捕食植物単語

プレデタープランツ

捕食植物(プレデタープランツ)とは、遊戯王OCGカード群の一種である。
アニメらび漫画ARC-Vでは、登場人物の一人・ユーリが使用。

概要

 植物族全体に対する本格的な強化が行われたのがシンクロ全盛期突入後だったために、なかなか登場の機会が来なかった、植物体の融合カテゴリーカウンターを置く効果に重点を置いた植物モンスターとしても初のカテゴリーと、なかなか希少性の高い群体。 インベイジョンオブヴェノムで初登場した頃はまだ種類数が少なく、デッキとしての運用は難しかったが、ブースターSP-フュージョン・エンフォーサーズの発売によって種類数が増加し、純正構築でも運用がある程度可となった。
 実在する植物モチーフとしており、いくつかは食虫植物モデルとなっているが、蟲惑魔とは違い、禍々しさが全面的に強調されている。また、植物族が所属するカテゴリーではしく、種族・属性双方が結構まとまっている。

 モンスターに対する除去手段や手札誘発による防御など、カテゴリーとしてのまとまりはそれなり。ただ、魔法に対する妨・除去手段がなく、あくまでレベル減少によるエクシーズメタに重点が置かれているために、アドバンス召喚儀式召喚をはじめとするメインデッキモンスター体としたビートダウンとも分が悪い。出張要因として有用な物や、単体としての性が高いカードがいくつか見受けられるので、相方や今後の環境の変化次第では、環境上位に一矢報いられそうなカテゴリー。(実際に、簡易融合調達からのワンショットバーンへのつなぎとしてだが、一時期は大会で好成績を収めた事もあった模様。)
 幸い、ほかのカテゴリーとの併用や出張が難しくないカードが多いため、構築の幅は広めで、″シャドール″や″HERO″などのカテゴリーとの混成デッキが考案されている模様。また、シンクロギミックとの相性も良好。

カード紹介(遊戯王カードwikiより一部引用)

2016年7月9日発売"INVASION OF VENOM"

捕食植物フライヘル
効果モンスター
2/闇属性/植物族/攻 400/守 800
(1):1ターンに1度、相手フィールドの表側表示モンスター1体を対として発動できる。
そのモンスター捕食カウンターを1つ置く。
捕食カウンターが置かれたレベル2以上のモンスターレベルは1になる。
(2):このカードがこのカードレベル以下のレベルを持つモンスター戦闘を行うダメージステップ開始時に発動できる。
そのモンスターを破壊する。
その後、破壊したそのモンスターの元々のレベル分だけ、このカードレベルを上げる。

 カウンター設置にレベル変更、除去を行える下級捕食植物。後述のセラニアントなどとべると、器用貧乏なところはあるが、出張要因としてはなかなか有用。「ダークバースト」や「デブリ・ドラゴン」「リミットリバース」などのサポートを受けられるステータスも魅

捕食植物モーレイ・ネペンテス
効果モンスター
4/闇属性/植物族/攻1600/守1000
(1):このカードの攻撃は、フィールド捕食カウンターの数×200アップする。
(2):このカード戦闘で相手モンスターを破壊した時に発動できる。
その破壊したモンスターを装備カード扱いとしてこのカードに装備する。
(3):1ターンに1度、このカードの効果で装備しているモンスターカード1枚を対として発動できる。
そのカードを破壊し、その元々の攻撃分だけ自分のLPを回復する。

 自身の打点補強効果と戦闘破壊したモンスターの装備化などを行える捕食植物。装備化は相手にしてみればいやらしい効果に思えるが、素の打点も上昇率もそれほど高くないため、少々扱いづらい。装備カードにできる枚数に制限はないので、もし使うのであれば、下記のドロセーラなどと併せていくことになるか。

捕食植物スキッド・ドロセーラ
効果モンスター
2/闇属性/植物族/攻 800/守 400
(1):このカードを手札から墓地へ送り、
自分フィールドの表側表示モンスター1体を対として発動できる。
このターン、そのモンスター捕食カウンターを置かれた相手モンスター全てに1回ずつ攻撃できる。
(2):表側表示のこのカードフィールドから離れた場合に発動する。
相手フィールドの特殊召喚されたモンスター全てに捕食カウンターを1つずつ置く。
捕食カウンターが置かれたレベル2以上のモンスターレベルは1になる。

 捕食カウンターが乗っているモンスター全てに攻撃できるを付加できる効果と、フィールドから離れた場合に捕食カウンターを乗せたうえでレベルを1にする効果を持つ捕食植物。手ではあるが、前半と後半の効果がかみ合ってるようでかみ合ってないので、理に両方とも使おうとせず、どちらか片方に的を絞っていきたい。フライヘルセラニアントにもいえることではあるが、「ジャンク・シンクロン」や「ダークバースト」など、サポートカードには恵まれている。

2016年11月12日発売"BOOSTER SP FUSION ENFORCERS"

捕食植物セラニアント
効果モンスター
1/闇属性/植物族/攻 100/守 600
「捕食植物セラニアント」の(3)の効果は1ターンに1度しか使用できない。
(1):相手モンスターの直接攻撃宣言時に発動できる。
このカードを手札から特殊召喚する。
(2):このカードが相手モンスター戦闘を行ったダメージ計算後に発動できる。
その相手モンスターを破壊する。
(3):フィールドのこのカードが効果で墓地へ送られた場合、
または戦闘で破壊された場合に発動できる。
デッキから「捕食植物セラニアント」以外の「プレデターカード1枚を手札に加える。

 ゴーストリックと同様の感覚で防御ができるだけでなく、除去やサーチもこなせるモンスター。サーチ先がモンスターに限られてないのもポイント。捕食植物では特殊召喚メタに対抗できる重な除去手段だが、戦闘を必要とする点に注意。

捕食植物ドロソフィルム・ヒドラ
効果モンスター
5/闇属性/植物族/攻 800/守2300
「捕食植物ドロソフィルム・ヒドラ」の(1)の方法による特殊召喚は1ターンに1度しかできず、
(2)の効果は1ターンに1度しか使用できない。
(1):このカードは自分または相手フィールド
捕食カウンターが置かれたモンスター1体をリリースした場合に手札・墓地から特殊召喚できる。
(2):このカードフィールド墓地に存在する場合、
このカード以外の自分の墓地の「捕食植物」モンスター1体を除外し、
フィールドモンスター1体を対として発動できる。
そのモンスターの攻撃500ダウンする。
この効果は相手ターンでも発動できる。

 捕食カウンターが必要とはいえ、強リリース除去を行える効果と、微量ながら好きなタイミングで弱体化が狙える効果を持つ捕食植物。上級モンスターではあるものの、差別除外デッキなどの極端なメタデッキ相手でない限りは、牽制や除去として役立つので腐りにくい。

捕食植物プテロペンテス
効果モンスター
3/闇属性/植物族/攻 300/守2100
(1):このカードが相手に戦闘ダメージを与えた時、
相手フィールドの表側表示モンスター1体を対として発動できる。
そのモンスター捕食カウンターを1つ置く。
捕食カウンターが置かれたレベル2以上のモンスターレベルは1になる。
(2):1ターンに1度、このカードレベル以下のレベルを持つ
相手フィールドモンスター1体を対として発動できる。
そのモンスターコントロールエンドフェイズまで得る。

 サイドラを足止めできるだけの守備を持つ、下級モンスターカウンター設置・レベル固定化効果は他の捕食植物とべると扱いにくいので、こちらはセラニアントでは対処しきれない破壊耐性持ちを相手にした時の時間稼ぎ役になる。後半の効果は他の捕食植物と連携すれば使えなくはないが、おまけ程度に考えたほうが難か。

捕食植物スピノディオネ
効果モンスター
4/闇属性/植物族/攻1800/守 0
(1):このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合、
相手フィールドの表側表示モンスター1体を対として発動できる。
そのモンスター捕食カウンターを1つ置く。
捕食カウンターが置かれたレベル2以上のモンスターレベルは1になる。
(2):このカードがこのカードレベル以下のレベルを持つモンスター戦闘を行ったダメージ計算後に発動できる。
デッキから「捕食植物スピノディオネア」以外の「捕食植物」モンスター1体を特殊召喚する。

 アタッカーとしてそれなりの高さのある打点と、リクルート効果や捕食植物特有のカウンター関連効果を持つモンスター
 エクシーズとの戦闘は苦手だが、単体としての性は良好で、「カメレオン」「悪夢再び」などに対応している利点もある。

捕食植物サンデウ・キンジー
効果モンスター
2/闇属性/植物族/攻 600/守 200
「捕食植物サンデウ・キンジー」の(2)の効果は1ターンに1度しか使用できない。
(1):このカードモンスターゾーンに存在する限り、
自分が融合素材とする捕食カウンターが置かれたモンスター属性は闇属性として扱う。
(2):自分メインフェイズに発動できる。
属性融合モンスターカードによって決められた、
フィールドのこのカードを含む融合素材モンスター
自分の手札・フィールド及び相手フィールド捕食カウンターが置かれたモンスターの中から選んで墓地へ送り、
その融合モンスター1体をエクストラデッキから融合召喚する。

 属性変更効果に、相手モンスターを視野に入れた融合召喚効果などを持つ、凄まじいカード。「カメレオン」や「デブリ・ドラゴン」の恩恵は受けられないものの、十分すぎるほどの性を持つモンスター。特殊召喚メタスキルドレイン系のカードを用意されると満足に活躍できないのは贅沢な悩みか。

捕食植物キメラフレシア
融合・効果モンスター
7/闇属性/植物族/攻2500/守2000
「捕食植物」モンスター+闇属性モンスター
(1):1ターンに1度、このカードレベル以下のレベルを持つ
フィールドモンスター1体を対として発動できる。
そのモンスターを除外する。
(2):このカードが相手の表側表示モンスター戦闘を行う攻撃宣言時に発動できる。
ターン終了時まで、その相手モンスターの攻撃1000ダウンし、
このカードの攻撃1000アップする。
(3):このカード墓地へ送られた場合、次のスタンバイフェイズに発動できる。
デッキから「融合魔法カードまたは「フュージョン魔法カード1枚を手札に加える。

 捕食植物関連の融合モンスターラフレシア植物に寄生のような形で養分をとるものの、ウツボカズラなどの食虫植物とは違う生態をしているのだが、遊戯王ではラフレシア関連モンスター捕食するものとして扱う方針のようだ。 「轟雷ボルグ」のエクストラ破壊効果と相性がよく、発売されて間もない頃から捕食植物以外の融合デッキコンビ出張している。

グリーディー・ヴェノムフュージョンドラゴン
融合・効果モンスター
10/闇属性/ドラゴン族/攻3300/守2500
「捕食植物」モンスター+元々のレベルが8以上の闇属性モンスター
このカード融合召喚でのみエクストラデッキから特殊召喚できる。
(1):1ターンに1度、フィールドの表側表示モンスター1体を対として発動できる。
ターン終了時まで、そのモンスターの元々の攻撃は0になり効果は効化される。
(2):このカードが破壊され墓地へ送られた場合に発動する。
フィールドモンスターを全て破壊する。
その後、自分の墓地レベル8以上の闇属性モンスター1体を除外してこのカード墓地から特殊召喚できる。

 融合素材として捕食植物を要するドラゴンモンスター。効果自体は強だが、捕食植物ならび植物族との相性はそれほど良くないので、併用する高レベルモンスターとの兼ね合いをよく考えていきたい。
 単純に打点が高いので、牙王やシリーズなどのモンスターが相手の時はお世話になる事もあるかもしれない。

プレデタープランター
永続魔法
このカードコントローラーは、自分スタンバイフェイズ毎に800LPを払う。
またはLPを払わずにこのカードを破壊する。
(1):1ターンに1度、自分メインフェイズに発動できる。
自分の手札・墓地からレベル4以下の「捕食植物」モンスター1体を選んで特殊召喚する。
この効果で特殊召喚したモンスターの効果は効化される。

 ライフコストを要する代わりに「ウォーターハザード」などの類似カードより効果の適用範囲が広くなったカード
 モンスターの効果は効化されるが、融合シンクロ素材などにはできる他、捕食植物モンスターによってサーチが可なので使い勝手は悪くない。また、ドロセーラなどの一部のモンスターフィールド外でも発動できるので、それらの効果を活用するのにも使える。

捕食接ぎ木
装備魔法
(1):自分の墓地の「捕食植物」モンスター1体を対としてこのカードを発動できる。
そのモンスターを特殊召喚し、このカードを装備する。
このカードフィールドから離れた時にそのモンスターは破壊される。

 捕食植物専用の魔法の一種。デメリットの発動条件が緩いが、キメラフレシアなどの効果を動的に発動させられるメリットにもなり得る。

捕食惑星
永続
捕食惑星」の(1)の効果は1ターンに1度しか使用できない。
(1):このカード魔法&ゾーンに存在し、
捕食カウンターが置かれているモンスターフィールドから離れた場合に発動する。
デッキから「プレデターカード1枚を手札に加える。
(2):墓地のこのカードを除外して発動できる。
自分の手札・フィールドから、融合モンスターカードによって決められた融合素材モンスター墓地へ送り、
その融合モンスター1体をエクストラデッキから融合召喚する。
この効果で融合召喚する場合、「捕食植物」モンスターしか融合素材にできない。

 サーチ効果と捕食植物と名の付くモンスター融合召喚する効果を持つ永続。前半・後半ともに手間がかかるが、見返りは小さくない。

2016年11月26日発売"DIMENSION BOX LIMITED EDITION"

捕食生成
速攻魔法
(1):手札の「プレデターカードを任意の数だけ相手に見せ、
見せた数だけ相手フィールドの表側表示モンスターを対として発動できる。
そのモンスター捕食カウンターを1つずつ置く。
捕食カウンターの置かれたレベル2以上のモンスターレベルは1になる。
(2):自分の「捕食植物」モンスター戦闘で破壊される場合、
代わりに墓地のこのカードを除外できる。

 カウンターばらまき効果と戦闘破壊からの身代わりの効果を持つ速攻魔法。自カウンターを設置できるモンスターとできないモンスターが混在し、素での殴り合いが苦手な捕食植物にとっては有り難いカード。もし難点があるとすれば、「王宮の鉄壁」での除外対策とこのカードによるサポートの両立が難しいことか。

"Vジャンプ(2017年1月号)"付属カード

捕食植物ドラゴスタペリア
融合・効果モンスター
8/闇属性/植物族/攻2700/守1900
融合モンスター+闇属性モンスター
(1):1ターンに1度、相手フィールドの表側表示モンスター1体を対として発動できる。
そのモンスター捕食カウンターを1つ置く。
捕食カウンターが置かれたレベル2以上のモンスターレベルは1になる。
この効果は相手ターンでも発動できる。
(2):このカードモンスターゾーンに存在する限り、
相手が発動した捕食カウンターが置かれているモンスターの効果は効化される。

 シンクロエクシーズを未然に妨できるほか、(2)の効果により、エクストラデッキへの依存率の低いデッキにも対応できる捕食植物。素材融合モンスターが必要ではあるが、それほど厳しくないため、″E・HERO″や″ファーニマル″などにも出張

2017年1月14日発売"MAXIMUM CRISIS"

捕食植物コーディセップス
効果モンスター
1/闇属性/植物族/攻 0/守 0
(1):自分スタンバイフェイズ墓地のこのカードを除外し、
自分の墓地レベル4以下の「捕食植物」モンスター2体を対として発動できる。
そのモンスターを特殊召喚する。
この効果の発動後、ターン終了時まで自分は通常召喚できず、
融合モンスターしか特殊召喚できない。

 墓地から2体の捕食植物モンスター生できるモンスター縛りが少々厳しく、このカード自体は「デブリ・ドラゴン」や「カメレオン」などに対応しているステータスでありながら、シンクロ召喚リンク召喚を積極的に補助できないのがゆいレベルセラニアントと同じなので、使うのであれば「ワンチャン!?」「ワンフォーワン」を共有できる点などを活かしたい。

捕食植物オフリス・スコーピオ
効果モンスター
3/闇属性/植物族/攻1200/守 800
「捕食植物オフリス・スコーピオ」の効果は1ターンに1度しか使用できない。
(1):このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合、
手札からモンスター1体を墓地へ送って発動できる。
デッキから「捕食植物オフリス・スコーピオ」以外の
「捕食植物」モンスター1体を特殊召喚する。

 コブラキンジーの効果を活かすのに役立つ、捕食植物きっての有能サポーター。手札消費はかさむが、デッキから特殊召喚できるモンスターレベルステータス縛りがないため、融合素材としてだけでなく、シンクロエクシーズリンク素材としても重宝する。
 手札から捨てるモンスターは、上記のヒドラやコーディなどを選びたい。2018年4月に制限カード化。

捕食植物ダーリング・コブラ
効果モンスター
3/闇属性/植物族/攻1000/守1500
「捕食植物ダーリング・コブラ」の効果はデュエル中に1度しか使用できない。
(1):このカードが「捕食植物」モンスターの効果で特殊召喚に成功した場合に発動できる。
デッキから「融合魔法カードまたは「フュージョン魔法カード1枚を手札に加える。

 他の融合カテゴリーサポートとも、捕食植物の展開補助ともとれる効果を持つモンスター。ただ、通常召喚に対応してないので、使いこなすには少々慣れが必要か。前述のキンジーでも融合はできるので、こちらはシャドールなどの融合補助もできる点や、スコーピオと用いることでランク3エクシーズに繋げられる点を活かしたいところ。

2017年4月15日発売"CODE OF THE DUELIST"

捕食植物バンクシアオーガ
チューナー・効果モンスター
6/闇属性/植物族/攻2000/守 100
(1):このカードは相手フィールド捕食カウンターが置かれたモンスター1体を
リリースした場合に手札から特殊召喚できる。
(2):このカードフィールドから墓地へ送られた場合に発動する。
相手フィールドの表側表示モンスター全てに捕食カウンターを1つずつ置く。
捕食カウンターが置かれたレベル2以上のモンスターレベルは1になる。

アニメ版が不時着して間もない頃にOCG化された捕食植物。ヒドラに続くリリース除去効果持ち。こちらの利点は上級モンスターとしては低めだが、一応「ライオウ」などのメタカード戦闘破壊できるだけの攻撃があること、「ギガプラント」と同レベルであることか。

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捕食植物

133 ななしのよっしん
2019/06/05(水) 20:26:38 ID: SfLelF7rHu
最後の一枚であるプレデター・プライムフュージョン 個人的には微妙だった
融合を強要する癖に素材を呼び出す効果いし、相手吸うならキンジーかシャドウディストピア超融合で十分
自分のモンスターのみに使おうも場融合のみなのがネックキンジーはもちろん場合によっちゃ普通融合にも劣る
プレデターの名を持ちバトルフェイズ中の追撃に適してると言えなくはないけどそういうの捕食めてる要素じゃないんだよなぁ…

落胆具合がD-フュージョンを彷彿とさせる、今回はに流すからさっさとフュージョンデステニーポジション捕食融合(プレデターフュージョン)作って欲しい
134 ななしのよっしん
2019/06/05(水) 20:35:21 ID: r7OsCqoeHA
スターヴとトリフィオの存在考えると場で融合するのは仕方ない
でもそれなら破壊融合みたいに「自分の手札または自分・相手フィールド上から~」って感じにしてくれた方が良かったかな
もっと欲を言えば高等儀式術みたいに一度素材を場に呼び出してから融合召喚を行う的な感じが理想的だった
135 ななしのよっしん
2019/06/06(木) 06:00:50 ID: hhPzLGu29j
今からでも遅くはない
自分フィールドの二体以上ってとこだけ消してくれ
136 ななしのよっしん
2019/06/07(金) 14:31:41 ID: 85CKhadonN
計画はまあ一枚でヒドラ起動させられたり墓地効果とかついでの効果の方が優秀だから問題ない
ヴェルトゥムと活動は文句なしに強化だから得る物は得たしね

専用融合の性よりも中盤以降の手札問題の解決策でサルベージ持ち下級とか何かそういうの欲しかったな…
137 ななしのよっしん
2019/06/24(月) 10:18:52 ID: FUK0mAMuFI
ライムは自分フィールド最低2体の部分毛したたら実質ノーコスト超融合になってしまうからだろう
ディストピアで闇属性作れるし
138 ななしのよっしん
2019/06/26(水) 23:31:44 ID: ZST76TuSA5
じゃあせめて一体だけにしてくれよ・・
それか、縛りとして捕食カウンターが乗った相手モンスターだけとかさ・・・
139 ななしのよっしん
2019/07/05(金) 21:14:49 ID: DuKcysFw8V
DP関連パーツ集めてみてデッキを組んでみたけど

なんやかんや言われてはいるもののデッキとしては以前より格段に楽しくはなった
強いかどうかは前よりカウンターを活かした運用はしやすい

リフィオと言う核も出来た事で安定感はある
ライムフュージョンがサーチしやすいおかげで融合召喚の頻度は上がった

色々欲ってる割にコンセプトを通すギミックに欠けてた所は善されたのでカジュアルに楽しむと言う意味においては良い感じになったと思う
140 ななしのよっしん
2019/08/10(土) 05:38:51 ID: FUK0mAMuFI
>>138
1体だけでも実質ノーコスト超融合でしょう
ライムフュージョン捕食両方持ってる速攻融合というメリットを活かすのが良いと思うぞ
141 ななしのよっしん
2019/09/16(月) 22:26:42 ID: ZST76TuSA5
オフリス帰ってきた( ω-、)
準制限とは言えこれはかなーり嬉しい
142 ななしのよっしん
2019/09/16(月) 22:36:49 ID: MHvt0kAgd+
オフリス緩和やったぜ
まだベイゴマみたく再度規制いとも言い切れないがそれでもこれは素直に嬉しい限りだ