の実験棟へ向かおうとしたとき、
ガタン!周囲の明かりが消える。異常だ。
イヤホンから連絡が錯綜する。
「C棟、報告せよ、C棟」「連絡なし。D棟も同じ」「各員至急現場へ急こ…ザザ…」
態勢に入り身を低くし次の部屋まで急ぐ。
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168 ななしのよっしん
2010/03/23(火) 22:37:57 ID: EZYxCYTl3q
少女は確実な根拠があって部屋へ向かっているわけではない。
しかし
(侵入者がいるなら久しぶりに訓練の成果を試せるな)
少女は人を殺めることや武器を扱うことに戸惑いはない。
そういう仕事をしてきたし、そういう仕事を今までしていているから今回のような依頼を請け負っている。
事態を半ば期待して少女は向かう。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
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169 ななしのよっしん
2010/03/23(火) 23:15:20 ID: EZYxCYTl3q
数時間前
ヴァレンティーナはフチノベ周辺の学校に通っている。
卒業式が近いため、午後いっぱい卒業予行練習にあてられる予定表をみてテンションが上がらない。不満ではないが、卒業に対する感動は全く感じない性分である。
もともと感情が表に出ることはあまりないので周囲を不快にさせることはない。しかし友達が雰囲気を察知してヴァレンティーナにをかけてくれるが、ヴァレンティーナは当たり障りなく応える。友達をウザったく感じているわけではない。今日一日あまりエネルギーを使わず過ごしたいと思っているため、そっけなくなりすぎない程度に言葉をつかう。
いつ何があるかわからないから。
昼休みしかかろうとしたとき保健の先生がヴァレンティーナにをかける。「至急保健室へくるように」
ヴァレンティーナはそこで依頼仕事を受ける。
今回は研究室へ潜入し、そこで女性一人、あるものを一つ回収してくること。
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170 ななしのよっしん
2010/03/23(火) 23:46:08 ID: EZYxCYTl3q
「”あるもの”とはなんですか?」
テロリスト集団が所持しており今のところ種類も大きさも断定できない。見つけ次第対を一つ確保し回収すること。それ以外は破壊、もしくはその機を不全となるようにすること。回収不可能であればすべて破壊もしくはその機を不全となるようにすること。」
「わかりました。何時から状況開始ですか?」
「今晩22時だ。潜入は単独でおこなわれる。」
「・・・・・・」
「今回は急を要する。装備はえられる範囲のものを全て用意する。また今回は技レベル4までの使用を推奨する。」
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171 ななしのよっしん
2010/03/24(水) 00:03:52 ID: EZYxCYTl3q
仕事が終了したあとは自宅で待機。詳細はまた追って説明する。」
「わかりました。」
ヴァレンティーナは教室へ帰らず下校する。
退することに関しては感動もない。ただ仕事遂することだけに集中して待機所へ向かう。
そして、ヴァレンティーナは彼女に備わっている『技』を使って潜入することになる。
ーーーーーーーーーーーーー
チン!!
研究所内での変電設備に過電流が発生し遮断機が動作する。
テロ集団はうろたえるがすぐ内部自家発電機が動作し照明は復旧するはずである。
しかしその一の間に、一人のテロリストの背後にヴァレンティーナは両手を広げせていた。
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172 ななしのよっしん
2010/03/24(水) 00:29:36 ID: EZYxCYTl3q
直後テロリストの一人は電流を流され気絶する。
ヴァレンティーナは電流に乗った状態で研究所に潜入し、もが気付くよりく一人の背後につき、手から流す電流で相手を仕留めたのだ。その手順を繰り返しく間にその付近2人のテロリストを始末する。
事前研究所の見取り図を頭の中に入れていたヴァレンティーナは女性の救出を優先して取り掛かる。自分のいる場所から遠くはないはず。テロリストの武装を手にとり的の場所へと向かう。

その途中、ヴァレンティーナはから巨大な建造物を見る。
「これは・・・?」
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173 ななしのよっしん
2010/03/24(水) 00:45:45 ID: EZYxCYTl3q
下校後のブリーフィングで聞いていたモノ。
横幅5m、高さ20mほどの機械。何かの恐竜に見えるような『頭』と『しっぽ』らしき機械部分が見える。
「うごく」らしく、テロ集団の今後の活動に使われるとの情報もある。(的のモノを回収するために、アレとやりあわなけりゃいいけど…)駄に騒ぎを大きくして仕事の遂行難度をあげてはいけない。
ヴァレンティーナは的の『彼女』がいるらしい部屋に到着する。
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174 ななしのよっしん
2010/03/24(水) 01:12:51 ID: EZYxCYTl3q
途中のテロリストも、ヴァレンティーナの容姿や体術、『電流を流す』技によりすべて力化されていた。

「今回は◯◯省と縁が深いとある人物のが人質にとられている、できるだけ彼女事に保護すること。また彼女は今回の件に関して協力してくれるはずだ」、そういわれていた。ヴァレンティーナは部屋に入り、説明を受けた通りの容姿の女性を探す。拘束されていた手の縄を切り、
グリゼルディス・グリムベルゲンさん?」
「・・・・・・」
アイマスクを外していただいて結構ですよ。◯◯◯から迎えにあがりました、ご事で」
「・・・!!あ、あなた…………ずいぶん可らしいのね。若すぎるというか、あ、ごめんなさい
「・・・(まあいいけど)。あまり時間がありません、同行していただけますか?」
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175 ななしのよっしん
2010/03/24(水) 01:32:49 ID: EZYxCYTl3q
「ええ…ちょっとまっ…ふぅ…」
立ち上がるグリゼルディス。深呼吸。
「はぁ…。よしっ。グリゼルディス・グリムベルゲンです。これからよろしくお願いします。」
「さあ行きましょう。例のモノはどちらに?」
「その前にお願いがあるのですけど…あの…」
「私は山本といいます、グリムベルゲンさん」
グリゼルディスでいいですわ山本さん。できれば…その…」
「・・・・・・?」
「その…ここにいる人たち、助けてあげられませんか?」
「それについては、私の後に救出隊が突入してくる手です。突入のであなたと例のモノが失われないように、私が守る役できているのです。」
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176 ななしのよっしん
2010/03/24(水) 01:41:30 ID: EZYxCYTl3q
「・・・そうなんですか、じゃあ、もうここに居る方々とはここで別々になるんですね・・・でも助かりそうでよかった、みなさん。」
「いいえ、グリゼルディスさんもこれからお気をつけて。」
周りの人質達が彼女に対し気を使う。
(…時間ないのに。人質達の方も彼女になんで話かけてんだろ…)
仕事の遂行優先のヴァレンティーナにとっては駄とも言える会話が続いた。これが平和ぼけ集団ちいうものなんだろうかとヴァレンティーナ(=山本)は考える。
「あ、ごめんなさい。行きましょう、山本さん!」
「はい、急ぎましょう」
他の人質はそのままにして部屋を離れる2人。
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177 ななしのよっしん
2010/03/24(水) 12:37:43 ID: EZYxCYTl3q
的のモノとはなんですか?」
「・・・持ち運びは可なはずです。私もまだ見たことがなくて」
「!!」
気配を感じグリゼルディスを手で押すヴァレンティーナ。
彼女が倒れこむのと同時に弾の発射音がく。
ヴァレンティーナは弾をよけ構え直し正面のテロリストを打つ。だが直後、彼女の死から小さいが接近する。
「ぐっ・・・!」
二人組だった。正面遠方から一人が威嚇し、死から一人が彼女を襲う構図。
はヴァレンティーナの先に長物を振り下ろし衝撃を与える。
が手から離れたヴァレンティーナはその場所から距離をおきナイフを構えるがすかさず彼女りかかる。
キン物が衝突し、二人は相対峙する。
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178 ななしのよっしん
2010/03/24(水) 14:11:05 ID: EZYxCYTl3q
「ははは!まさかあんたと会うことになるとは!」
「・・・!」
グリゼルディスはをしぱたかせる。
ヴァレンティーナはい肌、緑色。短めの金髪の全てをまとめず、両側の少しのの量だけをまとめ、後ろは全て垂らす、ツインテールに似たいわゆる「ツーサイドアップ」の少女である。
見たも12,3歳ほどであり、グリゼルディスを驚かせていた。
その彼女の前に、肌の色との色が違うものの、そのほかほとんどヴァレンティーナとそっくりの小柄な少女が鍔迫りあっていた。
普段なら相手に接触された時点で電流を流し麻痺させるヴァレンティーナだが、自分と同じ容姿の少女が襲いかかり、一判断が遅れた。
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179 ななしのよっしん
2010/03/24(水) 14:17:50 ID: EZYxCYTl3q
相手を気絶させるべく集中しようとするヴァレンティーナだが、相手もこちらを睨みわずかな間を感じる。
(そうか、こいつ)
危機を感じ両腕に力を込めはねのけるヴァレンティーナ。
「くっ・・・!」
また彼女に接近する褐色少女。両腕を構えるヴァレンティーナは自分の腕が火傷をしたようにく腫れ上がっている。事実火傷をしているようだった。
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180 ななしのよっしん
2010/03/24(水) 14:49:08 ID: EZYxCYTl3q
ヴァレンティーナは褐色少女の正体を聞いたことがあった。
(たしか発火させる力のはず)
相手の追撃を冷静に見切り対応するヴァレンティーナ。
見たところ褐色少女の方が彼女の存在に奮しているようだった。
しかし手を伸ばすヴァレンティーナに対応し、褐色少女は靴で蹴って跳ね飛ばす。靴は絶縁されており褐色少女衝撃はない。
褐色少女は蹴った態勢からでなぐ動作に入る、それを見るヴァレンティーナ。蹴られていない手でナイフを投げるがで弾かれてしまう。
そこへヴァレンティーナが褐色少女へ蹴り込む。
薙ごうとしたところへナイフを投げられ、タイミングをずらされた少女を横向きにする、ガードして蹴りを受け止めるがこれが失敗だった。
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