erurikuとは、ニコ生(co33751)にいる紳士です。
二次元でもてる
度重なる神采配により、ファイアーエムブレムの女の子達にもてもてリア充。といいたいところだが
来場者数が20人前後でもコメ数は200を余裕で超えるコメ率に定評のある放送を展開する。
GBAファイアーエムブレム封印の剣・烈火の剣ヘクトル編・聖魔の光石の初見ハードプレイをメインとしている。
これらゲームはリセット禁止&闘技場使用禁止の縛りを入れてプレイしている。(一部例外あり)
2009年10月13日23:30頃、封印の剣を使い切るもミレディの神回避もあり2人でかろうじて回転王撃破!22章クリア達成する。現在は真ENDを目指して再度プレイをしている。
本人・リスナー共にerurikuのことは「サム」と呼ぶ(用語参照)。以下erurikuのことはサムと呼ぶことにする。
サムFEの傾向
・ファイアーエムブレムテーマソングの歌詞を具現したプレイ振りは、任○堂から表彰されてもよいくらいである。
・お気に入りのおにゃのこキャラを褒めちぎると即死亡フラグが立つ、フラグ回収率も非常に高い。おにゃのこユニット全滅で男祭りになることもある。
・不用意な悪手を打つことが多く、サム自身が予想しない敵からの攻撃を受けることが多い。そのため撃沈するものは数知れず。特に防御力の低いユニットの撃沈率は非常に高くなる。それ故に魔法系のユニットは育ちきれない傾向にある。
・当然窮地に陥ることが多くなりあと一撃でユニットが落ちるときに、命中率7・8割の攻撃を受けるが、神回避でかわす場面も多く見られる。その強運にはリスナーも驚かされるばかりである。
・ストーリ上または攻略上大事なアイテムを保持しているユニットが先に落ちる傾向も見られる。その影響もあり慢性の武器欠乏症になっている。当然金欠が慢性なのはいうまでもない。
・魔法ユニットがいないことは、杖使えるユニットがいないことを意味する。そのためきずくすりは必需品でとっこうやくは至高の品で、のどから手が出るほどほしいアイテムとなっている。
・封印の剣を22章クリアした実績をやたら強調し上級者ヅラするが、FE基本である武器・魔法の三すくみを理解していない(用語「三すくみ縛り」参照)。ダメージが大きい、安い、残った武器が斧だけなどの理由から斧を使用する機会が多く見受けられる。
・次々と撃沈を続けるため、残りメンバーが少なく、特に初見さんを大いに驚かせることになる。リスナーからはよく「詰んだ」といわれるが本人はかたくなに「詰んでません!」と聞く耳持たずゲームを続けていく。3人しか残っていないシーンがリスナーの脳裏に強烈に残っており、実際3人になると「また3人か・・・・」などとコメされる有様。ただし、3人で数章を切り抜けるプレイを展開することが一度ならずあるため、3人になってからが本気だ!みるリスナーも多い。
・以上のことからロードが落ちることが多いのも当然である。ゲームオーバー画面後のタイトル画面において、サムはこれから枠開始であるかのごとく挨拶を始めて再スタートする。リスナーもお決まりで「枠乙」と返す傾向にある。
戦歴
・初見なのにハードでプレイ ・リセット禁止 ・闘技場使用禁止(一部例外あり)
[1回目]18章サカ編を3人で進んだもののボスにダメが1しか与えられず断念する
[2回目]13章まで進んだあと、本人の都合により1ヶ月ほど中断。19章イリア編に突入も掃除機にセーブデータを吸い取られ断念する。(キーボードに掃除機かけてセーブ機能を誤作動させセーブデータをなくしてしまう)
[3回目]1章でソシアルコンビを連続乙させたり、ロイを3回も乙させたりするも3章まで進めて断念。強化していたユニットのあるデータでのプレイを決意する。
[4回目]闘技場などで強化したユニットで19章イリア編から放送再開する。21章で7ターン連続で1人ずつ乙らせたり、最後の武器受け渡しをミスしたことが災いしリリーナを乙らせるもかろうじて突破!その後上記のとおり22章クリア達成!出陣メンバーで生き残ったのはロイとミレディの2人のみだった。
[5回目]真ENDを目指すと性懲りもなく決意を新たに動画にて配信を開始する。いきなりランスが乙り、そのあとすぐにロイが乙るいつもの立ち上がりに真ENDに行けるのか?とリスナーは不安になる。再スタート直後アレンが乙ってしまう。4章の敵の波状攻撃に翻弄され、大幅に戦力をそがれる。現在は5章突入し奮戦中。※今回の奮闘ぶりは動画放送形式とされているため、参照動画の項に第1回を添付しておく。
[6回目]
(10月22日最新版)
ベルウィックサーガの初プレイ実況の最中に、封印の話で盛り上がる。次第にリスナーがサムの挑発をやり始める。しこたま飲んでいたサムはその挑発に乗り、本気を出す!と高らかに宣言し、6回目を生放送にて実況をはじめる。プレイを開始直後から、ベロンベロンに酔っているサムはノーミスでクリアしたら女性にモテる!と根拠のないアピールをしだす。ソシアルコンビがピンチになるが、サムの本気オーラが届いたのか、神回避で乗り切る。この内容で調子に乗り、再度女性リスナーをくどきだした直後、アレンが集中砲火を浴びて撃沈!これぞサムの本気だ!とリスナー大いにm9してコメを伸ばす。この時点で女性リスナーはあきれて放送から去ってしまう。このあと、トマト収穫祭が開催され、リスナーの間で懸案事項だった、楽屋の拡張について討論され行動に移った。ついに広い土地を安値で獲得、和室のまま拡張開始、さらに庭にトマト畑を耕し始めた。放送再開され、直後にウォルトが撃沈、またしばらくしてランスも流れ矢に当たって落ちる。残り3人とどこかで見た光景が繰り広げられる。ロイも半死になりながら乗り切り、マーカスでボス撃破!今後の展開が思いやられる。
2章、1ターン目にエレン、2ターン目にディーク隊加入で一応軍としての体裁が再度整う。お酒も入ったことで今までの中で最悪の立ち上がりとなる。
メンバー:ロイ、マーカス、ボールス、エレン、ディーク、シャニー、ロット、ワード
※10月29日うp動画で中断データを消していたこと、10月31日に後述の7回目(?)をやりだしたことから、継続するかどうかは不明。
(10月31日最新版)
[7回目(?)]
ハードで悶絶しているにもかかわらず、何をトチ狂ったのか、どこぞやから引っ張りだした「ベリーハード(?)」をプレイしだす。1章はサクサクすすめるものの、2章でランス・ワードが落ちるいつもの展開。しかし敵の命中率・ダメージの低さにリスナーが違和感を感じざわめきだす。3章突入後、設定ミスで「ベリーハード」ならぬ「ベリーイージー」であったことが判明し、それでも乙者が出るのか?とリスナーの間で唖然とも失笑とも取れる空気が流れる。設定しなおし、改めてベリーハードをスタートする。今度は敵の命中率・ダメージがシャレにならないほど高く、サム・リスナー共に大いにビビリ出す。気が引き締まったのか?新鮮味を感じたのか、最近ではありえない1章全員生存でボスと対峙する。1章のボスとは思えない強さに呆然となる。マーカスで攻撃し、半死になりながらも、クリティカルが出て撃破!2章、敵の命中率の高さに改めて驚き、恐る恐る進軍する。しかし隙間を衝かれてウォルトが集中攻撃受けて落ちる。その直後ランスも撃沈!その後は危なげなくなり調子に乗ってサクサク進めるといきなりロイが乙り、やり直しとなる。2度目、いきなりワードがピンチになると、サムは見捨てて乙らせる。バチがあたりシャニーが集中攻撃くらいHP1に追い込まれる。更なる攻撃を受けるがいつもの神回避で逃れる。息継ぐまもなくランスが集中攻撃を食らう、手槍を一度かわすが、今度は耐え切れずに落ちる。その後も何度かピンチになりながら切り抜けて最後はマーカスのアーマーキラーでボス撃破!3章、いきなり両陣営が入り乱れるカオスな戦局へ突入し、その最中にウォルトが落ちる。何とか切り抜け玉座前にたどり着くが、今度はマーカスが撃沈!リスナーの間では絶望的な空気が浸透しだす。ボスと対峙するまで進め、いざ倒そうとするが、アーマーキラーやハンマーはマーカスが持っていたため、ボスを倒す有効手段が見つからずに夢オチと化す。2度目、今度はいきなりチャドが一撃で朽ち果てる。完全な見落としはいつものことである。さらにまたもやウォルトが落ち、、そしてロイもついでに落ちて夢と化す。3度目、いきなりロットが集中放火を食らいHP1になり、さらに攻撃を受けるが65%を神回避して難を逃れる。
(11月1日最新版)
何とかやり過ごして進軍しようとした刹那、シャニーに流れ矢直撃し一撃で落ちる。定評のあるフラグ回収率をリスナーに見せ付けることに。その後はボールスを先頭にして比較的安定した戦いを展開し、マーカスのハンマー一撃でボスを撃沈!4章、しょっぱなでロットが落ちる。サムにとっては貴重なはずの斧要員なのだが、あまり気にしていない模様である。その後ロイはレベルアップで体格以外うpとサムロイの貫禄を見せる。クラリーネ・ルトガーを陣営に加える。ここでサムはクラリーネに4回「かわいい」と連呼しフラグを立てる。目の前の敵のみに気を取られ、いつの間にかウォルトが危険であることに気づく。エレンとルトガーで誘導してダメージを分散させる戦術を取り、「完璧」と自画自賛する。ウォルトのみに集中していたため、ほかの部分はおろそかになっており、海賊の連続攻撃の前にクラリーネ撃沈!またもやのフラグ回収となる。その後ウォルトが攻撃を受けた後は、思惑通りルトガーが攻撃を受ける。しかしルトガーがみなぎり敵を撃破する。その空いた部分に次の敵が入り、手槍でウォルトを攻撃。ウォルトが逝ってしまう。ルゥもピンチになりアレンで救助して進軍する。進軍途中でアレンは連続攻撃を受けて落ちてルゥを放りだしてしまう。その後は無事進軍を続けてボスと対峙。サムロイとボスのガチバトルと熱い展開を繰り広げた後、ルトガーで撃破。5章、ルトガー・ロイで砦にこもって敵を向かえ討つ作戦に出る。ロイが集中攻撃を受けあと一撃になるが2度神回避を遂げて難を逃れる。
(11月9日最新版)
籠城作戦が裏目にでて、敵の猛攻を受ける。ルゥ、ディーク、ルトガー、チャドが2ターンで逝ってしまう乙ラッシュとなる。その後ロイも撃沈するという夢を見ていたのさ・・・・。2度目はマーカスとルトガーを砦にこもらせ、他は初期配置付近でお留守番作戦をとる。ルトガーがピンチになり矢が飛んでくるが、神回避で逃れる。
メンバー:ロイ、マーカス、ボールス、エレン、ディーク、チャド、ルゥ、ルトガー
【ファイアーエムブレム烈火の剣・ヘクトル編】 戦歴の詳細はこちら→「サムのFE烈火の剣奮闘記」
・初見なのにハードでプレイ(しかもヘクトル編) ・リセット禁止 ・闘技場使用禁止
[1回目]リン編でフロリーナをはじめ多数の乙者をだすいつもの展開に不安になるリスナーの予想通り、20章を回復ユニットなし5人で進めることになる。本人都合により1ヶ月ほどの中断。23章、リンがこの章だけで8回も乙る非常に突破が困難な状態に陥る。5度目のトライで幸運も手伝い一度は突破に成功している。23章外伝、魔法の嵐の鬼畜さに断念。その後運も手伝い23章突破!現在は24章でロイドの鬼畜な強さに悶絶中。
(11月5日最新版)
あまり人がいないときに烈火を再開し、23章でまたリンが2回逝ってしまったらしい。この章だけでリンは8回も乙ったことになる。今回再開直後にいきなりへっくんが逝く。2度目ホークアイを前に出し敵の猛攻に耐え続けるが、間隙を衝かれ、オズインが集中攻撃を受けて力尽きる。そんなことは関係ねぇとばかり懲りずにファのいる家を訪問し興奮する。ホークアイ一人を突っ込ませ無双で蹴散らす。かなり傷つき、きずくすりで回復。ここで残りのきずくすりが2つとなり、きずくすりが必須のサムにとっては詰む要素が増えたことになる。ボス1人まで持ち込みクリアの兆しを見せる。ボスの猛攻を受け、ホークアイHP1にまで追い込まれるが、クリティカルで反撃し撃破!ついに長かった23章を突破する。24章、出撃必須キャラがへっくんのみであることを喜んで、速攻でエリウッドを控えに回す。ロイドが序盤で突撃してきて、ホークアイ瀕死になるが、ロイドを倒せば終わるので、すぐ終わると余裕なコメントを吐く。これが地獄の始まりとも知らず・・・。ロイドの攻撃は耐えるものの、ドラゴンナイトがリンを襲い、リン乙る。2度目、ホークアイでロイドに対処しようとするが、命中率24%、クリティカル36%、で勝てる確率は非常に低いにもかかわらず、勝つる!と特攻し、逆にクリティカルを受けてホークアイが乙る。その後ヘクトルも乙る。何度も繰り返す羽目に・・・・。6度目、武器屋のソードバスターに目を付け、ヒースで買いに行かせて輸送隊へ送る戦法を取る。命中率は6割まで上がるが、クリティカルが激減し、勝てる確率はあまりあがらなかった。案の定ロイドにやられる。この章でやられた回数は以下のとおり。ヘクトル:4回、リン:2回、ホークアイ:4回、ヒース:2回、ワレス:2回、イサドラ:1回(逝きすぎだろ!)。もう完全に詰んでると見るリスナーは多いが、クリティカルが出れば勝てると続行の模様。23章から言える事だが、完全に運ゲーと化している。
現在のメンバー:ヘクトル、ヒース、イサドラ、ホークアイ 控え:リン、エリウッド、ニニアン、フロリーナ
【ファイアーエムブレム聖魔の光石】 戦歴の詳細はこちら→「サムのFE聖魔の光石奮闘記」
・初見なのにハードでプレイ ・リセット禁止 ・闘技場使用禁止 ・フリーマップ利用禁止
[1回目]初日からいきなりロスとヴァネッサを乙らせるいつもの展開でリスナーに健在ぶりをいかんなくアピールする。5章で5人、6章で4人落ちるリスナーメシウマ展開で残り3人になる。8章終了後エフラムルートを選択しエイリーク離脱。12章、ユアンとドズラの支援会話の話になると、リスナーからカップリングと勘違いするコメが飛び出し物議をかもしだす。現在は15章でエイリークと合流して進軍中。
(11月9日最新版)
フランツでサムの嫁であるケセルダを撃破。魔法集団がジストを襲い、あと一撃まで追い込まれた上にさらなる魔法(命中率約5割)が襲いかかるがサムお得意の神回避で首の皮一枚生き残る。ヒーニアスが持っていたとっこうやくは、ジスト、エフラム、ヒーニアスで使い切る。道具屋で不要アイテムを売り資金を調達してリライブをGet!サレフにやっと回復杖が回ってくる。南東のドラゴン&シャーマン軍団はフランツとアメリアで突撃。途中でアメリアがレベル20へ到達。パラディンへクラスチェンジ!安定した展開でヴァルダー一人まで持って行ったあとは宝探しをおっぱじめご満悦の模様。
現在のメンバー:エフラム、フランツ、アメリア、デュッセル、テティス、ジスト、エイリーク、ヒーニアス、サレフ 控え:ノール
用語
・サム:erurikuの呼称。自他共に認めているため、名称を変えることを勧められることも。語源は「サド&マゾ」。
・紙運師 : 本人は「神軍師」を自称するが、紙のようなぺらぺらな采配ながらも神運で乗り切るためこのように呼ばれている。
・休暇 : ファイアーエムブレムでお気に入りのユニットが乙ること。本人はかたくなに対象ユニットの死を認めず、休暇をとったと主張し続けている。放送の紹介板には休暇事由が書かれているのも名物となっている。
・ぐすん、こわいよぅ・・・・ : 封印の剣ファの散り際のセリフ。ファがお気に入りのサムにとってはトラウマのセリフ。他には「お姉ちゃん・・・・ゴメン・・・・・帰れそうに・・・・・ないよ」(シャニー)、「まだまだ・・・・道は・・・・遠いのに・・・・」(フィル)、「ロイ・・・・どうか・・・・・負けないで・・・・」(リリーナ)など多数ある。
・うなぎ : 封印の剣ファの好物とされている食べ物。上記の休暇をとる理由もうなぎを食べに行ったとされてしまう。
・サムロイ : サムプレイにおける封印の剣ロイのこと。他のプレイヤーのロイより成長率が高く、エース級ユニットとして重宝されることもある。しかしサムの過信や不注意により乙になることも多い。
・ダンボ : 封印の剣おなじみ重騎士ボールスのあだ名。ダンボールスの略。上がるはずの守備力はあがらず素早さばかりがあがり、鎧はダンボールでできてるんじゃないかという仮説が全ての始まり。神避けならぬ紙避けでリスナー人気は高い。今では誰のFE枠でもダンボと呼ばれている位知名度の高い言葉となった。待望のクラスチェンジで強化された時はダンボール2枚重ねといわれていた。
・お茶:初見さんが登場するとふるまわれる飲み物。「つ お茶」。初見さんにはハードルが高い放送になっている懸念から、常連リスナーは初見にやさしい雰囲気を作ろうと模索しているようである。お茶のほかにも羊羹をはじめ和菓子も出され至れりつくせりである。今後成果がでて、初見さんも自由にコメしていただいた上、定着していただけると幸いである。
・トマト:ニコ生では放送途中で画面が固まってしまうこと。サムの放送では何故かよく起きてしまい、豊作祭りがおこなわれる。祭り開催中は上記の「ぐすん、こわいよぅ・・・・」などトラウマセリフのコメが出てきたり、今後の休暇者予想をリスナー同士でコメしあったりしている。固まっている最中にあるサム放送の復帰を願う裏返しとなっている。
・三すくみ縛り:FEの基本ルールである武器や魔法の三すくみを無視したサム独自の戦術のこと。ダメージ優先であること、慢性の武器欠乏症でおのが残りやすいこと、不注意で前ターンの武器を持ったままにしていることから、相手の獲物を考慮せずに武器を使うことが多い。そのためダメージを効率よく与えられなかったり、要らぬダメージを喰らったりして、窮地に陥ることが多くなる。
・楽屋:リスナーのたまり場であり、観戦場でもある部屋のこと。最初は初見さんをもてことから始まる。聖魔エフラムルート開始から、お勤め終了したユニットを迎えてもてなすこともするようにレベルアップして定着しつつある。ユニット初来訪で初レギュラーはカイル。サム采配の結果、ユニットが窮地に陥ったり撃沈したりすることが多いため、ユニットの座布団の用意、お茶・お菓子の用意、マッサージの用意などリスナーも大忙しである。10章で待望のターナが来訪しリスナー大歓喜!現在はアメリアの来訪をリスナーは期待している。なお、ユニットの撃沈が多いため、楽屋が狭くなってきてしまう。リスナーの努力によりサムの失態により滅んでしまった土地を安値で獲得し、和室のまま拡張開始する。さらに庭でトマト畑を耕し始めた。お疲れユニットに振舞うのが楽しみである。
参照動画
関連項目
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