とぅこ
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とりのはは
2009/07/30(木) 21:41:53 ID: fF5K/5baqg
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とりのはは
2009/07/30(木) 22:18:39 ID: fF5K/5baqg
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ななしのよっしん
2009/07/30(木) 22:38:40 ID: fF5K/5baqg
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とりのはは
2009/07/31(金) 23:09:34 ID: fF5K/5baqg
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とりのはは
2009/08/02(日) 17:47:57 ID: fF5K/5baqg
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とりのはは
2009/08/02(日) 23:31:43 ID: fF5K/5baqg
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とりのはは
2009/08/07(金) 15:58:45 ID: fF5K/5baqg
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とりのはは
2009/08/07(金) 21:26:57 ID: fF5K/5baqg
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あー、ハーバルはまだ大百科では描いたことなかったorz
で、いのししの獣人ゴブレを書いてみました。電撃技使えます。
外部サイトの話ですので、独り言ということで流してください。
五年程前に作った「波動調和」というサイトに書きかけの小説「ハーフビーストの住む町」というのがありまして。そこのキャラです。
続きを書きたいのは山々だけれど、設定的に無理しすぎていてかなりつらくなっていて。
でも、せっかく描いたのにもったいないから、いつか「書きたい」と思ったときすぐ始められるように・・・と、サイトに放置していたのですが。
最近、ここ一年半暖めていた「ウサビッチ」擬人化二次創作の設定やデザインをガラッと変えてみて、確信したのです。
『全部一度やめて、最初から作り直したほうがいいものができる!』と。
もちろん、キャラクターや部分的に残したいところは継承してもいい。
まあ、もし継承するにしてもあちこち手直しすることになりますが。
全部ひっくり返して、一から始めても これまでやってきたことは無駄になるわけじゃない!
経験は絶対に裏切らない!!
ということを信じる気になったのです。
この、最初に書いた長編小説には、感謝しています。
とりのはははもうじき48歳の誕生日を迎えます。
「ハーフビーストの住む町」を書き始めたのは40歳ぐらいのころでしたか。大体三年ぐらい、来る日も来る日も描いていました。当時はインターネットはやってなかったですね。仕事は、今ほどじゃなかったけどだんだん暇になって、留守番時間が増えていました。(ホテルのフロントでパソコンやってる暇がたっぷりある。
もし8年前に小説、五年前にインターネットという趣味を見つけていなかったら、とりのははは漫画もしくはゲームの中毒で廃人になっていたかも。
小説書き始める前はRPGひとつのタイトルで500時間とかやってたし。主婦でこれじゃちょっとやばい。)(まあ、社長(義母)がお店たたむ決心してくれれば、パートにでも行って普通に仕事してたろうけど)
でもまあ、それはそれ。「続きを書く」というのはあきらめることに。
サイトのほうは、告知を出して、2,3ヶ月置いてから、いったん全部撤去ということで。
タイトル:ゴブレ・ウッドガーディアン
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ななしのよっしん
2009/08/08(土) 15:24:16 ID: fF5K/5baqg
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b
タイトル:s
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とりのはは
2009/08/08(土) 20:16:40 ID: fF5K/5baqg
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t
2009/08/10(月) 19:26:18 ID: fF5K/5baqg
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!
タイトル:26a
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t
2009/08/10(月) 19:34:16 ID: fF5K/5baqg
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t
2009/08/10(月) 19:45:45 ID: fF5K/5baqg
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t
2009/08/10(月) 19:57:04 ID: fF5K/5baqg
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t
2009/08/10(月) 20:10:11 ID: fF5K/5baqg
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t
2009/08/10(月) 20:21:36 ID: fF5K/5baqg
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??
タイトル:26f
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t
2009/08/10(月) 20:27:56 ID: fF5K/5baqg
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t
2009/08/10(月) 20:42:03 ID: fF5K/5baqg
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t
2009/08/10(月) 20:55:10 ID: fF5K/5baqg
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??!!
タイトル:26i
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t
2009/08/10(月) 21:06:43 ID: fF5K/5baqg
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とりのはは
2009/08/10(月) 21:25:08 ID: fF5K/5baqg
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エンジンがかかった瞬間。
動画(広告つき)→http://www.mtvja pan.com/ video/sh orts/168 70
タイトル:ウサビッチ26話「総攻撃注意」の一部この絵を基にしています!
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とりのはは
2009/08/10(月) 22:50:22 ID: fF5K/5baqg
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ななしのよっしん
2009/08/11(火) 23:34:49 ID: fF5K/5baqg
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ななしのよっしん
2009/08/12(水) 21:51:27 ID: fF5K/5baqg
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とりのはは
2009/08/20(木) 22:19:40 ID: fF5K/5baqg
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すんません。本当にすんません。
天野喜孝と「描いてみた」2525年の秋葉原の秋葉原の町のイラストを書きながらちょっと思いついてしまったので、
とりあえずメモっときます。
キャラは・・・「あぁ、またか」って感じですが、とりあえず今手持ちのキャラで一番イメージの近いのを流用。
もしこれで本格的に話作る気になったら、改めてオリキャラをデザインするってことで。
外は宇宙船が降り注ぐため、防御服着ないと外も歩けない未来の地球。
ドームシティと地下都市に人類は暮らしています。
ガラス張りのドームのメンテナンスは、ロボットと、強化サイボーグの仕事。
あるとき、一人のサイボーグ(ほぼ不死身だけど他人とのコミュニケーションに難あり)の男がドームシティのガラスのメンテ作業中、一人の少女が助けを求めているのに気付いて、ガラスを割って少女を保護シートに包んで外の世界に連れ出します。
(割れたガラスの場所は10秒ほどでシェルターで覆われるので大丈夫。でも、ドームのガラスを割って外の放射能を入れて内部の人や植物を死の危険にさらすのは重大な犯罪行為なので、男はこのあと警察から追われることになります。)
さて、少女は普通の人間ではありませんでした。
自然の精霊、ギリシア神話のニンフのような妖精でしたが、人間のカルト教団に見つかって本部に連れて行かれそうになっていました。
彼女は植物のたくさんある場所を離れては、だんだん弱って、体が透明になり、消えてしまいます。
でも、これまでどおり ここ秋葉原ドームシティで人間のふりをして生活していては、あやしいカルト教団の人たちにつかまってしまいます。
サイボーグの男は、少女を連れて、別のドームシティへ逃げることにしました。
車を盗んで、砂漠のように荒れ果てた荒野へ、当てもなく走り出しますが・・・。
続きは・・・どうしようかな。気が向けば書きます。
タイトル:天野喜孝と「描いてみた」>>56の派生ストーリー
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とりのはは
2009/08/20(木) 22:33:19 ID: fF5K/5baqg
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少女=ニンフ、ではなくて、一見少年に見えるけど下半身が山羊=ファーン、でもいいな。
むしろファーンのほうがいいかもしれない。
もともと旧擬人化のPとKはファーンとケンタウロスのケイロン(不死身だったけれど毒を受けて、苦しんでも苦しんでも死ねなくて、不死身の能力を点にお返しして星になった)のイメージだったので。
まあ、もし本格的に作るならデザイン変更するつもりだけど。
ジブリの「on your mark」と、映画「ノッキン・オン・ヘブンズ」(病院で余命数日と診断された2人の若者が、海を見ようとして車を盗んで病院を抜け出したところ、その車に大金の入ったトランクと銃があったので、好き勝手して、マフィアと警察と両方から追われる)の影響バチバチなプロットですなぁ。
これも、もし本格的に作るとしたら改良します。 -
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237
とりのはは
2009/08/21(金) 21:18:45 ID: fF5K/5baqg
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とりのはは
2009/08/21(金) 23:02:48 ID: fF5K/5baqg
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ずっと未来、自然破壊が進んだ地球。人間の大部分は地下の管理された都市にすんでいて不自由な暮らしをしている。
お金持ちの人たちはドームに覆われた街を作って、ガラス越しの日光と植物の生えた「自然」を手に入れた。
そんなかりそめの「自然」のあるドーム都市にまぎれ込んだ牧神の子供。
子供自身も、自分が本当に牧神だということを知らない。
人々は、外の放射能汚染のせいで生まれてきた突然変異だと判断したり、妄信的なカルト教団は子供を特別な神の子としてあがめたり、拘束して体を調べたり。
首輪や鎖をはずして逃げ出しても 追いまわされて・・・
そんな時、一人の男がこの牧神の子供を助け出して、ドームの外へ連れて逃げる。
(右は人間に変装中。ぶかぶかのズボンと詰め物をしたスニーカーはどちらも足首で縛ってあり、かなり動きにくい。裸になるととたんに軽やかに、ピョコピョコ飛び跳ねることができる)
かなりつらい目にもあっているが、ポジティブな いい子。あまり理論的な考えはしない。直感的に、その場その場で怖がったり威張ったり泣いたり悲しんだり、楽しめるときはおおいに楽しんだり。表情豊か。
人間以外の生き物を味方につけることができる。しかし、人間を「操る」ことはできない。
タイトル:オリキャラ 牧神の子 名前未定
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とりのはは
2009/08/22(土) 01:45:34 ID: fF5K/5baqg
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やっぱり「とりのははの二次創作」を残しておくべきだったかしら?
まあ、ここはユーザ記事だから 延々と一人で語ってもいいよね。
創作のメモ続き
竪琴をひくアポロン
「私が人間界に降りるとしたら、するべきことはひとつ。
眠ったように何もかも忘れさせてしまう 竪琴を奏でるのだ。」
(このせりふでピンと来る人はすごい。某東映長編アニメからパクってます)
「私の竪琴を聞いたものは、人間も、動物も、木や花も、風や炎すら、幸せで心地よい夢に包まれて うとうととまどろみ、つらいことや怒りやいさかいを忘れて眠ってしまうのだ。
そして、動物たちはやがてさわやかにリフレッシュして目覚めるだろう。
しかし、私は人間たちは目覚めさせまい。
眠ったまま目覚めなければ、いずれ死がその肉体を覆うだろう。この地上から人間たちだけ滅びさせる。その目的のために私は地上に降りようとしていた。
しかし、私は地上に降りるのをとどまった。なぜなら、私の竪琴で眠らない人間がいたのだ。
その人間は、私の竪琴を聞く前に、パーンの笛を聴いていた。そして、すっかり心を奪われていた。
パーン(牧神)の笛。それは、心うきうきと元気が出て、体がひとりでに踊りだすほどテンションが上がる。漲ってくるのだ。
そんな者が一人でも起きていたら・・・私の竪琴で100万人の人間がぐっすり眠っていても、一人でもパーンの笛で踊りだす者がいたら、その者は他のみなを起こしてしまうかもしれない。」
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とりのはは
2009/08/22(土) 01:51:20 ID: fF5K/5baqg
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(ストーリーのメモ・続き)
私はその人間を異次元の神々の元へ連れて行った。
神々はその人間に「お前は芸術をわかっていないようだ、竪琴を今一度、よくきいてみなさい。」と伝えた。
しかしその者はそれでも 何もかもを幸せに眠らせる私の竪琴より、楽しくうきうきと元気よく踊りだしてしまうパーンの笛の音を愛していた。
それで神々はその者の問うた。
「お前の耳はまるでロバの耳のようだ。ところで、お前は今異次元に来ている。人間のいう天界・極楽に相当する。わざわざ地獄のような現実世界に戻らないで、このままこの世界で安寧に過ごしてもいいのだぞ。お前の肉体は現実世界で自己で死んだと処理されるが、魂はこのまま極楽入りできるぞ。」
しかし、その人間は拒否した。
「何が幸せかは、人によって違うものでしょう?
それが自由。
自由があるということが、人間が生きることでしょう?他の動植物には膳も開くも選ぶ自由は無い。お腹がすいたら殺して食べ、あるいは殺されて食べられる。それだけ。シンプルで美しいけれど自由は無い。
私は生きたい。人間として選びながら生きたい。
生きる自由を勝手に奪わないでください。
幸せに眠っているより、苦しいことがあっても踊っていたほうがいい。
その結果地獄に落ちてもかまいません。天国にいけなくてもいい。それが自由に自分で選んだことなら。
そう、私の耳がロバの耳でもかまいません。」
「そうか。お前は、体の一部が人間でなくなってもかまわないと申すか。」
「はい。」
「では、お前を現実世界の人間に戻そう。
しかし、そうするとお前は体の一部が人間で無くなる。それでもいいのだな。」
そうして現実世界に戻された人間。
それが、お前だ。
そう、サイボーグで、ほとんど不死に近い。
いくら放射能を浴びても死なない。
普通なら死ぬような目にあっても、いくらつらくて苦しくても死ねない。しかも、言葉や表情が閉ざされている。(今後アポロンが人類を滅ぼす目的
で竪琴をひくとき、一人だけ目覚めていて他の人間を起こすことがないように、神々が そういうように仕組んだ)
それがお前だ。 -
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