X猫とは、麻雀生放送をしている生主屈指のイケメン雀士で、空気三着の先駆者である。
概要
段位:七段 (New!)2009年9月8日降段
Rate:2000↓ 2009年10月5日鳳凰卓からRチャオ
対局数:約2800局
3月10日、流局4回を含む重い場を制し、天鳳五段に昇段。
その後、四段に降段するが数日で五段に復帰する。そして、いつの間にか六段になっていた。八月中に鳳凰に行くと断言した。12月7日の午前6時までに麻雀点数塾の免許皆伝を取れなかった場合、天鳳を引退すると宣言し、4段まで進んだものの免許皆伝まではいたらず、自らのIDを載せていたメモ帳を削除することで、X猫IDを削除した。
性格は温厚で何を言われても怒るようなことは無い。
喋り方からもその優しい人柄は伝わる。
その特性故か視聴者だけでなく他の生放送主からも人気がある。
癒されるために主の放送にくる視聴者も少なくないようだ。
しかし彼女いない暦=年齢なのはここだけの話である。
放送では主に麻雀、キャッチフィーリング、テトリスの他に視聴者に勧められたものをプレイする。
テトリスは相当好きなようで「気付いたらテトリスを起動していた」と言うほど。
また麻雀でボロボロにされると他のゲームに現実逃避をする疑惑がある。
本人は否定しているが真相は不明である。
1日で新IDを初段まであげるという企画でID名を「ようじょ命」と登録する。
本人はコメ番号を指定して視聴者に決めてもらったと言っているが、それが真実か本人の趣味かは謎のままである。
無事24時間以内に初段まであげることを成功させる。
基本的に空気三着の多い守備重視のスタイルだが、時にはチートを駆使して空気3着を量産する。
牌の声が聞こえるらしく、「ツモが教えてくれる」の名言を残す。
1日7時間睡眠、17時間麻雀がデフォ。
51時間天鳳をやり続ける。
将来の夢はたこ焼き屋さん。野良猫にたこ焼きをあげたいらしい。
彼の時間調整能力は生主界に響き渡るほどで、驚異的な確率で枠内に対戦を終える。
テトリス放送でも枠内で終わらない状況だったが残り30秒程でテトリスサーバーから切断され終了となる。
「今日は何日だ・・・?」と日付を見に行ったのに「5時29分・・・」と時間を調べてくることもある。
時間に何か特別な念があるのかもしれない。
3月は特上東風通算得点ランキングで暫定1位、Rも2000を越えるなどその勢いはとどまりを知らないのだ。
5月14日付けで一度放送を休止するとのこと。
お金に余裕が出来次第復帰する予定である。
4月下旬に正社員として採用されたため復帰までそう長くはかからないだろう。
2009年5月14日 視聴者の涙が流れ落ちる中、放送を休止。
放送終了時、視聴者からの涙のコメで一見嵐と思われるくらいのコメで埋め尽くされた。
『休止中のコミュ利用について
このコミュニティを使用しての放送は出来れば御遠慮下さい。色々といざこざがありそうなので。
掲示板はちょくちょく覗こうと思ってますので、何かあれば書き込んで下さい。
牌譜検討、スカイプの誘い、お絵かきなど自由です。
気軽に書き込んでください。』
2009年7月1日より、生放送界に復帰!まさかの7月復帰サプライズに、リスナーは歓喜した。
2009年9月8日に多くのリスナーに見守られながら七段に昇段。鳳凰民の仲間入りを果たす。
2009年10月5日早朝、鳳凰民期間一ヶ月を待たずしてRチャオ。特上卓に逆戻り。
生放送をしているせいで、知り合いからの電話に「はいどーも、猫です。」と応対してしまうお茶目な一面も。
職業病とは何とも恐ろしいものである。筆者の私事であるが、全く同じ事を友人からの電話でしてしまった私がいる。
2010年3月22日予約枠とともに放送に復帰
予約枠の準備時間3分時点で、「猫段幕」によりコメント100を突破する 最終的には来場者500 コメント1662
2525個室には50名を超えるリスナー・生主が集まった。
また枠中に秋刀魚初段チャオ戦を行い、見事ラスり、全員がチャオだと思っていたが、
実は5pt残っており、チャオチャオ詐欺に全員がだまされた。
2012年8月1日 「8月中に鳳凰に戻ります!」と高らかに宣言する
X猫名言集
- 「全国が俺についてきた!」(3/24 なに切る?より)
- 「ふぅ・・・漏れたか・・・」
- 「知らない方がいいこともある」
- 「プライドだけは明け渡さない・・・!」
- メッセージ「真実は闇の中に・・・」 猫「意味がわからない」
- 「あるです☆」
- 「女の子の雪見大福」
- 「nkrks」
- 「リャンアンコよりニャンコでしょ、ニャンコ」
- (ヒトカゲについて)「トカゲ嫌いなんで」
- (フシギダネについて)「カエルでしょ?あれ」
- (下ネタコメに対して)「耳が腐ってるわー」
- ハトが平和の象徴を主張するならば、私は自由の象徴でありたい。
- (Promenad氏の放送にて、エロゲ実況時に局部を隠す主に対して)「これ押さないとかパン卓かよ(´・ー・`)」
- 「天鳳位になりたいと…思っちゃったから……!」
- 「10順目リーチは一発がある」→一発消され放銃
- 「リー棒提供ご苦労様です」→先制リーチを同テンでおかっけられ、ツモり負ける
- 「8pとかあたらなくないですか?」
- 「今日はハバナイスデーだから」
- 「新しいPC買ったら(古い)PC金属バットでボコボコにする配信したい」
- 「誰かとりあえずぶん殴りたいわ」
- 「遺書は大体毎日書いてます」
- 「ニコ厨キモ」
- 「自分から何かをしてあげたいと思う。それが好きってことじゃないですか」(X猫の独白~愛について~)
- 「恋愛は洗脳、人格改造」
- 「中学生が一番いいよね」
- 「空想戦士(ドリームソルジャー)」
- 「恋愛はラーメンの胡椒、人生のスパイス」(X猫の独白~恋について~)
雪見大福とx猫の関係
雪見大福が好き。一度に5パック平らげ「雪見うめええ」
しかし冷蔵庫が無い為保存が利かない。
雪見大福にぞっこんかと思われるx猫だが、ガリガリ君に浮気する事もある。
浮気の理由は「ガリガリ君は安いからお金が無いときに・・・」と明言した。
「ガリガリ君には萌えない」とも言っている。
ガリ子には萌えるようだ。
「雪見は白しか認めない、だっておかしいでしょ?雪は白じゃないですか、茶色ってなんですか?泥ですか?」と麻雀そっちのけで熱く語り、きな粉黒蜜・たまごプリンを全否定した。
ちなみにその一戦がラスであったこととの因果関係ははっきりしていない。
雪見大福において一切の妥協も許されないようである。
また、同日に雪見大福禁止令が発令された。
雪見大福禁止令が解除される条件は、今のところ不明である。
全盛期のX猫伝説
- 3半荘3回3着は当たり前、3半荘8回3着も
- 東一局から3位を頻発
- ボロボロの配牌を楽々3位
- オーラス22500点差、ドラ4だけど役無しの状況から3位
- 1つ仕掛けても余裕で3位
- 一回の和了りで点棒が3位に進む
- リーチをしただけで視聴者が3位になった、サンマでラスを引く人も
- 3位でも納得いかなければ振り込んで4位になってきてた
- 本気を出せばサンマで4位もとれる。
- あまりに3位になるから最初から3位扱い
- それでも3位
- 大会で全ての局を3着で優勝した
- 天和・四暗刻・四喜和・字一色のクアドラプル役満をツモ和了りしても3位
- 雀荘にいくと卓についた時点で順位表の3位の部分に名前を書かれる
- とにかく3位
- 東一局から空気も日常茶飯
- X猫にとっての猫は同刻の和了りそこない
- あくびをしたら自分の暗刻がドラになる
- 対面を一睨みしただけで一筒が河に飛んでいく
- 放送の無い日でも麻雀する
- 麻雀牌を使わずに雪見大福を食べていたことも
- 相手の和了り牌を自分でツモっても振り込んで3位に行く
- 3900なんてザラ、跳満を和了ることも
- 「予約しますよ」と言うより視聴者が予約を押すほうが早かった
- コメントに返事をしているだけで満貫を和了った
- 親役満を和了ろうとした対面と、それを差し込んだ下家、上家、ともども3位にさせなかった
- 視聴者のコメに応答しながら麻雀続行
- グッとガッツポーズしただけで1000点くらい入った
- 打牌をしただけでラグが起きたことは有名
- 湾岸戦争が始まったきっかけはX猫の満貫立直
- ハワイの遠い位置から生主大会を予知してた
- 自分の生放送は自分の声が聞けるというファンサービス
- X猫は本気を出した事がある
- 7万点以上の差を二局で2位できるのはX猫くらい
- X猫がケガしたら放送は中断
- X猫が打つとジェットのせいで歯車がずれる
- ガリガリ君に勝利を約束
- 昔は雪見大福をたべていた
- やめた理由は冷蔵庫が無い為保存が利かないから
- X猫と手を結べるのは幼女くらい
- 眼がよすぎるせいか麻雀牌の粒子まで見える
- 街でX猫が歩くだけで物価が上がる
- X猫の麻雀を学んだ視聴者は伸びる
- X猫の生放送まだ放送中なことに気づいていない視聴者も多い
- X猫は麻雀で銀様で助かっているのを見ると落ち込んでトイレに篭ってしまう
- じつはマウスをにぎってるのは小指だけ
- X猫を4位に抑えた打ち手には天皇から未来永劫称えられる。
- 2局連続流局は「今日はたこ焼きが食べたい」という暗号
- X猫が落ちてきたガリガリ君を麻雀牌で打って万有引力発見したの有名
- 将棋の大会で優勝したのはあまりにも有名
- X猫は、いつも魚が食べたそうな野良猫にたこ焼きをあげたことがある
- あまりに3位になるので最初から10000点多く持っていた時期も
- 全力で和了ると周囲に怪我人が発生するので力をセーブしてた
- X猫の放送に米軍のレーダーが反応してしまうので生放送中は警戒されていた
- X猫はテレビ的にNG
- 超重量のウエイトを着けながら麻雀していたため、対局後脱いだ服をPCに投げたらPCが真っ二つになった
- 原村和は卓がPC画面に見さす事ができるが、X猫はむしろ実際にPCで麻雀を打っていた
- 満貫で5200点まで減った
- X猫が打った麻雀牌を放送で見ていた視聴者が見たらすでに牌にサインがしてあった
- あまり役満を和了ると相手が傷付くから和了りたくないという名言
- X猫には「8位」が見えていたらしい
- X猫を1位にすればその半荘は対戦相手の勝ちというルールはもはや伝説
- 役満を直撃させられれば即相手の勝利決定という破格のルールも達成できた雀士はなし
- ハンデとして目を瞑って卓に着くルールも導入されたが全然麻雀にならなかった
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関連項目
- 1
- 0pt

