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F-Xとは、航空自衛隊次期戦闘機導入計画、あるいはそれによって導入される次期戦闘機の仮称をす。過去にあったF-4EJやF-15J/DJの導入の一連の出来事も第○次F-Xと表すことがあるが、本項では第4次F-Xについて記述している。

なお、すでに第4次F-XはF-35で決定しているため、下記の様々な議論のうちいくつかは時代遅れ・意味化していることに注意していただきたい。

概要

第1次~3次F-X

第1次F-Xでは昭和34年11月会議は次期戦闘機としてロッキーF-104を採用することを決定。一度はグラマンF11F-1Fスーパータイガーに内定していたものの白紙に戻した末の決定だった。第2次F-Xでは昭和43年11月航空自衛隊F-104Jの後継戦闘機としてマクダネルダグラスF-4EJの採用を決定した。[1]

第3次F-X…F-15を採用。→ F-15J

第4次F-X[2]

中期防衛整備計画(平成17年度~平成21年度)において「F-4の後継機を新たに整備する」とされたことを受け、防衛省は次期戦闘機の選定作業を本格化、調機種としてF-22F-35F-15FXF/A-18E/Fユーロファイター・タイフーンラファールを選び、2006年3月までにそれぞれのメーカー所在政府に対し質問状を送付、F-22については一切回答を得られなかったが、それ以外の機種については回答を得た。海外調等も行ったが、必ずしも十分な情報を得られなかった、として、17中期防での7機の次期戦闘機の取得を見送った。

その後2010年より再び調情報収集を開始、F-4の減勢も踏まえ、2011年4月に提案要書を発出、締め切り日にF/A-18E及びF-35を提案機種とするアメリカ政府タイフーンを提案機種とするイギリス政府から提案書を受領、提案書を分析・評価し、2011年12月F-35Aを42機を取得することが決定した。

計画と問題 

日本の戦闘機に求められる条件

自衛隊には、憲法縛りから専守防衛という名が存在するため、基本的に先制攻撃不可能である。よって、相手が攻めてきたら立ち向かうという戦闘体となる。
基本的に攻めるほうが導権を握り、守る側は不利になる、と言われる防戦闘で、なおかつ配備機数の差が大きい仮想敵などを想定すると、少々の劣勢など乗り越えるだけの戦闘が必要になる。

つまり日本戦闘機の条件を満たすのは、その当時の西側諸最強レベル戦闘機である
よって、いままでのF-X計画ではF-104F-4EJ、F-15Jと、その当時最新鋭の機体を導入して対応してきた経緯がある。

80年代にF-XとしてF-15が決定したことで制戦闘機として最強レベル戦闘機を手に入れられた日本は、90年代末から精的に周辺の装備開発や導入などに邁進。対空ミサイルAAM-4AAM-5など様々な新兵器を備え、AWACS(E-767)や空中給油機(KC-767J)まで導入するに至った。

だが、2000年代後半、航空自衛隊には様々な状況の変化も訪れている。

世界情勢の変化による影響

長く続いた不気の影MD(BMD)予算のため正面装備予算が削られ戦闘機数も減ることが決まっている一方、中国など極東地域の軍備増強の動きは止まらずSu-27を含めたロシア製最新鋭機を配備しだすという状況に。
と、同時に、尖閣諸島問題など、それまで安寧だった沖縄方面が一気にきな臭いものとなってきた。

それまで戦闘機として第1線で運用していたF-15も性では絶対といえるものではなくりつつあり、MSIPと呼ばれるといわれる内部良で形態1、形態2という内部アップデートを繰り返していたが、まだ数多い非MSIP機体の取扱いが難しくなってきた。何しろ非MSIP機では航空自衛隊の切り札でもあるAAM-4/5(AMRAAMAIM-9Xに相当する)が運用できないという事情もある。

防衛費が削減される中、導入機数は少なくても航空においては他を圧倒できうるだけの機体が必要。
また戦闘機数の稼働率を高めたいという内事情のためにも、できればライセンス生産など高度な修理が欲しいなど、少ない予算、配備数でどうやってこれを実現するかという問題が第4次F-X計画の最大の問題でもある。

が、実際に立ちはだかる問題は、これらに留まらない。

問題1. 国内主導派の不在と混乱

実は日本の歴代のF-X計画は意外と揉めるケースが多く、第1次F-X計画からし内の政治家の汚職問題やらなにやらで紛糾していた過去がある。

例えばF-104の導入も、F-104の予定がF-11Fタイガーにひっくり返って決まったと思ったら直前で差し戻され、某航空隊出の航空幕僚長のの一でやっぱりF-104になったりしている。
第2次、第3次においても、よからぬ話が飛び交っていたが、内の政治家あるいは航空自衛隊の一(戦闘機至上義者…つまり、戦闘機マフィアと呼ばれる存在)が強にプッシュした機体があったので決着したという経緯がある。
ところが、F-X前のFS-X計画(F-2)の際の日間の政治問題化などのゴタゴタが忘れられないのか、こと第4次F-X計画において表立って音頭をとるものがも出ないという体たらくである。

かといって、当の航空自衛隊内でもコンセンサスがとれていない始末であり、戦闘機マフィアとそれ以外の閥(FIとか輸送とか)で衝突がある。

つまり、空自内部で意見の統一が成されていない、しかしその一方で責任を回避しようとする余り音頭をとる閥もない、という八方塞がりの状況にあるといえる。

問題2. 導入方法のジレンマ

歴代F-Xに選ばれた機体は、日本でのライセンス生産(つまり、内での代理生産)が認められていた。

だが次のF-Xはその配備数がおそらく2個飛行隊程度(36機+α?おそらく40機前後)になるという観測もあり、この配備数ではライセンス生産は認められない可性があることも足を引っる原因となっている。

ライセンス生産が認められない場合の導入となると、アメリカ議会承認によるFMS(対外有償軍事援助)扱いの提供になる場合が多く、そうなると大整備の度に面倒が生じる。
アメリカ議会の承認を含む複雑な手続きがあるため、部品の提供にも手間取るという事例も多く、少ない機数の稼働率を上げることで仮想敵に対峙することを考える航空自衛隊としては心底悩ましい問題である。

※実際にE-2CFMSによる提供だが、機体装備品の提供が滞り、整備担当者にとっての悪夢である共食い整備が行われているという話もある。当然稼働率も落ちる原因ともなる。他の一例として、韓国軍のF-15Kがまだライセンス生産を行っていなかった頃、マンホールが陥没してが破損した際に自修理できず、本へ船便で送って修理せざるを得なかった事例が有名であろうか。

従来の日本ライセンス生産においては、アメリカからのブラックボックス化された部品を嫌って大抵の部品を産で賄う、と言う経緯を経る事で内技術が発展し、部品の更新も容易に行ってきた。自衛隊のみならず、メーカー、ひいては日本全体の航空技術の発展にも繋がることである。
現にF-15MSIP(多段階良)計画に基づいて形態1、形態2と発展しており、外観は一緒でも中身は別物というシロモノで、それによって様々な装備品の搭載が可になっていた。

これがFMSになると、これまでライセンス生産を担当していたメーカー技術者が不在となる、整備が落ちる(お隣では大規模分解整備の場合、わざわざ外から技術者呼ぶ場合もある)、挙句には利益が生まれない、という最悪の状態に陥る。
そうなれば、メーカーの利益誘導による恩恵が受けられるはずの政治家音頭をとりづらくなる……と、多重に問題が起こっていくことになる。

事実防衛省メーカーとの懇親会のヒアリング内容が開されていて、今後5年以内に戦闘機内生産が開始されないと、現行の技術者・熟練技工が流失あるいは定年退職で失われ、開発や維持すら失われかねないという危機的な状況であることが明らかにされている。ちなみにF-2の生産に携わったメーカーももう防衛産業から足を洗ったところがあるとか…。タイムリミットは迫っているのも事実なのだ。
http://www.mod.go.jp/j/delibe/sentouki/sonota/index.htmlexit

問題3. 国産兵装のインテグレーション・改良問題

よくスペック至上義のオタク(酷いときには軍事評論家の手合いも)などが、「あの兵器を買えば日本は強くなる」などと言うときがあるが物事はそんなに簡単には進まない。

そこには大きい問題が立ちふさがることが多かったりするのだ。

複雑なシステム集合体である兵器をさらに上位のそのでの軍事システムに合致させるという作業は、小は工具の取り扱い方法から様々な問題を一歩ずつ解決していく必要がある。これを総じてSystem Integration(システムイングレーション)と呼ぶ。

システムインテグレーションとは

わかりやすく書くと、例えばこれを読んでいるアナタがデスクトップWindowsPCを使っていたとする。そこへ別居してきたパソコンを持ち込んで住むことになった。この時生じる技術的な問題である。
それまで自室まで引いていたLANケーブルの部屋に引かねばならない。あるいはケーブルが嫌だとごねるので無線LANルーターを購入するかもしれない。そもそもWindowsではなくMacを使っていたとしたら?次にプリンタは? などなど。

パソコン1台追加するにしてもこの始末なので、これが何億もする複雑極まりない兵器の場合、クリアしなければならない問題の大きさに眩暈がすることはわかってもらえると思う。

アメリカでのF-22への新対空ミサイル搭載の際などにこの問題が重大化している。AMRAAMと呼ばれるミサイルを搭載しようとしたところ、ウェポンベイ=格納庫に収容できなかったのだ。

F-22F-35日本にきたとしても、機体内のウェポンベイに日本が独自に開発している航空機ミサイルが搭載できない。となると、ミサイルを新規に購入すべきか作るべきかの問題が発生する。
購入先の要望としては開発ミサイルを購入してもらいたいし、日本独自の兵装を組み込むのはシステムイングレーションの問題から厄介ごとを背負い込むのでメーカーも嫌がる、あるいは足元を見て高値で売りつけられる要因にもなる。
これがライセンス生産になれば、内部構造の把握が進んでいるため解決も容易になるが、その場合は上述の問題が発生する。

問題4. 国内防諜体制の不備と軍事機密流出のリスク

日本の防諜先進国最低である。
これにより、アメリカを含めた諸外は、日本への最新鋭戦闘機提供に否定的になっている一面がある。

現在日本にはスパイ防止法が整備されておらず、アメリカからその機密流出が疑われることはしくなく、これまでも数多くの流出問題があったとかなかったとか(ちなみに現在防諜組織として、自衛隊情報保全隊が2009年に創設されているが、この部隊の創設の理由のひとつがこのF-Xである)。

現に日本は、イージス艦機密漏洩事件などで、その防諜体制の未熟さを露呈している。防衛技術の塊であるイージス艦の機密を漏洩した以上、『10年先の戦闘機』とさえ呼ばれたハイテク戦闘機F-22であろうとも、防諜意識は変わらずいつか漏洩することになる、とアメリカに不信感を抱かれているのが現状だ。
実際にF-15導入の際も、アメリカ日本の機密保持を信用せず、電子機器の一部をグレーダウンし、ブラックボックスの状態で提供していた。 

そもそも、海外から提供を受けるかどうか、という時点でこの問題があるのだ。

第4次F-X候補機一覧

様々な可性が示唆されてきたが、2011年9月の提案書提出以降、以下の3機に補を絞って選定が進められた。評論家のみならず多くの軍事ファンにとってもっとも熱い話題として、2ch軍事板はてななどで議論が繰り広げられた。以下は、補機の大まかな特徴と、F-X選定の上でのメリットデメリットのまとめである。 

F-35ライトニング2

アメリカ軍の開発する第5世代戦闘機。一応補には挙がっていたものの、武器輸出問題や、開発に参加していないため購入自体が難しい、という理由で注されていなかった。

もっとも、本機の開発自体が非常に難航しており、F-Xに間に合うか難しい。費用も1機当たり1億ドル弱という巨額で、資的に厳しい面もある。

値段相応にステルス性やレーダー、パッシブセンサーに関しては圧倒的であり、特にAN/APG-81はF-22レーダーベースにしたAESAレーダーを積んでいる上、日本においてはE-767 AWACSLink16ベースJADGEシステムなど、TADIL(戦術データリンク)の体制が特に構築されており、米軍との互換もある為、導入されれば諸仮想敵に対しても強みとなり得る。

さらに、従来の戦闘機にはない、全く新しいEO DASという全周赤外線パッシブセンサーを搭載。SFアニメのように360度全周をパイロットが見ることが可な上、IRSTを搭載していて全なパッシブ状態のまま全周の敵を近距離から遠方までロックオン出来る装置である。ステルス機同士での中戦で圧倒的に有利に立てるとされている。

ちなみにこの機はエンジンが単発であり、もしもの場合が懸念されるが、すでに航空自衛隊は単発機であるF-2戦闘機を導入・運用しており致命的なエンジントラブルは起こしていない。ただし、ステルス戦闘機の量産化と言う事自体、世界的にも未知の領域であるため、納期の延期及びこれに伴う価格の高騰が懸念されており、ステルスなんて自衛隊にいるのか・・・と言う意見から、困難を乗り越えてまで手に入れるべき機体ではない、というも存在する。

同機の実戦配備はアメリカ軍においてすら2017年後半から開始予定(2013年計画の進捗状況が好転し、2016年に実戦体制に入ると発表された。)、自衛隊の要2016年納入である。(軍への納入は2011年5月から始まった)

このように開発スケジュール遅延する中、長引くアメリカおよび旧西側営のイラク、アフガン、そして中東リビアなどの混乱対応のために軍備費は過の一途をたどるため削減に努している一方で、このようなF-35の開発費・導入費用の高額化は避けられないとなるとわかると諸外で予定されていた導入機数は減少する一方である。このことがメーカーアメリカ議会(と周辺)、軍中枢の考え方を変えたようで、日本のF-X導入で実績をだしたいという意向が出てきたようだ。

選定間近になってから、ロッキード・マーチン社長が「導入された場合工場を日本国内に置く」と発言し、運用試験をめるよう防総に掛け合うなど、ロッキード社側もF-X導入に積極的になっている。さらに、エンジンの組み立てなど一部産化も容認する姿勢を示している。軍事評論家小川和久氏によればライセンス生産率50%も可とか。

選定中はアメリカ政府メーカーが、機体の40%(価格ベース)の産を認めると提示していたが、生産ライン立ち上げのコストなどを考えると採算が取れないことから、三菱重工は辞退している。機種選定後は「日本では最終組立と検のみ行い、内での生産はレーダーエンジンの一部部品のみ」となっている。[3]

F/A-18E/F スーパーホーネット

艦上戦闘機。つまり軍向け。空母運用上の装備が付くので、重量バランスや整備の面において不安な点が多い。航続距離や加速性が劣る事から問題視されているが、多用途任務に優れる機材であるため、その点考慮すれば優秀な機材であるとも言える。

ボーイング社が提案しているのは、F/A-18E/FBLock2ベースインターナショナルロードマップに基づく良を施されたもので、1)良コクピットの導入、2)良EPEエンジンの導入(従来15~20%向上)、3)日本側独自兵装搭載可ステルスウェポンベイ、4)コンフォーマルタンクの導入、5)内蔵IRSTの導入、となっている。

またBlock2に搭載されているアビオニクスは優秀であり、搭載される予定のAN/APG-79 AESAレーダーには、敵レーダーを一時的に使えなくする簡易ECMが備わっていたり、航式デコイを装備可であったりと、防体制とTADILが整っていることも特筆すべきだろう。電子装備に限って言えばF-35F-22薄する高性である。ただし、F-2とも性的・立場的に被ってしまうと言った欠点も存在する。

3補で仕様として完成している機体で、それなりに在日米軍での運用などデータっているため、導入は較的容易、戦化に要する時間も短いと見積れる。しかし、中国ロシアともに自開発で第5世代に準じた戦闘機を開発していることから、優位性を保てる期間に疑問が生じるボーイング社によると、80%前後がライセンス生産可だとしている。 

ユーロファイター・タイフーン

最近波を送ってきている機体の筆頭で、何かと不安があるF-35の対抗として最有補に挙げられる機体。

ブラックボックスは設けず、ライセンス生産も独自良も全て許可の構え好条件F-35同様、こちらも英トップが直接売り込みを掛ける等、相当本を入れている事が見て取れる。(論、これには裏があって良内容はメーカーに報告することになっているので独自良した技術情報は筒抜けになる)一応スーパークルーズも備え、Su-27との戦F-22とまでは行かないまでも高い率を保っている。そもそも4.5世代機である以上、F-22F-35べると性的に劣るのは仕方ない。

とはいえ、歴代アメリカ軍一体の整備体系である航空自衛隊の整備ライン欧州機が入ることになるため、大きく不安視されている。部品供給をはじめ、内のバックアップ体制についても同様。全なNATO(北大西洋条約機構)規格なので、機体の開発にも問題がある。最近になってトランシェ3の配備が決まったが、実際はトランシェ2の良版で、本来予定されていたマルチロールタイプではない。F-2で積んでいるようなAESA(アクティヴ・フェイズドアレイ)レーダーに至ってはこれから開発に取り掛かる(ある意味上記のライセンス生産・独自良のくだりが、日本の技術当てと言う魂胆も見え隠れする)。

改造に使用した日本の最新技術が欧州だけでなく、他のヨーロッパの顧客、最悪の場合日本仮想敵に供与される危険性がある。ちなみに航空自衛隊の内部には、三菱F-1三菱T-2に搭載したRR/チュルボメカ アドーアRT172.MK102エンジンで苦労(初期生産ラインの先行量産品を押し付けられたため、良に苦労したと言うもの。俗に言うアドーアの悲劇)したため、欧州の機体そのものに対する拒否感が根強く残っている。また、機体を改造レーダーなどのアビオニクスを自開発した場合、結局F-Xには間に合わなくなる可性も非常に高い。

アメリカF-35の売り込みに積極的になっているのは、この機体の売込みが活発であることへの当てであると言われる。論、事情はユーロファイターも変わらない。計画参加以外の導入数は意外と少ないのが実情で日本での導入実績は今後に対する重要なアピールポイントになるのだ。

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関連項目

脚注

  1. *日本の防衛3 航空自衛隊 読売新聞社編 P.37 P.46
  2. *http://www.clearing.mod.go.jp/hakusho_data/2012/2012/html/n2351000.html
    http://www.clearing.mod.go.jp/hakusho_data/2012/2012/html/n2352000.html
  3. *特集 F-35のすべて「要な開発・製造パートナー板倉秀典 航空情報2017年10月

掲示板

  • 1132ななしのよっしん

    2019/05/14(火) 01:21:14 ID: mus/ruf1ga

    >>1131
    J-MSIPとF-2更新は別になると思うよ
    その為にF-15J向上化案があるんだし

  • 1133ななしのよっしん

    2019/07/20(土) 14:52:28 ID: mus/ruf1ga

    https://newswitch.jp/p/18512exit

    >F3の方向性がからまだ示されていないこともあり
    おいおい

  • 1134ななしのよっしん

    2019/08/26(月) 14:25:19 ID: HCDA0btENA

    マスコミの感想でしょ。
    いままで「産はありえない」「内開発だとしてもF2の時のように既存の外機(ほぼ米国機)ベースだろう」って決めつけてそういうストーリーを描いてそれに当てはめる情報だけ拾ってきたんだもの。

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