無限のフロンティアEXCEED キャラクターのまとめをしてみた(笑)
とりあえず、いままでの情報をもとにそれぞれのキャラクターをまとめてみました。
スーパーロボット大戦OG、無限のフロンティアのネタバレ多数なので、
気をつけて、みてください。
アレディ・ナアシュ
そして、体得している流派のひとつが覇皇拳である以上、
登場した修羅王アルカイド・ナアシュと無関係ということはないでしょう。
じゃあ、なんで羅国じゃないの?ということになります。
自分の息子だからといって、特別な意識が働くことなく、
それでも、親としては、何かを息子に残したい気持ちもあるでしょうから、
それが覇皇拳であり、鎧なのではないかということでどうでしょうか。
ネージュ・ハウゼン
もともとは、前作の没キャラが今作のヒロインに昇格したということです。
白雪姫(ブランネージュ)がいないことのほうが今、考えてみればおかしいですね。
でも、当時は気付かなかったよ(笑)。
彼女もいずれ、あのような自重できない身体になるのでしょうか?
想像できませんね!無理ですよ!
武器はフェイスレイヤーという武器ですが、どうみてもガンランスです。
他にも、スカートからリンゴ型の爆弾、火がでる靴を装備しております。
スカートから爆弾というのは、ボンバーガール、ドロシー・ミストラルの武器ですから、
この辺りのつながりも気になるところです。
まあ、単純にエルフェテイルでは、わりとメジャーな武器の可能性もありますが・・・。
ドロシーの故郷はエルフェテイル北部なので、場合によっては、一族ということもあるのかな?
アクセル・アルマー
スパロボOGでは、初登場になりますが、誰もが望んだアホセルの登場です。
OG外伝では、イエッツトをアルフィミィともに追いかけることとなったアクセルが、
どうして、浅草に現れ、そして、コンパチカイザー、ペルゼインと戦うこととなったのかが、
気になるところです。
他にも、ハーケンとの出会いもあります。
この噂に決着がつくのか。
ということが注目でしょうか。
アルフィミィ
やはり、気になるのは、生身で動けるようなったのはなぜということでしょう。
アルフィミィは、ペルゼインの中でしか生きられないという設定です。
もちろん、すでにアルフィミィ自身がアインストとは別の存在になったので、
この設定は消えた可能性もありますが、
OG外伝ではペルゼインから降りたということはありませんでした。
復活もソウルゲインからペルゼインとともにでてきたということであり、
アクセルの中にはいましたが、やはり、外に出てきてはおりません。
この辺の話もCDドラマ、そして本編で語られることとなるんでしょうね。
シンディ・バード
ゲルタの一派とは、長い間戦い続けてきた(公式HPより引用)。
・・・まてぃーっ!
この二つ名って、どう考えても「〇技(シャドウス〇ル)のエ〇・ラグ」じゃないですが、
〇レも主人公の師匠ですし、これで声があって、林原め〇みさんだったら、まんまですよ(笑)。
ただ、性格については、は対照的なんですけどね。
ファイター・ロア
吾妻吼太でした。
これまでのロアを考えると当然のことです。
今後は、ドッチボールやサッカーをしてもらいたいものです(笑)。
今回はOG外伝後の話ということで、
注目は、どうしてコンパチカイザー(というよりもオーバーゲートエンジン?)が暴走を始めたのか、
この言葉がなにを示すのか、注目ですね。
鍵については、OG外伝において、デュミナスが語っております。
鍵はOGエンジン、扉というのはスパロボ的にクロスゲートを意味すると思います。
いったい謎の声がなぜ扉を開ける必要があるのか、開けることでなにが起きるのか、
この辺りに注目です。
MOMO
どうやら無限のフロンティアのKOS-MOSは、行方不明となっていたことが判明しました。
てっきり、Ver.4が完成し、黒の外套者襲撃の間のKOS-MOSが来たのだと思っていましたよ。
でも、このサプライズはうれしいですね。
支援キャラというのが少し残念ですが、それは次回作ということですかね。
次は誰を連れてくるのか、楽しみです。
お願いですから(笑)。
ハーケン・ブロウニング
前作では、主人公なのに、
援護攻撃が得意なため、後衛ということが多かったと噂の派遣王です。
今作でも援護が得意と自称しているので、
後衛確定の方も多いのではないでしょうか。
でも、話によると、アレディも援護攻撃が得意みたいですので、
前作、今作の主人公二人とも後衛となる可能性もちらほらと噂されています。
今回のハーケンは、相方のアシェンがオルケストルアーミーへ出向してしまったので、ひとりです。
本来であれば、アクセルとの出会いは、ハーケンの過去に直結するお話になるんですが、
プランEFのことも、ましてW00のことも覚えていません。
ハーケン・ブロウニングという名前にはなにか反応するでしょうが、
反応するだけで終わってしまうこともあり得ます。
とはいえ、そんな事はハーケンにとっては、些細な事ということでいつものハーケンらしく、
とりあえず、ネージュからはいきなり攻撃を受ける可能性は大ですね。
楠舞神夜
今作で最初にアレディ、ネージュたちが出会うことになりそうなのは、神夜になる気がします。
なんとなくなんですけどね。
世界がこうなった以上、やり直しは仕方ないわけで、
それを理由として、いっしょに旅立つという感じでしょうか?
前作でも、この刀が伸びることは、「蓬莱の枝」でやっていましたが、
今回は、伸びたまま、振り回すということまでしており、
実際の仕様は、使ってみないと分かりませんが、
神夜は、もともと使いやすいキャラが、さらに使いやすくなるような仕様になりそうですね。
アシェン・ブレイデル
前作キャラの中でも、一番変わったんじゃないのかと思っているのが、アシェンです。
KOS-MOSのD・TENERITASのようなグラビディ・ハウリング、
どこから持ってきたんだよリッパーと、前作とは、明らかに兵装が変わっています。
有力候補は、澄井鞠音ですが、案外別の人がやった可能性もあります。
あと、前作のEDでヘンネにオルケストルアーミーにスカウトされましたが、ホントに所属してしまいました。
一体、どんな訳があるのやら。この辺の理由が新しい兵装の理由かもしれませんね。
今作、オルケストルアーミーについては、アシェンが所属したこと以外の情報がまったくありません。
連中のことですから、簡単にやられるようなわけありませんが、気になります。
この辺が、今作の中心的な話の一つとなるのかな?
錫華姫
そして、ミラーボール、無数のライトとレーザーは一体誰がやっているんでしょう。
・・・まさか、守天がやっているのか?
巷では、おっぱいゲーとも呼ばれている無限のフロンティアですが、
カットインでもっとも力が入っているのは、
錫華本人もちょっとやばめにといっているように腰の動きは、よく動きます。
その分、腰の負担は増しているようですが・・・。
前作では、地面ギリギリで捕えないと最後までつながらないという仕様でしたので、これは助かります。
OGにもぜひ参戦してほしいですね。
有栖零児
「世界を彷徨うのが、俺の宿命だというなら、それもいいさ・・・駆け抜けるだけだ!」
・・・あきらめるなよっ!
まだ、ナムカプ2がでないと、決まったわけじゃない!
まだ、あきらめるような時間じゃない!
・・・難しいらしいのは事実みたいですけどね。
みんな、全体攻撃の必殺技持っているみたいなのに、零児だけ・・・。
今回、はたして単独の必殺技はあるのか。
それが全体攻撃の必殺技なのか。
この辺が注目ですかね。
小牟
ネタ満載のおかげで南央美さんも!?という感じでついていけないそうです(笑)。
零児とは違って、小牟は、すでに必殺技は二つ発表されています。
仙孤交殺法奥義・狐主封霊(コスプレ)・・・・・・交殺法・・・!?
どうやら、私の気のせいではないみたいです。
あと、小牟は、そろそろ年齢を876歳にした方がいいんじゃないか?
別に765歳でも876歳でも変わりはないんだし、その方が都合がいいからね(笑)。
KOS-MOS
あのKOS-MOSさん?
その兵装どこから持ってきたんですか?
というツッコミを入れたくなるほど、今回のKOS-MOSは大きく変わりました。
Jrとジンのパターン、エルデカイザー、そして第三種兵装のR・サイズと、能力解放しすぎです。
MOMOのパターンがないのは、当然として、ケイオス、シギーのパターンが現在発表されてません。
次回作でのフラグと考えてもいいんでしょうか?
もうすでに名前をだしましたが、T-erosの出番もあるんでしょうね。
MAGDALEN16 → L・BLADE → T・SKYLLA → U・TENERITAS
これ食らうと、正直へこみますが、やっぱり今回もあるんでしょうね・・・。
・・・まさかこれ以上のやつを用意しているとか?
まちがっても、ブラックエルデカイザーの兵装とかやめてくださいね(笑)。
KOS-MOSをやると、
背筋がピンとして、まるで某漫才師の某ピンクのベストの人に似てるなというのは、
DRAGON・TOOTHの「トゥース!」のことですか?
とりあえずつっこんでみました。
アン・シレーナ
その身を泡に変え、天に召されたのでした。
あっているのは泡の部分だけです。バブルカノンですけど・・・。
ということで、支援キャラとしての参戦が決まったアン船長ですが、
アン船長は、全体攻撃がやっかいですけど、
重くないから、やりやすいということもありますかね。
うれしいんですけど、なんか使いすぎると、
「・・・面倒だねぇ」
といって、敵味方まとめて吹き飛ばすってことはないよね。
なんかすごく不安なんですけど・・・(笑)。
ドロシー・ミストラル
前作では、ミンチならなくてよかったね(笑)。
才色兼備、発明から商売まで、なんでもござれですわよと本人自らいうように、
商売では勇者の印、満月石を売ってくれるという重要なキャラです。
ドロシー自身、前作において、エルフェテイル北部出身といっているので、
ネージュとの関係が気になるところですが、ネージュらが帰ってきたことに気付いて、
こうしてはいられませんわねといっています。
有力なのは、ネージュの装備を作ったのは、
実はドロシーで、その料金を回収に来て、まきこまれたという感じかな。
ドロシーのアングルについてのEXCEEDはないんでしょうか(笑)。
琥魔
実は前作では、ボス級で一番多く戦ったんじゃないかという琥魔が、支援キャラとして参戦です。
とはいえ、支援のたびにお金が減っていくんじゃないかと心配で仕方ありません(笑)。
前作のEDで、アン船長に吹っ飛ばされましたが、無事で何より。
今作では何と自分の店を持ったらしいとのこと・・・ところで何の店だ・・・。
・・・まさか、ドリー・・・いや、なんでもない・・・。
琥魔も見えないキャラです。
ロック・アイ
いきなりOGや無限のフロンティアとは今の所、全く関わりのないキャラクターからの紹介です。
どう、まとめろと・・・。
今や、スパロボ声優としての地位を確保している稲田徹さんが担当しており、
今回、あからさまにクロスゲートを狙っている。
しかし、声優、頭の角・・・まさか、あいつではないよなあ・・・。
実は、マスクの下は美形でした・・・なんていうオチはないよな。
リグ・ザ・ガード
どうやって、まとめろっていうんだよ(笑)。
出演していましたが、今回は名前のあるキャラでの出演となりました。
ぜひ、OGでもご出演していただきたいものです。
容貌は、人なのか、機械なのか不明な感じですが、
かつての戦いで、アレディと戦ったことがあるようです。
ギャラホーンという技があるので、北欧神話と何か関係があるかなと思って調べてみたら、
やっぱり、ありましたよ。
ゲルタ・ミロワール
アレディの師匠、シンディ・バードの一派と敵対している修羅のリーダーで、
シンディの一派とゲルダの一派は、敵対していたらしいのですが、
これもアグラッドヘイムとの戦いが始まることで、中断することとなる。
そして、エンドレスフロンティアへの転移によって、それどころではなくなる。
しかし、それでもゲルダは修羅の生き方に徹し、シンディは新しい道を模索し始める。
それは、新たな闘争をよぶこととなる。
そんな感じでしょうか。
ヘイムレン・シルバート
ゲルタの部下の修羅で、今作におけるアレディのライバル・・・ということなんですけど、
杉田智和さんが声を担当しているため、ライバルっぽくありません。
二つ名は「操音(そうおん)のヘイムレン」ってことなんですけど、
これも騒音の杉田智和に変換されてしまうのは、私だけでしょうか。
それはともかくとして、ライバルというだけあって、強い・・・ですよね。
PVで、アレディとハーケンにフルボッコされてますけど、問題ないんですよね。
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