164 単語

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ヒャクロクジュウヨン

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164とは、以下のことをす。

  1. 自然数の一つ。また、整数において163より大きく165より小さい数である。
  2. VOCALOIDを使用した作詞作曲・楽曲動画投稿者(P)の一人。

本項では、2.について記述する。

概要

12周年おめでとう! (2020/9/28)

3月10日生まれ。2014年3月10日に30歳を迎えた。

「203soundworks」という名義を用いて活動を開始。「203」は氏の使用するVOCALOID初音ミクの「39(ミク)」と自らの「164」を足した数字(164+39=203)から来ている。

使用VOCALOID初音ミク鏡音リン・レンメグッポイドVY1がくっぽいど巡音ルカMAYU、v_flowerONE。使用DAWSinger Song Writer(シンガーソングライター)exitCubase(キューベース)。エモーショナルなロックを中心とした楽曲制作を行っている。
ニコニコ動画への初投稿作は2008年9月28日「shiningray」調声技術の高さに定評があり、「神調教タグが付けられることが多い。 楽曲中のギター(レスポール !)は自身が弾いており、高度なテクニックに裏付けされた熱いプレイが特徴。歌い手MIXなども手掛けている。

2009年12月16日に初のメジャーアルバムEXIT TUNES PRESENTS THE COMPLETE BEST OF 164 from 203soundworks feat.初音ミク」が発売。オリコンウィークリーチャートで初登場39位(ミク!)を記録

2011年3月2日に、新曲を含む全15曲+1からなる2ndアルバムMEMORY」が発売。ボーカルはすべて初音ミクで、発表済み作品もボーカルを全曲ミクでリテイクしている。ジャケットイラストは前作に引き続き鳥越タクミ氏、アートワーク写真@まさたかP氏、3DキャラクターモデリングLat氏が担当している。クロスフェードデモこちらexit_nicovideo

2012年3月7日3rd Albumとなる「THEORY」を発売(クロスフェードこちらexit_nicovideo)。本アルバムボーカルとしてGUMIフィーチャリングジャケットイラストはお染みの鳥越タクミ氏。ミリオン再生メガヒットとなった「天ノ弱」を初めとする氏のヒット曲に加え、書き下ろしの新曲、PEIMメンバーでもある歌い手エスペイ氏とのコラボレーション曲も収録されている。

PEIM」(ぽぺこエスペイ、164、)というバンドを結成し、バンドとしての演奏してみた動画(【PEIM】Calc.【演奏してみた】exit_nicovideo)に続き、2011年7月12日オリジナル曲「REROAD」exit_nicovideoを発表(作詞:エスペイ作曲:164)。

2013年9月4日ソロ4作となるアルバムBLURRY」が発売。ジャケットイラスト鳥越タクミ氏。クロスフェード動画こちらexit_nicovideo

2014年7月16日、約6年間の活動の集大成となるベストアルバムTHIS IS VOCAROCK」が発売。氏のヒット曲・思い入れのある曲をゲストを迎えての生演奏によりリテイク。ジャケットイラスト黄金タッグ鳥越タクミ氏。クロスフェードこちらexit_nicovideo

その後、2015年10月には氏へのトリビュートアルバム「TRIBUTE TO 164」が発売、2017年1月18日には通算7枚となるアルバムSevenly」をリリース2017年4月には初のソロライブを開催。

そして2018年9月28日に164としての活動10周年を迎えた。おめでとう164! 2018年12月5日には通算8枚となるメジャーアルバム「Ⅰ Ⅵ Ⅳ(イチロクヨン)」が発売(クロスフェードこちらexit_nicovideo)。ますますの活躍が期待される。

楽曲提供・作品への参加

2010年7月7日に発売された歌い手ルシュカメジャーデビューアルバムBirth and Foster」、2010年12月31日発売の歌い手nekoファーストアルバムTrapped in her eyes」への楽曲提供を行っている。さらに2011年1月放送のVOCALOID専門TV番組「VocaloidRevolution」のED曲「CUL makes Revolution!exit_nicovideo」(作詞: ヒロトPMMDモデル制作: LatPV: @まさたかP)の作曲も担当。疾走感溢れるギターロックを聴かせてくれる。本曲は氏初VY1曲でもある。

2011年4月28日発売のPSPゲーム「最後の約束の物語」exit主題歌「The Last Promise」の作詞編曲を担当(歌・作詞ルシュカ)。

2011年4月発売のDaisy×Daisy「Evidence」exit_nicovideo(作詞作曲: 40mP)でギター演奏している。同じくDaisy×Daisy2011年10月19日発売の「永遠のキズナ」に収録されている「ナイトメア」exit_nicovideoでは、40mPとのコラボレーションユニットである1640mPとして、作詞アレンジを担当。

2011年7月8日にnanba44とのコラボ「ツユメロ」exit_nicovideoを発表(作詞作曲:164、ボーカル:nanba44)。とあるのことを歌ったロックバラード可愛いPVmeisaの作によるもの。2011年9月14日にMayumi MorinagaのニューシングルEXTRA Whipping Cream」に収録の「ビフォーアフター」exit_nicovideoを発表。

2012年3月12日beatmaniaⅡDX収録のボス曲」のリミキサーとして「SOUND VOLTEX」に参加。音楽ゲームとしては初参加になった。

その後もアニメキャラクターソング提供など、活躍のフィールドを広げている。今後の更なる活躍が期待される。

最新動画

今回の騒動について (2020年9月12日)


まず最初に、皆さんに多大なご迷惑とご心配を……??? GUMIトークギターが冴え渡る。

発表楽曲一覧

2008年発表作品

shiningrayexit_nicovideo (2008年9月28日)

エンコードによる音質劣化にも関わらず、一歌ってみた動画と勘違いさせるような調声技術の高さに注が集まり、さっそく「期待の新人タグが付けられるやいなや、一日経たずに2万再生、「日刊VOCALOIDランキング#231」第1位獲得という手なデビューを飾る。同日、投稿者名である「164」をタグロック。また「164(イチロクヨン)と呼び捨てしてかまいません」とも明言。2008年9月30日、「週刊VOCALOIDランキング#52」において初登場第2位を獲得。その後も勢いは止まらず、同10月6日には10万再生を突破、VOCALOID殿堂入りタグがつけられることとなった。さらに2009年2月20日には20万再生を達成した。
一連のVOCALOID楽曲のカラオケ化推進の動きに合わせ、2008年10月31日にはJOYSOUNDで「shiningray」のカラオケ投票が開始。12月1日投票開始から一ヶというハイスピードで10万票を獲得し、カラオケ化が決定。2009年3月7日から配信されている。
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unused impulseexit_nicovideo (2008年11月5日)

初版投稿11月5日。しかし「ボーカルが聞き辛い」との摘により、翌11月6日にはバランスを再調整した修正版が投稿された。今回も再生数・マイリスト登録数とも好調に伸び、同日の「日刊VOCALOIDランキング#271」では第3位を獲得した。
(尚、既に削除された修正前ver.は「日刊VOCALOIDランキング#270」にて第8位を獲得していた。)
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sleeping beautyexit_nicovideo (2008年12月4日)

鳥越タクミ氏のイラストに曲を付けたメロディック・ハードコア調のバラード投稿翌日の「日刊VOCALOIDランキング#299」で第3位、週刊VOCALOIDランキング#62では初登場13位を獲得した。
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2009年発表作品

the endexit_nicovideo (2009年1月2日)

幻想的でメロディアスな旋としっかりと刻まれるリズムや、ラスト前の盛り上がりが印的な楽曲。氏の作品としては初めての男性視点歌詞も特徴の一つだろう。
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anonymous bignameexit_nicovideo (2009年1月5日)

ミクが登場するのは僅かだが、ライブ感に溢れたハードコア調の展開が特徴。
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forbidden canvasexit_nicovideo (2009年4月7日)

ピアノをフィーチャーした、優しく、そして懐かしく、どこか物寂しい独りぽっち感を漂わせるバラード。これまでの発表作品と若干雰囲気が違うが、調声技術とメロディアスサビは健在。今作も好調に再生数・マイリスト登録数を伸ばし、4月8日付けの「日刊VOCALOIDランキング#423」で第1位を獲得した。
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lineexit_nicovideo (2009年4月25日)

第5作に続く「ちょっとだけ初音ミクシリーズの、ハードコアインスト曲。ミクだけでなく、164氏自身のスクリーモも聞ける。
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heavenly blueexit_nicovideo (2009年5月14日)

「forbidden canvas」の前日譚となる本作は、三重の人鳥越タクミ氏との共作。彼女が望み見た世界を164氏のパワフルハイクオリティロックサウンドと優れた調声越氏の息を飲む美麗オリジナルイラスト、そして三重の人の心間表現に優れた圧倒的なPVっている。なお、本人の発言によると「『パンイチ』でRECしてました」とあり、「パンイチ」は「パンツ一丁」のことであると思われる。
アップロード直後からハイペース再生マイリスト数を伸ばし、週刊VOCALOIDランキング#85において初登場第2位を獲得。2009年6月8日1:19に、「shiningray」に続く二作VOCALOID殿堂入りを果たした。
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planetariumexit_nicovideo (2009年6月11日)

キャッチーで叙情的な導入部から疾走感に溢れたサビへと展開するメロディと、氏の特徴的な厚みのあるギターが魅の楽曲。
舞う達に映した詞世界も、聴く者を温かい気持ちにさせてくれるだろう。週刊VOCALOIDランキング#89で17位を記録
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afterallexit_nicovideo (2009年8月6日)

当時の氏のブログ(203soundworks)で行われた「みんなで作詞しよう」という企画に寄せられた詞に'90年代ハードロックの曲を付けた作品。「なるべく除外にならない方向で、かつエロスで」と言う164氏の発言に、基本的にエロい住人達が大暴れしないはずがなかった。エロティックな歌詞と旋に、ギターミクも大暴れ。乱れたシーツはのせい? …もちろん164氏の(ry
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1st musicexit_nicovideo (2009年9月28日)

shiningray」から1年。タイトルの通り、初投稿作品である「shiningray投稿時の164氏のありのままの心情・リスナーへの感謝の気持ちを、ミクの歌と氏の演奏@まさたかP氏によるミクと本人との実写合成PVに乗せてった作品。氏の新たな一歩への決意表明であるとも言えるだろう。
2013年3月21日、通算11作となるVOCALOID殿堂入りを達成。
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lostexit_nicovideo (2009年10月19日)

これまでの氏の作品とは一味違うテイストを持った楽曲。氏く、「女子高生バンドがやってそうなキュンキュンで青春和製メロパン」。疾走感溢れるキャッチー爽快メロディヘビーなギター演奏に乗せて、足に過ぎ行く日々の中で失いかけていた大切なものに気付いた彼女の心の情られていく。
この曲はコンピレーションアルバムEXIT TUNES PRESENTS Supernova」に収録されている。
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pianoexit_nicovideo (2009年10月24日)

訴えかけるようなエモーショナルな旋しいギターモノクロピアノき、胸に突き刺さるような歌詞が印的な作品。当初名をせて投稿されたが、後に氏の作品であることを表し、マイリストにも登録された。
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good bye monochromeexit_nicovideo (2009年12月1日)

新しい世界で呼吸を始める生命を祝福する歌。キラキラときらめく優しい音と高揚感に溢れるメロディアスサビは、彼が育まれた胎内と誕生の間を徴しているかのよう。おめでとう! ようこそ色とりどりの世界へ。
本作品は「heavenly blue」に続く、鳥越タクミ三重の人両氏とのコラボ作品となっている。
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2010年発表作品

madder skyexit_nicovideo (2010年1月10日)

氏初めての鏡音リン作品。どこかげでメランコリックながらも、口ずさみたくなる優しく美しいメロディラインと「164節」とも言えるギタープレイが印的なミディアムロックバラードがあり調声が難しいとされるリンだが、初挑戦とは思えない聞き取りやすい流石164氏と言えるだろう。本作品はコンピレーションアルバムEXIT TUNES PRESENTS Supernova 2」に収録されている。
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ボクソラウミキミexit_nicovideo (2010年4月19日)

エモーショナルなギターフレーズシンクロした訴えかけてくるような歌詞と、疾走感に溢れる切ないが心にパワーポップしい朝日に照らされたはどこへと続いているのだろう。氏初めての日本語タイトル、色付きサムネ、そして冒頭にちょっとしたサプライズも。
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ジーニーexit_nicovideo (2010年5月28日)

盛大な独り言初投稿は5/28、その後6/1にmix修正版が投稿された。鏡音「ルン」の(?)については是非一聴を。
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走馬燈exit_nicovideo (2010年6月6日)

友へ送る歌。悲しげなメロディ爆発的なサビ、情感豊かなミクが印的なバラードイントロ「shiningray」の合唱exit_nicovideo逆再生が使用されている。
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希望の橋と自由の魔法exit_nicovideo (2010年6月16日)

疾走感溢れるリンVOCAROCK。さあ、その先へ。前に進んで行こう。鳥越タクミ氏の手によるハイクオリティPV付き。
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タイムマシンexit_nicovideo (2010年9月13日)

40mP氏とのコラボレーション作品(両者の担当箇所については動画記事を参照ください)。40mP氏の手による爽やかでどこかノスタルジックメロディに164氏の情感溢れる歌詞が見事に融合。掛け合う二人のミクの歌に乗せて、過ぎゆくの忘れられない想い出られていく。また戻ってくるよ。本作は2010年9月15日発売の「Vocaloanthems」に収録されている。2010年9月15日VOCALOID殿堂入りを達成。
→動画記事

4時44分exit_nicovideo (2010年10月20日)

氏初のGUMIオリジナル曲強い調声、疾走感溢れるメロディギターリフが印的なロックとなっている。眠れぬ、構って。
→動画記事

極悪人exit_nicovideo (2010年10月23日)

ピアノをフィーチャーした物憂げなミディアムバラード。気怠く歌うミクも特徴的。イラスト鳥越タクミ氏。コンピレーションアルバムInnovator-gaku」に収録されている。
→動画記事

とことこexit_nicovideo (2010年11月15日)

2作GUMIオリジナル曲。静と動の変化とギターが印的な作品。しみやすくも切ないメロディに乗せて、とある物語が歌われる。イラストエスペイ氏が担当。
→動画記事

ジブンインチモニターexit_nicovideo (2010年12月22日)

浮遊感とサビの鮮ギターが印的なバラード。どこに向かって行けばいいの? 踏みしめる大地からか虚に佇む浮遊感を見事に表現したイラスト鳥越タクミ氏の手によるもの。
→動画記事

2011年発表作品

memoryexit_nicovideo (2011年2月18日)

2011年3月2日発売のアルバムMEMORY」の表題曲。まるで一つの曲の中に複数の曲が住んでいるかのようでいて、互いが融合したメロディラインと氏のギターサウンド、これまで辿ってきた、そして選んでいかなければならない程をった歌詞が非常に印的。曲を@まさたかPの手による、Lat式ミク&ひろよ(164)MMDモデルを用いた実写合成PVは息を飲む美しさ。随所にちりばめられたネタも見所・聴き所の一つだろう。
2011年5月31日23:18頃に通算3作となるVOCALOID殿堂入りを果たした。
動画記事

inoriexit_nicovideo (2011年3月19日)

ストリングスを多用したもの悲しくも情感豊かなメロディ歌詞世界、間奏のギターが印的な3作GUMIオリジナル曲。胸を打つイラスト鳥越タクミ氏の手によるもの。「EXIT TUNES PRESENTS Supernova 5」に収録されている。2011年6月9日22:37頃に通算5作となるVOCALOID殿堂入りを果たした。
→動画記事

天ノ弱exit_nicovideo (2011年5月28日)

ギターフレーズベースライン、そして感情を絞り出すかのようなGUMI調声が印的なストレートロックチューンイラストは前作に引き続き鳥越タクミ氏(描き下ろし)。投稿直後よりハイペース再生数・マイリスト数を伸ばし、2011年6月2日に通算4作となるVOCALOID殿堂入りを達成。2011年6月20日に30万再生2011年7月5日に40万再生2011年7月25日50万再生記録
2011年12月4日14:19過ぎには遂に氏の作品として初のVOCALOID伝説入りとなる100万再生2012年9月21日16:49過ぎに200万再生2014年3月30日21:00過ぎに300万再生を達成。氏の最大のヒット曲となった。
→動画記事

未来線exit_nicovideo (2011年9月29日)

前作「タイムマシン」から1年。40mP氏とのコラボレーションによる「1640mP」としての新曲。今作は前作とは逆に、40mP氏が作詞、164氏が作曲を担当している。編曲調声は両氏。爽やかメロディに乗せて前作タイムマシンの後日譚とも言える、未来へと一歩を踏み出した男の子物語られていく。両氏の得意とする楽器であるギター & ピアノソロ、掛け合いも必聴。2011年10月3日0時過ぎ、前作に続いてVOCALOID殿堂入りを達成。
→動画記事

ビフォーアフターexit_nicovideo (2011年10月7日)

Mayumi Morinaga氏に提供した楽曲の初音ミクバージョンイクシマ氏の手による美麗PVギターの奏でるメロディに乗せ、彼と彼女のこれまでとこれからがられていく。本作のGUMI版が2012年3月7日発売の3rd AlbumTHEORY」に収録されている。2013年12月17日、通算15作となるVOCALOID殿堂入りを果たす。
→動画記事

リセットexit_nicovideo (2011年10月29日)

中毒性の高いリズムサビが特徴的な楽曲。何かをリセットしたくなることはありませんか? 鳥越タクミ氏の印的なイラストに焼き付く。コンピレーションアルバムSupernova 6」及び2012年3月7日発売の3rd AlbumTHEORY」に収録。2011年11月4日17:27過ぎに通算6作となるVOCALOID殿堂入りを達成。
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2012年発表作品

shiningray feat. GUMIexit_nicovideo (2012年1月16日)

氏のデビュー作であり、その名を広く知らしめた大ヒット曲となった「shiningray」をGUMIボーカルセルフカバー魔汁Pによる美しいMMD PVで装いも新たに一人の少女物語られていく。本作は2012年3月7日発売の3rd AlbumTHEORY」に収録されている。2014年6月18日、通算17作(同一楽曲のセルフカバーとしては氏として初めて)となるVOCALOID殿堂入りを達成した。
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AIexit_nicovideo (2012年2月3日)

複雑に絡み合うギターフレーズベースラインが生み出す高揚感と緩急自在なGUMIボーカルが特徴的なロックチューンの作ったAI(あい)を信じてここまで来たのだけど。本作は2012年3月7日発売の3rd AlbumTHEORY」に収録されている。2012年4月24日、通算8作となるVOCALOID殿堂入りを達成。
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theoryexit_nicovideo (2012年2月24日)

2012年3月7日発売の3rd AlbumTHEORY」の表題曲。幻想的なピアノの音、細かく刻まれるギターに乗せてられる、に写し出したような君と僕世界一気に爆発する疾走感溢れるサビGUMI切ないに惹かれるだろう。2012年3月12日、通算7作となるVOCALOID殿堂入りを達成。
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サイコロジックexit_nicovideo (2012年4月10日)

2012年4月18日発売の「EXIT TUNES PRESENTS Supernova7」収録曲。164氏らしいエモーショナルなロックサウンドが特徴の楽曲。2013年2月10日12:50過ぎに通算10作となるVOCALOID殿堂入りを達成。
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NO STARSexit_nicovideo (2012年8月17日)

前作から4ヶ振りの新曲。でふとった記憶く頃確かにそこにあった、失いたくないものへの思いがポップながらどこか憂いを含んだメロディに乗せてられていく。ドラマエンディングを思わせる美麗イメージイラストtsukasa氏の手によるもの。2012年9月5日発売「EXIT TUNES PRESENTS GUMing」収録曲。2014年6月21日20:07頃、通算18作となるVOCALOID殿堂入りを果たした。
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ザ・ピュアソングexit_nicovideo (2012年11月19日)

前作から3ヶ振りの新曲。クリエイターの心ったバラー…ド? マスリング150Pイメージイラストは前作に続きtsukasa氏の手によるもの。「EXIT TUNES PRESENTS Supernova8」収録曲。
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exit_nicovideo (2012年11月30日)

ボーカルEXIT TUNESから発売される新ボーカロイドMAYU」を使用したロッカバラード。綺麗な言葉を並べた電子の手紙の中へと消えていく。美麗イラスト黄金タッグである鳥越タクミ氏の手によるもの。2012年12月23日15:50過ぎ、通算9作となるVOCALOID殿堂入りを達成。
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トオリスガリノダレカexit_nicovideo (2012年12月21日)

RPG世界に飛び込んだ164氏の見た、ある名もキャラクター物語。優しい色使いの温かいPVは、はるはる氏の作。「EXIT TUNES PRESENTS Storytellers RPG」に収録されている。
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2013年発表作品

ミスターデジャブexit_nicovideo (2013年2月21日)

グルーヴ感に溢れたカッコイイMAYU曲。ハイセンスPV@まさたかP氏によるもの。「EXIT TUNES PRESENTS Vocalosensation」に収録されている。2013年11月25日22:02頃、通算14作となるVOCALOID殿堂入りを達成。
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迷妄少年と小世界exit_nicovideo (2013年5月24日)

イントロから繰り返し刻まれるリフサビ、中盤のソロ、そしてアウトロと全編通じて氏のギターが非常に印的なロックチューン。最近の若い者はまったく…なんて台詞は聞き飽きたぜ。イラストは虎硬氏の手によるもの。「EXIT TUNES PRESENTS GUMitia from Megpoid」に収録されている。2013年9月3日4:12過ぎに通算13作VOCALOID殿堂入り作品となった。
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end treeexit_nicovideo (2013年7月8日)

ふわりP演奏によるピアノの調べ、氏のギターの音色、切ない世界をしっとりと歌い上げるGUMIが印的なバラードイラスト鳥越タクミ氏。「EXIT TUNES PRESENTS GUMity from Megpoid」に収録される。2013年7月21日19:41頃、通算12作VOCALOID殿堂入りを達成。
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Rebirthexit_nicovideo (2013年8月5日)

164節とも言えるギターフレーズに乗せ疾走するGUMIロック。楽曲の所々に垣間見える荒感・浮遊感とのコントラストが印的。動画御厨わた氏。4th AlbumBLURRY」に収録される。
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BLURRYexit_nicovideo (2013年8月26日)

ピアノにStarving Trancer、ベースYMイラスト△○□×の各氏を迎えた4th AlbumBLURRY」表題曲。ボーカルGUMIMAYU。ぼやけた世界の中で、いつこの言葉は届くのだろう。
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2014年発表作品

神巫詞exit_nicovideo (2014年1月20日)

Mayumi Morinaga氏の1st Album提供した楽曲のMAYUバージョン。「かみうた」と読む。4th AlbumBLURRY」にも収録されている。
→動画記事

ソイネexit_nicovideo (2014年1月27日)

格好良いブギー調のギターフレーズに乗せてられるQ&A。妖艶でいて繊細な女性イラストは房野氏によるもの。2014.2.5発売「EXIT TUNES PRESENTS Vocalofanatic」に収録される。
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例えば、今此処に置かれた花にexit_nicovideo (2014年5月9日)

たいつもの日々が始まる。2014.7.16発売の氏のベストアルバムTHIS IS VOCAROCK」に収録。2014年6月12日 19:50過ぎに通算16作となるVOCALOID殿堂入りを達成。
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STATICexit_nicovideo (2014年7月25日)

それでもじっとしたままなのですか? 2014.7.16発売の氏のベストアルバムTHIS IS VOCAROCK」収録曲。氏のギターを始め、参加プレイヤー達の生き生きとした演奏のぶつかり合いも魅的。
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HOMEROOMexit_nicovideo (2014年8月1日)

氏として初となるv_flower使用作品。郷愁感溢れるメロディーと詞が、私達を今はもうないあの頃へと連れて行く。またどこかで。

掌中の珠exit_nicovideo (2014年11月13日)

アコースティックギターられる、かけがえのないものの

2016年発表作品

嫌われ者の詩exit_nicovideo (2016年9月15日)

約1年10ヶぶりの投稿となるGUMI曲。切ないメロディ歌詞が印的なロッカバラード。締めくくりに奏でられるギターソロるものは。2016/10/17にVOCALOID殿堂入りを達成。
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2017年発表作品

オセロexit_nicovideo (2017年1月4日)

「164節」とも言えるギターリフが印的な白黒表裏のイラスト久々黄金タッグ鳥越タクミ氏によるもの。
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瞬いては消えて行くexit_nicovideo (2017年1月18日)

瞳に映る忘れたくないあの日の情
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2018年発表作品

僕はまだ死ねないexit_nicovideo (2018年9月28日)

やがて触れ合う小さな手の未来を守るために。決意の歌。
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Jumble Jungleexit_nicovideo (2018年12月5日)

ジャンボジャンゴー/ ハァイ!!
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2019年発表作品

狂者の行進exit_nicovideo (2019年5月3日)

164サウンド満載のロックチューン。そしてGUMI調教っぷりたるや!
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2020年発表作品

GALAXY (Under my identity)exit_nicovideo (2020年6月26日)

GUMIイベントプロジェクトSPACE DIVE!! 2020」のテーマソング。使用しているのは初代のノーマルGUMI透明空気リアルに感じさせてくれるMVも必見。
→動画記事

今回の騒動についてexit_nicovideo (2020年9月12日)

まず最初に、皆さんに多大なご迷惑とご心配を……??? GUMIトークギターが冴え渡る。
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