戦地に、コンビニ、ファミリーマート単語

センチニコンビニファミリーマート

戦地に、コンビニ、ファミリーマートとは、戦火に飲まれる町の中に立つ一件のコンビニ店長とそこを訪れた兵士の心温まるストーリーである。

物語(青:水色コメ)

おじいちゃん!また、あのお店の話しして!!」
おやおや、あのお話がそんなに気に入ったのかね?」

「うんっ!!」
私の孫は、たいそうあの話が気に入ったようだ。

あの、土まい硝煙のけぶる中、孤高を貫く一軒の店の話・・・。

戦場のどん中にあるのに、その店は私の知る限り、いつも小奇麗だった。
何度か利用するようになった時、店長が話してくれた。
「お客様が来るんだ。店の周りを掃除しなくちゃ店員は勤まらんさ」

あの時の、ごく稀にしか見せない、はにかんだような笑顔は今も私の心を温かくする。

あれは戦地に赴いて三カがたったある日だった。
電信兵として着任したものの戦局は泥沼化、私も塹壕から他の兵とともに這いずり出ていた頃の話だ。
その頃になると、物資配給も滞りがちで、パンミルクより流れ弾の数や量の方が圧倒的に増えていた。
最近投入されたというタンクに逃げまどい、何処をどう撤退したのか・・・。

あるに生き着いた。
その場に然と立つ店、それがあのコンビニだった。

もはや電気も切れ、自動ドアが半開きになった状態でもその清潔さが分かる。
不思議に思いつつも、口の中が戦場の煙で泥のようになり、何か液体で口を濯ごうと店内に踏み行った。
その時、

「いらっしゃいませ!!」

この土地に着任して初めて聞く元気で明るい
そのに心では驚きながらも、体は訓練を思い出し、口をの方向=レジに向ける。
そこには恰幅の良いエプロン姿の中年男が立っていた。

しばらくの間を置き、私は言った。

「こ、こんな所で何をしてるんだ?」

その問いかけに然と応える男。

「何って?商売に決まってんじゃねーか?お客さんなら、前の見たのかい?
 この店じゃを向けるに売る品はないよ?」

いささかも気負ったもなく然としゃべる男に私は圧倒される。
「こ、ここは戦場だぞ!?なんで一般市民がいるんだ!?

という当然の質問に、彼はそれすら当然のように、

「いや、ここはの生まれた町”ノルマンディー”だ。”戦場”なんていう下らねぇ名前の地名じゃねぇ。
 ここはが近くにあるだけのただの町。だがにとっちゃ安らぎの町だったのさ、、、。
 お客さんが来たら、いつも笑顔・元気に応対!安らぎの町を再び!ってなもんよ」

私は然となって、をおろすしかなかった。
すでに筋肉が疲労で維持できなかったのもあるが・・・。

「よし!をおろしたな?じゃあお客様だ!いらっしゃいませ!
 以前は略奪にあった事もあるが、そのたび品は入れ替えてる自慢の品ぞろえだ!」

「いや、すまん・・・実は喉の渇きを潤そうと入ったんだが、あいにくなんてない。すぐ出て行くよ」

すまなそうに私が言うと、彼は感心したように言った。

兵士なんて、を突きつけて略奪していくが大半だが・・・あんたは良い客のようだ。
 そうだな・・・おぉ!!良く見りゃ、あんたが背負ってるのは電信じゃないか!」

「あ、あぁ・・・とは言っても、さっきの戦闘で流れ弾が当たって
 “小破”って所だけどな。でも録音だけならできるかな?」

それを聞くやいなや途端駆け寄ってくる男。
名札にはただ、「店長」とだけ書かれていた。

「頼みがある!南の中立近くの難民キャンプの妻と子供がいる!
 なんとかそこにを届けてくれないか?その代わり代はいらねぇ!
 なんでも好きなもの持って行ってくれ!」

軍の任務や義務も、その勢いに押されてしまった。

「わ、わかった。じゃあそこミネラルウォーターを・・・」

商売が済んだ後、そこにいたのはただのどこにでもいる父親だった。
何処にもいない、ありふれた戦場父親・・・。


モニカジェシカ・・・父さんだ!事か?
 お前たちを放って店に残った父さんを許しておくれ!
 だが、この地を戦火で汚されたくない!
 日々の温かな暮らしを同士のいがみ合いで奪われたくなどない!
 はばあさんの店を守って見せる!
 いつか平和になった時、そこに立つ一件のコンビニにみんなは希望を持つだろう!
 そんな夢を現実にして見せるぞ!
 父さん事だ!お前たちも・・・」


最後は嗚咽に消えていく。
「すまない、録音時間限界だ。」
申し訳なく囁くに、手を握って返してくれる店長

「いや、良いんだ。あれで良い。謝れただけで十分だ。
 だから、頼む。いつかを届けてくれ」

その後、何度か訪れた店も、さらに続く戦火の中でついに瓦礫に消えた。


だが、そこに奇跡が2つ訪れる。

 

「一つは、その録音テープが敵対する2だけでなく他にすら広がり、 揺るがし平和のかぎとなった事じゃ。」


「そして、もう一つは、その瓦礫の中から、終戦になるや、」


っ先にコンビニが立った事じゃ。ジェシカさんが店長となってな・・・。」

 

物語(青:紺コメ)

 1944年。あれはとても暑い日だった。

忘れもしない。今でもあの記憶は詳細に残っている。

血泥にまみれ多くの戦友をくしたD-DAYも過ぎ去り

あの時はただ、ひたすらにパリして進んでいただった。

運が悪かったのだ。分隊での作戦行動中は一人廃墟に取り残された。

かし、喉も渇き、自分だけが遠い撃の音しか聞こえない

こんな瓦礫の町でのたれ死ぬのかと思うと暗澹たる気分になった。

日も沈み、深い闇が辺りを包もうとしたとき、一筋の淡いが射した。

ファミリーマートだって。」聞きなれない名前だ。

入り口に立てばガラスが自動的に開き、場違いなほど明るいチャイムが鳴る。

「いらっしゃいませ。」煤けた店員笑顔にそう言った。

店の中は綺麗だった。一つ落ちてない清潔さが保たれていた。

 

あんた、なにやってるんだ。」

アルバイトです。」

「逃げないのか。いつここがまた戦場になってもおかしくないのに。」

店員が逃げたらレジを打つんですか。」

「こんなに溜め込んでたら暴徒とかに襲われないのか。」

「ここ数日も来てませんから。」

 

ポケットの中の紙幣を握り締める。がとても減っていた。

とにかく何でもいいからの中に放り込みたかった。

菓子パンコーナーでも見て回ろうとしたとき、再びチャイムが鳴る。

入り口には不思議そうな顔で店内を見回すドイツ兵が居た。

を降ろせ。」を構え叫ぶとドイツ兵もまた構え、何か叫び喚いていた。

お互いの怒号がき、一触即発の空気となったその時

「お客様。」一際大きいが辺りにいた。

怒るでもなく、泣くわけでもなく、店員笑顔でこう言った。

 

「当店人気一番のファミチキはいかがでしょうか。」

 

の前に差し出されたフライドチキンに手渡すとドイツ兵にもまた

ドイツ語で先程と同じことを言いながらフライドチキンを渡していた。

こんなもの食べている場合じゃないと思いながらも香ばしい匂いにつられ

思わずファミチキり付いていた。

 

 

美味かった。 

 

食べやすいようにの中にい所にかな優しさを感じた。

何故だろうか。裏に故郷に残したの顔が思い浮かぶ。

気がつけばを出して泣いていた。ガーランド重い音を立てて地面に落ちる。

ドイツ兵も泣いていた。と同じくを落として。ワンワン泣いていた。

ファミチキの美味しさと優しさに、俺達の心は言い知れぬ望郷の念と

深い深い虚しさに包まれていった。

そんな俺達のことを店員は優しく微笑んで、ただ見つめていただけだった。

ありがとうございました。」再びチャイムが鳴る。

は凍った伊右衛門と温めたカレーパンが入ったレジ袋を持ち

ドイツ兵と共に外に出た。

一度顔を見合わせ、そしてさよならの言葉もなしにたちは互いに反対方向へと歩み 

自分の帰るべき場所をした。

 

今でもファミチキを食べて思う事はこの記憶。

もう顔も思い出せないコンビニ店員ドイツ兵と過ごした不思議なコンビニの記憶。

店員いた笑顔に心打たれ、顔をぐしゃぐしゃにして二人でないたあの記憶。

 

そしてもう一つ。

思う事、それは「ファミチキが美味い」という事実だ。

 

物語(緑:濃緑)

 「そうかあの日からもう60数年以上になるんじゃな・・・」

第二次世界大戦についての文献を読みあさる内に

ある<<場所>>が気がかりになった私は一人の老人との接触を試みた。

まさか、その老人こそが物語主人公とも知らずに・・・・・・

「忘れもせんよ…1944年6月26日・・・。わしは25じゃった。」

しばしの沈黙の後、老人はまた話し始めた。晩餐の料理に手をつけながら・・・

 

~1944.06.26~

 

その日、もはやノルマンディーは地獄と化していた。

ただ一つ、その<<場所>>を残して。

外ではけたたましいが鳴りく中整然と並べられた商品、く磨きこまれた床。

そして・・・[ご自由にお使い下さい]の優しさがあふれる掛札。

そこは、たった一人の男が守り続ける戦場オアシスだった。

オアシスの名は・・・ファミリーマート

 

店員が何気なく入口にを向けると一人の軍人が入ってきた・・・あのチャイムと共に・・・

「いらっしゃ・・・」

貴様、ここは間もなく爆撃機が通過する!く退避するんだ!」

「いらっしゃいませ」と言う間もなく爆撃を宣言される男・・・その手は小刻みに震えた

「はやくしろ!もはやが軍も憔悴しきっている!長くは待てんぞ!!」

店員頭が熱くなるのをぐっとこらえて言った

「それでも・・・私はここに残ります。」

「正気か!?爆撃されればここは一たまりもないぞ!」

「大変、申し訳ございません…」「大変、申し訳ございません…」

「くそ!勝手にしろ!!」

「あの・・ちょっとよろしいでしょうか・?」

「なんだ!手短に話せ!」

「きっと…、きっと…!お客様が最後になると思うのです。当店への御来客は…」

「そうなるだろうな…」

「だから最後に…これをどうぞ…」

「これは!ファミ…チキ…」

「揚げたてです…」

受け取ったファミチキを乱暴にほうばる軍人のからは涙が溢れた。

 

…そうか、この床はこんなにかったのか。

…そうか、商品はこんなに充実していたのか。

…そうか、この掛札はこんなにも優しさに溢れていたのか…と

 

めて気付かされた。

 

「…爆撃は…中止だ。」

えっ?

爆撃は中止だ!!……本部!本部!!聞こえるか!?爆撃を中止せよ!」

「どうして!!爆撃は決定したのでしょう!?

「どうして!!爆撃は決定したのでしょう!?

「こんな優しさに溢れた店はくしちゃならない!…そう思っただけだ。」

ありがとう…ございます…」

「本部!!……くそっ!!どこも取り次がないのか!!」

「…そうだ!これを!!」

「これは!制服?…そうか!」

二人は店の外へ走る――遠くに爆撃機の影が見えた

のまばゆいばかりに染め上げられた店の制服を大へと振り上げた

「畜生!間に合え!!気づいてくれ!!!」

「お願いです!どうか・・・この店を!!!」

 

 

ゴォォォォォォォォゥッ!!!

 

 

頭上を…爆撃機が過ぎて行った。

「良かったな…なんとか気づいたみたいだぜ?…そういやアンタの名前は?」

「名乗るほどの名前もございませんが…店長と…お呼び下さい」

「そうか…分かった。なぁ店長?もう1個揚げてくれないか?終戦を見ながら食べたいんだ」

かしこまりました。では…店内へどうぞ」

2人をあのチャイムが優しく迎えた

「そうだ…今度は最後まで言わせて下さい」

 

「いらっしゃいませ!」

 

「これが…あの日起きた出来事じゃよ」

老人は全て話し終えると、少々疲れた様子だったが食事をすすめた。

店長はもう辞めたが…まだまだ腕は衰えん。ワシのファミチキはうまいじゃろう?」

 

その日、初めてナイフフォークで食べたファミチキは…

涙が出るほどうまかった…。

 

物語(東部戦線版)

 1942年。新年を迎えたが故郷は例年変わらずのに悩まされていた。

吐く息は以外の色を見せず、は見慣れた灰色をしていた。

だが、今年は。少なくとも今年は厳しい越生活を強いられそうだ。

ここはの教えを拒絶し、「共有」を教義とした祖国ソビエト連邦

ここは全てのものが耐え難い苦痛を「共有」するが故郷レニングラード

パン野菜もなく、倒木を燃やし寒さに震えるが故郷レニングラード

それは所謂日課というものだ。何もないことなど万も承知だ。

重い闇が覆った明日へのを照らす為、死を食らって命を燃やしている日々。

今にも気が狂いそうな生活に少しでも救いを見出す為、この日課は私には必要不可欠だった。

立ち止まったのは爆撃を受け、倒壊した隣レンガに少しばかり埋まりそうな店。

24時間営業の複合小売店、つまりコンビニエンスストア

明かりを燈さなくなった電を使った看には「ファミリーマート」と書かれていた。

 

店長今日も生きてるかい。」

ガラスの引き戸を―――本来は自動ドアなのだが、これを開けると

鳴らないチャイムの音が聞こえてきた。ただしトランペットの音色であったが。

「いよう、坊主。またおの為の仕事サボってコンビニに来やがって。」

「残念ながららが中隊長殿今日背中がくっついて死んだから休みだ。」

レジスターが置かれた台の向こうにはラッパを構えた店長こけた顔に笑みを浮かべていた。

床等は相も変わらず清潔であったが、足りないものもある。店の棚が全てっぽな点だけ。

「たかが中隊長が死んだくらいで何だ、兵士って言うのは名前だけか。

 その後ろに背負っているは何の為にあるんだ。」

「弾もライフルで何をしろって言うんだ。ドイツ女を泣かす事すらわない。」

背中モシン・ナガンを揺らしながら下卑た笑いを出し、私はカウンターに肘を付いた。

 

このコンビニ帝政ロシアの時代からあり、私が子供のころからの行き付けでもある。

何故ロマノフが倒れたいまでも店を継続できているかというと、この町出身の大物党員に

スパイシーチキンの大ファンがいるという噂もあるが、意は定かではない。

 

「しかし『命の』からの補給はまだなのか。もうパンを口に入れなくて久しい。」

『命の』それはの間だけ現れる淡い希望道路だ。

レニングラード付近の、ラドガ氷結している間、そこを通って補給が行われる。

「ああ、それに関しては良いニュースと悪いニュースがある。」

「へえ。良いニュースというのは。」

「『命の』を通って新しい補給部隊が明日到着する予定だ。」

「じゃあ悪いニュースは。」

昨日その補給部隊が爆撃を受けて物資が全部さんのものになった。」

の顔が曇るに通信兵がな顔で噂話していたから間違いない。

しかし次の補給の処は立っている。私はそれを知っていた。

「そんなに暗くなる必要はいさ。また新しい補給隊が出発したそうだから。」

「到着は。」「1月7日だ。」

1月7日だって。クリスマスじゃないか。」店長奮した様子でる。

「中には鶏肉だってある。久しぶりにアレが食えるかもしれない。」

ファミチキ。」店長の大きな一。「そう、ファミチキ。」私の大きな相槌。

「久しぶりに調理できる。私の得意料理だ。」

「実は私もその補給部隊の護衛任務に当たることになっている。途中で合流するんだ。」

「何だって、大丈夫なのか。」

大丈夫だ。私が責任を持って店長ファミチキを作らせる。」

所詮一兵士に過ぎない私から何故このような言葉が出たのかはよく分からない。

ただ高揚感と大きな奮に突き動かされただけだったのだろうか。

 翌日には更なる絶望の味をかみ締める事になったのに。

 

 

 

 「はあ、はあ、はあ。ごほっ、ごほっ。」

結局どうしようもなかった。ベルリン―――ドイツの地名はこれしか知らない―――から

飛んできた爆撃によって補給部隊のどが凍てつく水の中に投げ出された。論私も。

必死で這い上がったものの連日の空腹が落ちきっていた体に寒中水泳は応えた。

周りは死屍累々。私以外の生存者がいるかどうかも疑わしかった。

何とかレニングラードにたどり着かなければ。

その考えをやっと頭から搾り出し、私は重い足取りで歩き始めた。

ふと下にをやればなにやら袋が落ちている。Курятинаの文字が書かれていた。

鶏肉だ。袋の中には沢山の鶏肉が入っている。これを届けなければ。町に、店長に。

抱えるとそれなりの重量があったが、私はそれでも絶対に捨てるまいと誓った。

四肢の感覚がくなろうとも歩く事はやめない。幸いレニングラードはすぐそこのだ。

歩いて

歩いて

歩いて

歩いて

休んで

歩いて

歩いて

休んで

歩いて

休んで

歩いて。

日が暮れが昇ったとき、暗闇の中に町の姿が見えた。だがまだ少し距離がある。

私はその場で休む事にした。ひどい眠気も襲っていた。私は、静かに、眼を閉じて。

 

眠った。

 

 

どれくらい眠ったあとだろうか。鼻腔を擽る良い匂いがした気がした。

覚めれば隣の皿に乗っているのは暖かいファミチキであった。

が震えてまともに動かせなかったが、それでも何とかファミチキを掴み、口に入れた。

 

美味い。懐かしい味だ。大好きな味。

 

が覚めたのか。心配したぞ。」ドアを開けて入ってきたのは店長だった。

どうやら自分は町の付近で倒れたところを発見され、ここまで運び込まれたらしい。

お前は、英雄だ。町の誇りだ。それは私からの賞賛の意だ。」

あまりにも顔で、そして急で、少し店長の言っている意味が理解できなかった。

お前英雄だ。本当に英雄だ。お前英雄だ。多くの人が絶望を抱いている中お前だけは希望を運んできた。

 お前英雄だ。どんな苦にあろうとも、諦めようとしなかった。諦めない事の大切さをたちに教えた。

 お前英雄だ。多くの弱りきったの命に再び火を燈して明日への活路をたちに見せた。」

繰り返される言葉に私は少しばかりの疑問を感じた。英雄扱いは悪くない。だが、しかし。

「そんな大したことなんてやっていない。」私は率直に答えた。自分自身の偽りのい言葉を。

 

「私はただ、ファミチキを食べたかっただけなんだ。」

 

部屋には店長の大きな笑いだけが木霊した。

 

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戦地に、コンビニ、ファミリーマート

59 ななしのよっしん
2013/06/09(日) 23:29:29 ID: kF5vQsfKDd
ファミマバイトしてるけど
先輩店長も常連の客も
いいひとばっかりだ
60 草団子
2014/01/15(水) 13:58:16 ID: vyfeCsz0md
なんで大百科を呼んで泣いているのだろうか
61 ななしのよっしん
2014/03/12(水) 19:09:44 ID: lONv2/R4C8
これ、将来日本戦争が起こったら、本当に「戦地に、コンビニ、ファミリーマート」になるのかもな…
62 ななしのよっしん
2014/03/12(水) 19:22:51 ID: OI+NdqZvtz
くそぅ、今頃どこかのかも、これ読んで泣きながらファミチキ食ってんだろうなぁ。
63 ななしのよっしん
2014/03/13(木) 01:44:23 ID: F7A0zYIcIO
寒い
64 ななしのよっしん
2014/06/19(木) 00:07:45 ID: 4NIQrfzS+h
ロシアの頃からあるってwwwwwwwwwwwwwwくそwwwwwwwwwww吹いたじゃねぇかwwwwwwwwwwwww
65 ななしのよっしん
2015/06/10(水) 21:00:38 ID: FoXHH1EFzX
関連動画消えてて号泣
66 ななしのよっしん
2015/12/30(水) 17:21:54 ID: FyKCVC1BSh
これがファミマステマだとしてもファミチキを食べ続けるだろう。
67 ななしのよっしん
2016/09/17(土) 23:30:33 ID: dmhOHYSVeZ
電信で…録音?電信ってタイプする物であって音を取る者じゃなくてね?
68 ななしのよっしん
2018/02/27(火) 20:43:08 ID: jMhBpYMuka
コンビニDMZかと思ったが違ったようだ。